さてさて、前回の続きですね。
掲示板でも
いろいろとコメント頂きましたし、メールも頂きました。
特効薬的な対策はないのでは、と思われるのですが、とりあえず各位からの
ご意見を紹介致します。
まずは、やよい先生から。
へへへ、ビッグ・ネームの方から頂いたのですよ。
私は、基本的には、やなことはしなくていいのじゃないかいと思います。
でも、このかた、旦那さんはクンニするんでしょうか? もし旦那は舐めてくれるのに、
自分はしゃぶるのいやじゃというなら、何か不公平な気がするけど。もし、彼が
私のまんこ見て「なんだこれ、醜い!いやだ、なめたくねえ!」とかいったら、
すっげーショックだけどな。
そもそもお互い性器なんて、気持ちいいかたちしてないじゃないですかア。
まず、自分のまんこをじっくり見ることをお勧めします。まんこもひくひくするし、
液体は出てくるし、なんかびらびらして、けっこうグロいんです、己を知り、
それが納得できて相手を知る、いかがですか?
好きな人の体の一部だから、できれば愛でてあげてほしい気がしますが。見たく
なければ、目をつぶってもしゃぶることはできると思うけどナ。
うん、正論ですね。一朝一夕には慣れることは出来ないかもしれませんが、
こうして徐々に慣れていくのがよろしいかもしれませんね。
そうそう、やよいさんはアナル・セックスにチャレンジされるようです。是非とも、
経過と結果をレポート頂きたいと思ってます。
次は「祇園の雪乃姉さん」からです。
なんと申しますか、やはり、ち○ち○にも美味しそうに
見えるモノと、マズそうに見えるモノがあるよーに思います。
これは、ち○ち○のオーナーへの愛の有無、程度とは
無関係の時もあるよーに思います。
美味そうなち○ち○ですと、もう、気がついた時には
手が掘り出し作業に取りかかっており、、、、、
っつか、ハッと我に返るとすでに頂戴していたりなんかします。
反対に吐き出すホドではありませんが、特に食べたいとは
思わないモノの場合、どんなに「こんにちわ」されても
手も口も動きませぬ。
オーナーのことを深く愛していても、デス。これは、私自身がオドロキました。
オーナーの顔とち○ち○の顔は別物なんでしょうな。
やはり、見た目、味、香り、、、この3拍子が揃ってませんと。
私にとりましては食べ物と同じ。
ち○ち○は、そのオーナーとは別皿の一品料理なんデス。
彼女のダンナ様のち○ち○は残念ながらエスニック系のモノ、
好みがパキッっと分かれる系のち○ち○なのかもしれませんね。
もっと彼女好みのち○ち○だったら、、、、気がついたら口の中、
ってな塩梅でヨロシクやってるカモしれません。
大きさの変化、液状化現象等々、一切合切「イトオシィ」ことと
なっているカモしれません。
うーむ、そうなんですか。万一、桃花さんのダンナ様のモノがですね、
マズそうに見えるモノだったとしたら(失礼)ですよ、こりゃ、解決への
道は遠いかもしれません。
いろんな男のモノを試せて、美味しそうに見えるモノを探せるような立場であれば
よろしいのですが、そうもいかないでしょうからね。
アダルト・サイトのフェラ写真を眺めて、比較検討するのもいいですが、その結果、
自分のダンナ様のモノの評価が落ちることになったりしたら(またしても失礼な
仮定です、すんません)、解決とはいかないですよね。
それに、個人差よりも、もっと基本的な部分での嫌悪感があるような気もしますです。
これと似たようなことは、
うさこさんからも頂きました。
そりゃあ、もったいねー話しだ。あんなに美味しくて、面白いもんは
ないっちゅーに。
きっと、旦那さんのが、好みの物ではなかっただに?(あぁ、無責任発言か)
あやつは、人の顔が違う様に、それぞれ、違うのであーる。
可愛いのになぁ。
頬ずりしたくなる程なのになぁ。
我慢したりしてさ。
涙なんか流したりしてさ。
虚勢張ってみたり。
反省してみたり。
ホッとしてたり。
威張ってみたり。
百の顔を持つ奴をもっとじっくり観察してみて下さい。
最初は、終わった後。心安らぐ時が狙い目ですぞ。
なるほど、心安らぐ時が狙い目ですか。私は逆のことを考えてました。エッチ気分が
盛り上がっているときのほうが、入っていきやすいかと思っていたのですが。
どっちも試してみて下さいませ。
次は、匿名希望さんです。この方、エッチなメールを書いているのを知られたくない
そうです。
舐めるの好きーっ。(あぁっ。いきなり・・・)
舐められるのは恥ずかしいからちょっとイヤなんです
けど、フェラは好きです。
舐めてるうちに、感じてきちゃうんですよ。
口に含んで動かすのと、えっちしてるのと似てるから、
自動的にそっちに繋がって感じちゃうのかな?
桃花さんも、想像力と感じる場所が近づけばフェラ好き
になるかもしれないですね。
そうそう、フェラで感じたり、いったりする女性は実在します。そういう人は、
当然のようにフェラ好きなのでしょう。
好きにしろ嫌いにしろ、所詮は心理的なことですから、どこかでスイッチが
切り替われば、「嫌い」が「好き」になることもありうるはずです。
でも、そのスイッチが難しい。
でも、そういうスイッチになりそうな提案が
ビリーちゃん
(勝手にちゃん付け)から。
ちんちんにかわいい顔の入れ墨彫れば?
痛そうだったら強力なマジックで書くとか。
さらに陰毛反って模様を書くとか。
ダメ?
「何アホなこと言ってるだよ!」と一笑に付してしまうのは簡単なことです。しかし、
この提案、私はなかなか本質を突いているような気がしています。
実際に入れ墨を彫るかどうかはともかく、こういうオアソビ感覚で、ちんちんに
慣れ親しんでいくのはとても良いことでしょう。
性器あるいは排泄器官という感覚ではなく、もっとライトな感覚でちんちんに接する
ことで、ハードルを下げていくのは有効でしょう。
入れ墨とかマジックとかにはこだわる必要はないでしょうが、とにかくちんちんで
遊んでみましょう。
ダンナさんの協力も必要です。「ぞうさん」とか「ライオンの昼寝」とかいう、
普通なら顰蹙を買うであろう芸を披露するのも、いいかもしれません。
さて、それぞれの立場から様々なコメントを頂きました。これらをご参考に、
無理せず楽しく、桃花さんがフェラへの道を歩まれることを願ってやみません。
なんか、無理やりまとめにはいってるなぁ・・・