
|
オアフ島の観光スポット |
オアフの主な観光スポット
|
| 連日にぎわう、シュノーケリングのメッカ。 浅瀬で熱帯魚に会える。 毎週火曜日は立ち入り禁止。 7:00〜17:00 58番の場合は, ココマリーナショッピングセンターで下車。 そこからは徒歩。 |
海水の浸食でできた。 波が押し寄せると5mほどの水しぶきが上がる。 |
ノースショアの町。 古都ハワイが感じられる町。 サーフ用品の店が多い。 マツモト、アオキのシェイブアイスが有名。 ハレイワ・ショッピングプラザもある。 |
ワイキキのシンボル。 標高232m。 昔イギリスの水夫がこの山に転がっている 石をダイヤモンドと見間違えたことが この名の由来。 身近なハイキングコース。 6:00〜18:00(毎日) |
| コオラウ山脈の強風が吹きつける。 カメハメハ大王がオアフ軍と最後の戦いを したところといわれる。 |
カピオラ二公園の動物園。 アフリカ・サバンナが見所。 9:00〜16:30 |
| カピオラニ公園の一角にある。 ハワイアン・モンクシールが見られる。 ハワイの州魚がいる。 「フムフムヌクヌクアプアア」。 (~_~;)面白い名前ですね。 9:00〜17:00 |
とにかく広い公園。 ホノルル市民の憩いの場所。 コダック・フラショーなどいろいろな催し。 もちろん、涼しい木陰でピクニックもいい。 動物園、水族館に隣接。 |
| ワイキキビーチ交番の近くにある。 サーフィンの神様といわれる、デューク・ カハナモクの記念像。 |
カエナ岬から、タートルベイまでの辺りを ノースショアと呼ぶ。 サンセットビーチやワイメアベイは、 高い波が押し寄せる。 サーフィンのメッカ。 |
| 第7代カラカウア大王が建てた。 ヨーロッパの雰囲気がある。 9:00〜14:15 日・月休み 見学ツアー(要予約) |
16世紀。タヒチの魔術師が島を去る時に 霊能を託したという。 ワイキキビーチ交番のとなりにある。 現在は,まわりを柵で囲まれている。 |
| 1795年にハワイを統一した カメハメハ大王の像。 なお、これは複製で、オリジナルは ハワイ島にある。 右手を高く堂々と立つ。 アロハ・ウィークの時期には 色とりどりのレイで飾られる。 |
船旅が盛んな頃の最もにぎやかだった ハーバーと言われる。 ここにはアロハタワー・マーケットプレイスが あり、にぎわっている。 9:00〜21:00(金・土〜22:00) 店舗の営業時間はまちまち。 |
| 150mの標高。 コオラウ山脈のふもとにある。 国立墓地。 世界大戦やベトナム戦争で亡くなった 3万人の兵士がねむる。 8:00〜18:30 15番へ乗り換え |
ハワイの夜景の名所。 100万ドルの夜景に言葉を失う。 丘の上の展望台。 |
| U.Hといわれる。 このマノア・キャンパスでは、 構内のカフェテリアや本屋が人気。 ブックストアの営業時間 8:15〜16:45(月〜金) 土(〜11:45) |
「アロハ・オエ」の作曲者である、 リリウオカラニ女王の住居。 州知事の官邸になっている。 見学はできない。 |
| オアフで最古の教会。 重要文化財に指定されている。 8:30〜16:00 |
カフクにある、古い製糖工場のあと。 ショッピング・モールやレストランがある。 9:30〜17:30 |
| 5万人収容。 フラ・ボウルの会場。 コンサートも開かれる。 フリーマーケットは、水、土、日。 6:00〜15:00頃 |
野外映画館。 水、土、日にスワップミートが開かれる。 スワップ・ミートは5:30〜13:00頃 |
| ピカソ、ゴッホ、モネなど。 市民の憩いの場にもなっている。 10:00〜16:30 (日・祝13:00〜17:00) 休館・月曜 |
1889年、美術収集家のビショップ氏が 創設。古代ハワイの歴史や文化がわかる。 9:00〜17:00 |
| 現代美術収集家、サーストン・ツイング・ スミス氏がつくった。 テーマ別に展示している。 10:00〜16:00 (日曜12:00〜) 休館・月、祝日 |
ホノルル国際空港ロビーにある。 飛行機の待ち時間におすすめ。 9:00〜18:00 |
| ハンセン氏病患者のために力を尽くした、 ダミアン神父の記念博物館。 9:00〜15:00 休館・土、日 |
広大な敷地にポリネシアの島々を再現した テーマパーク。 12:30〜20:00 休館・日曜 |
|
|