昨日のネタは支離滅裂というか焦点がボケてるというか、面白くもなんともない
駄作でありました。後で読み返して、かなり恥ずかしい思いをしましたが、
抹消の刑にには処さずに、そのまま残しておきましょう。
さて、今日の話題は・・・
話題に困るとエロ・ネタに走る高樹でございます。
私の会社に、とある女性社員がおります。仮にK美さんとしておきましょう。
K美さんと私はフロアは違うのですが、仕事上ではちょくちょくコミュニケーションが
あり、毎日のように顔を合わせたり、電話で話したりします。
K美さんの正確な年齢は分かりませんが、おそらく 20 代後半で、独身であります。
身長は 160cm 位、体重は不明ですがスリムなほうだと思います。顔立ちは整っていて、
美人といっても差し支えないでしょう。
はっきり言って、私はK美さんのファンであります。もちろん、会社内ではそんな
ことは明言していませんし、彼女をデートに誘ったりもしていません。ひそかに
想っているだけであります。
美人のK美さんではありますが、彼女のバストは、お世辞にも大きいとはいえません。
おそらく A カップでしょう。もしかしたら、AA かもしれません。微乳です。
しかし、彼女の微乳は並の微乳ではありません。
もちろん、実物をじかに見たわけではなく、洋服の上から微妙な曲線を拝見する
にとどまっているのですが、そのなんともいえない美しさと爽やかなお色気は、
まさに微乳の女王と言えるでしょう。
自らの微乳の魅力を知ってか知らずか、K美さんが上半身に着るものは、体に
ピタっと密着する服が多いのですが、それによって彼女の微乳の「神の曲線」は
一層その美しさを強調されるのです。
いやはや、中身を見てみたい、触ってみたい、なめてみたい、以下省略です。
本当に魅力的な微乳なのです。
K美さんと同程度の大きさ、形の微乳の持ち主は少なくないと思われます。しかし、
彼女の微乳に匹敵する色気を持つものとなると、そうそうお目にかかれるものでは
ありません。
K美さんの微乳は、一般の微乳とどこが違うのか、色々と観察し考察してみました。
仮にK美さんのヌード写真を撮るとして、バストだけをアップにしたら、おそらく
その魅力は半減するのではないかと思われます。もちろん、バスト単体でも、きっと
素晴らしいに違いないのですが、彼女の微乳の魅力は、バストそのものの魅力という
よりも、総合的なバランスの魅力なのでしょう。
つまり、首のライン、肩のライン、胸の厚さと形、腋の下からウエストを通って
腰まで続くライン、二の腕の肉付き、などなどの要素と、バストの微妙なラインの
絶妙なバランスによって、その魅力が成立しているのでしょう。
彼女は全体的にはスリムですが、肩や胸の骨格は身長の割には立派です。極端に
大柄ではないのですが、すくなくとも華奢ではありません。この骨格のため、
微乳であっても、悪い意味での「痩せている」というマイナス・イメージがなく、
ちょうど良いバランスになっているのです。
また、K美さんの首も色っぽいのです、肌の艶といい形といい、胸のラインへの
繋がり方といい、申し分ありません。この首で微乳の魅力が引き立てられていると
思われます。
仮にK美さんとデートして腕を組んで歩いたとしても、肘の保養にはならないかも
しれませんが、ふっと左下に視線を落とすと、そこには彼女の魅惑の微乳が・・・、
という状況には、なかなか心惹かれるものがあります。
さらにその先の状況には、さらに心惹かれることは言うまでもないのですが、
真面目に考えるだけ無駄なことなので、あまり考えないようにしています。
社内不倫はいけませんからね。社外ならば、まあ、何と言いましょうか、
社内よりはよろしいかも、ですね。