えーと、
「思うこと3周年オフ」に参加しました。立花さんはじめ幹事役を勤めて
くださった方々ありがとうございました。はじめてお会いした方々が多かったの
ですが、結局最後まで顔と名前が一致しない方も多く、多少心残りではありますが、
楽しい時間を過ごすことができました。
去年のことになりますが、とあるコミュニケーション・
ボードでの発言が、発言者に無断で出版されたことについて書きましたが、
その件について
「育児ママを癒す本の出版に抗議する人を支えるHP」というサイトが
出来ました。ご興味のあるかたは読んでみてください。
さて話は変わって、とんこさんからのメールを紹介します。
会社の元上司は、のんきなおやじでして、結婚し、女の子が生まれたときはお尻が
キュッとあがった娘に育てようと決心し、赤ちゃんの頃はずうっと、うつ伏せ寝。
その子もすくすくと育ち16,7歳になり、願ったとおりのお尻を持った娘に
育ちました。
めでたし、めでたし。
なのですが、「でも胸がぺたんになってしまった」そうです。
そこまで予想してなかったのね。でも、これから体型が変わりそうですけどね。
うーむ。胸をとるかお尻をとるか。私なら胸をとります。なぜならうつ伏せ寝で
なかったのに胸がぺたんに育ってしまったから。「胸は父親似なんですう」と
弁解するのも飽きましたね。胸でいろんな楽しい技を披露できるなんて人が
うらやましい。
あのぅ、うつ伏せ寝ってお尻にいいんですか、そして胸にはよくないんですか?
知らなかったなぁ・・・
それはともかくとして、「胸をとるかお尻をとるか」という命題は、女性にとっては
なかなかに重要なことなのでしょう。
もちろん、両方ともナイスなことが一番ですが、どっちかというとどっちなんで
しょうか?
「胸です」という女性は少なくないとは思うのですが、その理由が「胸でいろんな
楽しい技を披露したい」ってのは(ちっと曲解してます?)、大笑いでした
あっぱれです。
さて、「いろんな楽しい技」というのは何を意味しているのでしょうか?
まず思いつくのは「パイズリ」ってやつですね。あとは「パフパフ」とか、
自分の乳首を舐めるとか、鉛筆飛ばしとか。うしろ二つは、男にとっていいことない
から、「楽しい技」というよりは宴会芸でしょう。(宴会でこんなことするのか?)
えーと、あとは仰向けに寝た男のちんちんを乳首でなぞるとか? うん、これは
なかなかいいもんです。でも、風俗系のテクなので、使用に際しては充分に注意
しましょう。
でも、とんこさん、これは微乳でも出来ますぜ。ちょっと体勢がつらくなるかも
しれませんが充分に可能でしょう。トライしてみて下さい。
それから、パイズリだってやりようによっては出来るのです。乳房だけでやろうと
すると、微乳の場合には無理がありますが、手も併用することでそれなりの効果が
得られます。なんつーか、おっぱいによる素股(変な例えだけど)みたいにすれば
よろしいでしょう。
昔、微乳の方が、私から頼んだわけでもないのに、こうやって一生懸命にパイズリ
してくれたことがありまして、「私の胸小さいから、あまり気持ち良くないでしょ?」
なんて言ってましたが、とんでもないことです。その一途さいやらしさに大興奮した
ものです。微乳だからといって諦めずに、色々工夫してチャレンジしてみましょう。
さずがに「パフパフ」だけは巨乳じゃないと出来ないですが、自らの胸を男性の
顔にいやらしく押し付ける、というプレイなら、微乳でもOKです。それには
胸の大きさではなく、雰囲気が大切なのです。いやらしい雰囲気に持ち込んで、
チャレンジしましょう。
実技講習は随時受け付けておりますので、必要な場合はご一報を。もちろん、
とんこさんに限らず、微乳のために「技」を諦めている方なら、どなたでも。
いやいや、折角の巨乳がありながら、それを生かせないのです、という方でも。
また、男のくせに妙に乳があって、それを使った技を身につけたいという奇特な方も
いらっしゃるかもしれませんが、そういう方には自習を命じます。
# 「『パフパフ』って何?」という質問が出るのかな・・・?