すんません、ちょっと間が空いてしまいましたが、「見えないバック」
についてちょいと思うことなど。
経緯は色々と複雑だったりするのですが、直接のきっかけは
こちらを読んで下さい。で、その最後で
うさこさんに「解説するよーに」などと振っていたりします。そして、
それを受けて彼女が書いたのが
こちらの
1/27 分です。
ということで、「見えないバック」の謎は解けたわけです。
確かにその体勢では見えませんね。入れる時には見えるでしょうけど、
最中は見えません。
まあ、伏臥後背位も「バック」ではあります。私もその体位ですることもあります。
それを好む女性もいますし、苦手な女性もいます。角度的には G スポットを
直撃出来そうなので、好む方はそれが良いのでしょう。だた、ちょっと挿入が
浅くなりがちなのが難点ではあります。
男の立場からすると、あるいは私の個人的嗜好からすると、伏臥後背位はいわゆる
「バック」には含めたくないように思えます。「バック」という言葉の響きから
連想される淫靡さは、伏臥後背位にはないのですよ。
うさこさんも書いている通り、「バック」の基本は、女性が四つん這いの
姿勢をとることです。ワンワンスタイルです。そして、私にとっての「バック」
とは、まさにそれなのです。
アナルが丸見えということは、基本的に歓迎すべきことではありますが、
それが一番重要なわけでもありません。ヒップラインが美しく見えることが
より重要なのです。四つん這いの姿勢は、女性のヒップラインを
最も美しく見せる姿勢です。断言してしまいましょう。少なくとも私にとっては、
絶対的な真実です。
普通に立っているときのヒップラインも魅力的ですが、四つん這いの時は、
その魅力が倍増するのですよ。仮に立っているときのヒップラインに難がある場合でも、
四つん這いになったときのヒップラインはとても魅力的になります。
極端にお尻の肉付きが悪い方を除けば、四つん這いの姿勢は、ヒップラインを綺麗に
見せる上で、万能薬的に効果があるのです。
まあ、私が尻フェチだからなのかもしれませんが、「バック」とは美しいヒップラインを
楽しめるものでなければならないのです。人間もケモノの一種ですから、
メスのお尻に欲情するオスが当たり前であるように、このような嗜好は
極めて健全であるはずです。ご都合主義の正当化ではありません。
同様に、69 が好きだということも極めて健全なのです。
同様に、四つん這いの姿勢で男を誘惑する女性も極めて健全なのです。