業績
小論・エッセイ等(参考文献のない論稿)
| (1) | 「経済白書;世界一周の旅」 『経済セミナー』、387号、1987年9月、pp.74-76 |
|---|---|
| (2) | 「安全保障の経済分析」 『経済セミナー』、435号、1991年4月1日、pp.114 &115 |
| (3) | 「ASEANの外延的拡大がもたらすもの」 『東アジアレビュー』、第5巻、第8号、通巻45号、1995年10月1日、pp.10-12 |
| (4) | 「ASEANの遠心力と求心力」 『国際関係研究所報』(津田塾大学)、第30号、1995年12月20日、pp.18-22 |
| (5) | 「イリアンジャヤの民族問題」 『海外事情』、第44巻、第6号、1996年6月5日、p.62 |
| (6) | 「ブルネイ経済のゆくえ」 『海外事情』、第44巻、第9号、1996年9月5日、p.59 |
| (7) | 「EAGAへ熱い期待膨らむボルネオ北部」 『東アジアレビュー』、第6巻、第8号、通巻55号、1996年10月1日、pp.20-22 |
| (8) | 「東南アジアの経済成長と民族の問題」 『国際関係研究所報』(津田塾大学)、第31号、1996年12月20日、pp.22-27 |
| (9) | 「危機を克服するインドネシア」 『ディフェンス』、1998年10月10日、pp.92-101 |
| (10) | 「東南アジアの経済成長と宗教」 『国際関係研究所報』(津田塾大学)、第33号、1998年12月20日、pp.28- 35 |
| (11) | 「ASEAN・日本協力関係と新宮沢構想」 『東アジアレビュー』、第8巻、第8号、1999年3月1日、pp.10-12 |
| (12) | 「東ティモールは独立しない」 『海外事情』、第47巻、第3号、1999年3月5日、 p.48 |
| (13) | 「スービックとクラーク」 『海外事情』、第47巻、第7・8号、1999年7月5日、p.79 |
| (14) | 「APECと日米中トライアングル」 『ディフェンス』、1999年10月10日、pp.82- 91 |
| (15) | 「地域の展望示せぬAPEC」 『東アジアレビュー』、第9巻、第9号、1999年11月1日、pp.9-11 |
| (16) | 「直接投資のフローとストック」 『アジアと日本』(社団法人アジア社会問題研究所)、通巻第311号 1999年12月1日、pp.42 & 43 |
| (17) | 「東南アジアの経済成長と言語」 『国際関係研究所報』(津田塾大学)、第34号、1999年12月20日、pp.45- 52 |
| (18) | 「バンコクの都市交通」 『海外事情』、第48巻、第2号、2000年2月5日、p.74 |
| (19) | 「東南アジアの時間」 『海外事情』、第48巻、第3号、2000年3月5日、p.83 |
| (20) | 「ベトナムの南北問題」 『海外事情』、第48巻、第4号、2000年4月5日、p.75 |
| (21) | 「カトリックと経済発展」 『海外事情』、第48巻、第10号、2000年10月5日、p.41 |
| (22) | 「成長続けるシンガポールの憂鬱」 『東アジアレビュー』、第11巻、第2号、通巻99号、2001年3月1日、pp.13-15 |
| (23) | 「ASEANの顔」 『海外事情』、第49巻、第4号、2001年4月5日、p.23 |
| (24) | 「ミャンマーと中国」 『海外事情』、第49巻、第11号、2001年11月、p.104 |
| (25) | 「アンコール遺跡の経済価値」 『海外事情』、第50巻、第2号、2002年2月、p.55。 |
| (26) | 「インターネットカフェ雑感」 『海外事情』、第50巻、第5号、2002年5月、p.49。 |
| (27) | 「ヨダヤ対ビルマ」 『海外事情』、第50巻、第7・8月号、2002年7月、p.25 |
| (28) | 「インドネシア社会の腐敗」 『海外事情』、第51巻、第7・8月号、2003年7月5日、p.73 |
| (29) | 「自由貿易協定と農業問題」 『海外事情』、第51巻、第9月号、2003年9月5日、p.85 |
| (30) | 「インドネシアと日本の経済関係」 『インドネシアニュースレター』、第46巻、2003年12月20日、pp.6 & 7 |
| (31) | 「第二八回ASEAN経済学会」 『海外事情』、第52巻、第1月号、p.141 |
| (32) | 「アジアのFTA:現状と課題」 『景気観測』(財団法人国民経済研究協会)、第989巻、第921号 2004年2月20日、pp.10 & 11 |
| (33) | 「東南アジアの選挙」 『海外事情』、第52巻、第6号、2004年6月5日、pp.66 & 67 |
| (34) | 「マクロエンジニアリング学のアイデンティティ」 『MACRO REVIEW 日本マクロエンジニアリング学会誌』第17巻、第1号、2004年6月、p.1 |
| (35) | 「アジア諸国の統合による世界経済への影響」 『経営情報』(星和ビジネスサポート)、第394号 2005年2月、pp.7 & 8 |
| (36) | 「アメリカ発 今後の企業経営に求められる“ソフト・パワー”とは?」 『経営情報』(星和ビジネスサポート)、第396号、2005年5月、pp.9 & 10 |
| (37) | 「漂流する東アジア共同体」 『海外事情』、第53巻、第5号、2005年5月5日、p.74 |
| (38) | 「ASEANの対中温度差」 『海外事情』、第53巻、第7・8号、2005年7月5日、p.79 |
| (39) | 「ブルネイの華僑」 『拓殖大学華僑研究センターニューズレター』、第4号、2005年7月8日、pp.1&2 |
| (40) | 「100万人国家の経済運営―どのような経済発展を目指すのか」 山田満編著『エリア・スタディーズ60 東ティモールを知るための50章』、明石書店、東京 2006年8月31日、pp.126-129 |
| (41) | 「迷走する国民車」 『海外事情』、第54巻、第10号、2006年10月5日、p.43 |
| (42) | 「自著紹介:『東アジア共同体は本当に必要なのか』」 『海外事情』、第54巻、第12号、2006 年12月5日、p.65 |
| (43) | 「スラバヤを襲った深刻な災害」 『海外事情』、第55巻、第1号、2007年1月5日、p.83 |
| (44) | 「安定期に入ったASEAN・中国関係」 『海外事情』、第55巻、第3号、2007年3月5日、p.79 |
| (45) | 「大矢吉之・古賀敬太・滝田豪編『EUと東アジア共同体』、萌書房、京都、2006年11月10日」(書評) 『図書新聞』、第2811号、2007年2月24日、p.6 |