「おお、新たにあの人も参加!」の WebColumn 2周年記念オフに関してはこちらを
ご覧下さい。引き続き参加者募集中です。
以下のネタは、本来なら昨日発表予定だったのですよ。
ご存じの方はご存じでしょうが、昨日は Infoweb っつーか @nifty がメンテナンス(略して
メンス、いや普通はメンテと言います)中でして、更新出来なかったのです。
メンスはいいのですよ。でも、予定が 2:00 - 8:00 なのに、結局復旧したのは夜になってからです。
正確な時間はしりませんけど。まったくタコタコです。
その時間帯に WebCloumn にアクセスした人は、「メンテ中です」という画面を見ることになります。
で、そのメンテの状態をお知らせする Web ページの HTML ファイル名称が mente.html となって
いたのには大笑いさせて頂きました。「メンテナンス」は mentenansu とでも綴るのでしょうか?
メンテナンスを知らない人達がメンテナンスをしていたということですね。だからトラブルにも
なるわけだ。納得、納得。
また、お昼過ぎ頃には、「メンテ中です」のページに飛ばずに、
Not Found
The requested URL /~fwjd1945/index.htm was not found on this server.
こんなメッセージが出るようになってしまいましたよ、奥さん。世間に恥を晒しまくってますな。
きちんとファイルをリストアしてから、http を通しなさいよ。Web サーバの管理云々の次元ではなく、
コンピュータ技術者としてのイロハの次元でペケですね。
ハードのトラブルだと言ってみたところで、何の言い訳にもなりませんね。
こんなメッセージを見たら、「え!? WebColumn は閉鎖されたの??」と思ってしまうでは
ありませんか。
さて、本題です。
一昨日の「最近の若い男はセックスが下手」に関しては、多大なる反響を頂きました。どうも
ありがとうございました。
賛同のご意見が最も多かったのですが、その他のご意見としては「年齢によらない」、「女性の
側にも責任があるのでは?」という主旨のものが目立ちました。
いくつかのメッセージをご紹介しましょう。話題が話題ですし、転載の許可を頂いていませんので、
全て匿名です。
まず、Oさん(♂)から。
はっきり申しまして「最近の若い男はヘタ」です。(断言)
ほとんどの若い子たちは「勝手に入れて勝手にいく男がほとんどだ」と申しておりマス。
だからこそ、ワタクシのようなものでも存在価値を認めてもらえるのかも知れませんが・・・
断言されています。気持ちは良く分かります。私としても断言したいところです。
ところで、「ワタクシのようなものでも存在価値を認めてもらえる」というところが
気になります。で、Oさんの日記を読みに行くと・・・・
なるほど、分かりました。まあ、時にはハズレもあるってことで。
さて、お次はCさん(♀)からです。
20代より30代
30代より40代
40代より50代・・・
でした
今の彼(30代)には絶対内緒ですが
おそらくCさんは20代だと思うのですが、色々な経験をされているのですね。
ところで「・・・」というのは何でしょう?
もしや、「50代より60代、60代より70代・・・」と続くのでしょうか?
最後はMさん(♀)。と思ったら、メールが見当たらないです。どこにしまったのだろう???
Mさんすみません。記憶で書かせて頂きます。ちょっと違っていてもお許しあれ。
若い男はオタクかマグロが多いです。これは風俗経験者なら絶対にそう思うはずです。
そう。Mさんは風俗経験者なのですね。なにせ数をこなしてますから、説得力があります。
風俗の楽しみ方として、マグロってのはありだとは思いますよ。でも、Mさんが言っているのは、
そういうパターンじゃなくて、マグロにしかなれない男のことでしょうね。出来る男がわざと
マグロになっているのか、本マグロ(←この表現気に入った)なのかは、おそらく風俗嬢さんには
ちゃんとわかるでしょうね。
そもそも、本マグロってのはどうにも理解出来ませんね。スケベ心がないのでしょうか。
あれしたい、これしたい、あんなやらしいことや、こんな人に言えないようなことも
してみたい、って思わないのだろうか・・・?
お互いの信頼関係を前提にして、スケベ全開でコトに臨めば、本マグロになんか絶対に
ならないだろうし、自分だけ満足すれば良い、というパターンにもならないと思います。
最近は刺激の強いメディアがあふれているので、ズリネタには困らない状況ですが、
ビデオや雑誌などをネタに使わずに、想像力だけでズリネタを仕立てるなんてことは、
最近の若者達はしないのかもしれません。
想像力でズリネタを仕立てることは、セックスのイメージトレーニングになるような
気もします。もちろん、スケベパワーを鍛えることにも繋がるでしょう。
結局のところ、最近の若者達にはスケベが足りないのかもしれません。それから、
おかしな方面のスケベに走ることは必ずしも否定しませんが、保守本流のスケベを知らずに、
亜流に流れるのはもったいない話です。
若者よ、もっとスケベに!