1/15 はちぇりたわモンゴオフに参加させて頂きました。
数名を除き、多くの方々とは初対面でしたが、楽しいひとときでございました。
みなさま、特に幹事さん、大変お世話になりました。そしてありがとうございました。
さて、その場において、とある女性日記書きさんから非公式な依頼がありました。
その方のイニシャルくらいは書きたいところですが、ご本人から固く口止めされて
いますので、ここは某女史ということにしておきましょう。
その場に居合わせた方だけが、「ああ、××さんか・・・」と納得出来るのは、
ちょいと不公平な気もしますが、ご本人が恥ずかしがっているようなので、
ご了承ください。
依頼の内容ですが、私に依頼するくらいですから、スケベ方面のことです。某女史は
それについての探求心は持ちあわせているのですが、まずは最低限の知識を、という
ことで、それに関する調査を私に依頼されたのです。
私としては、調査結果がまとまり次第、それを某女史にレポートするのはいうまでも
ありませんが、そのレポートに基いた実習に関しても、是非ともご協力申し上げたい
ところなのですが、それはどうやら、やんわりと拒否された模様です。
にも関わらず、私はこうして調査を開始することにしたのです。ああ、なんと崇高な
精神でありましょうか。世の中、下心あれば浮気心と申しますが、下心がなくても
モチベーションはあり得るのです。
さてさて、前置きが長くなりましたが、某女史の調査依頼の内容ですが、ずばり
前立腺刺激の方法です。どこをどうしてどのようにすれば、前立腺をうまく刺激できて、
よりよいセックス・ライフを送ることができるのか、ということです。
正直言って、私には分かりません。自らの体を自分で使って実験するのも寂しすぎます。
某女史が「高樹さんの体を実験台に使いたい」とおっしゃるのなら、喜んでこの身を
捧げたいところですが、自分で・・・というのは却下です。
私には前立腺刺激など分かるはずもないのですが、それでも私がこの調査依頼を
引き受けたのは、もちろん勝算があってのことです。今ここを読んでいるアナタは、
前立腺刺激に詳しくないでしょうか?
実は、具体的に「○○さんなら」というアテがないわけじゃありません。ほぼ毎日
空メールをくださる方の中に、「多分、詳しそうだなぁ・・・・」という方がいるの
ですよ。
他にも、おそらく詳しいのではと思われる方もポツポツと。
つうことで、○○さんも他の方も、前立腺刺激について、自説を披露してみませんか?
迷える某女史に愛の手を。前立腺刺激に一家言お持ちの方のメールをお待ちして
おります。
自説を披露するだけではなくて、実地で施してくださるのなら、それはそれで、
大歓迎です。私自身も未経験のことですから、もしそういう機会があるなら、
ちょいとワクワクドキドキですね。
某女史によると、彼女が試そうとした男どもは、揃いも揃って逃げまくったらしい
のですが、なんとももったいない話です。やってみてダメならともかく、
食わず嫌いはいけません。