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業績

小論・エッセイ等(参考文献のない論稿)

(2008年12月31日現在)
(1) 「経済白書;世界一周の旅」
『経済セミナー』、387号、1987年9月、pp.74-76
(2) 「安全保障の経済分析」
『経済セミナー』、435号、1991年4月1日、pp.114 &115
(3) 「ASEANの外延的拡大がもたらすもの」
『東アジアレビュー』、第5巻、第8号、通巻45号、1995年10月1日、pp.10-12
(4) 「ASEANの遠心力と求心力」
『国際関係研究所報』(津田塾大学)、第30号、1995年12月20日、pp.18-22
(5) 「イリアンジャヤの民族問題」
『海外事情』、第44巻、第6号、1996年6月5日、p.62
(6) 「ブルネイ経済のゆくえ」
『海外事情』、第44巻、第9号、1996年9月5日、p.59
(7) 「EAGAへ熱い期待膨らむボルネオ北部」
『東アジアレビュー』、第6巻、第8号、通巻55号、1996年10月1日、pp.20-22
(8) 「東南アジアの経済成長と民族の問題」
『国際関係研究所報』(津田塾大学)、第31号、1996年12月20日、pp.22-27
(9) 「危機を克服するインドネシア」
『ディフェンス』、1998年10月10日、pp.92-101
(10) 「東南アジアの経済成長と宗教」
『国際関係研究所報』(津田塾大学)、第33号、1998年12月20日、pp.28- 35
(11) 「ASEAN・日本協力関係と新宮沢構想」
『東アジアレビュー』、第8巻、第8号、1999年3月1日、pp.10-12
(12) 「東ティモールは独立しない」
『海外事情』、第47巻、第3号、1999年3月5日、 p.48
(13) 「スービックとクラーク」
『海外事情』、第47巻、第7・8号、1999年7月5日、p.79
(14) 「APECと日米中トライアングル」
『ディフェンス』、1999年10月10日、pp.82- 91
(15) 「地域の展望示せぬAPEC」
『東アジアレビュー』、第9巻、第9号、1999年11月1日、pp.9-11
(16) 「直接投資のフローとストック」
『アジアと日本』(社団法人アジア社会問題研究所)、通巻第311号
1999年12月1日、pp.42 & 43
(17) 「東南アジアの経済成長と言語」
『国際関係研究所報』(津田塾大学)、第34号、1999年12月20日、pp.45- 52
(18) 「バンコクの都市交通」
『海外事情』、第48巻、第2号、2000年2月5日、p.74
(19) 「東南アジアの時間」
『海外事情』、第48巻、第3号、2000年3月5日、p.83
(20) 「ベトナムの南北問題」
『海外事情』、第48巻、第4号、2000年4月5日、p.75
(21) 「カトリックと経済発展」
『海外事情』、第48巻、第10号、2000年10月5日、p.41
(22) 「成長続けるシンガポールの憂鬱」
『東アジアレビュー』、第11巻、第2号、通巻99号、2001年3月1日、pp.13-15
(23) 「ASEANの顔」
『海外事情』、第49巻、第4号、2001年4月5日、p.23
(24) 「ミャンマーと中国」
『海外事情』、第49巻、第11号、2001年11月、p.104
(25) 「アンコール遺跡の経済価値」
『海外事情』、第50巻、第2号、2002年2月、p.55。
(26) 「インターネットカフェ雑感」
『海外事情』、第50巻、第5号、2002年5月、p.49。
(27) 「ヨダヤ対ビルマ」
『海外事情』、第50巻、第7・8月号、2002年7月、p.25
(28) 「インドネシア社会の腐敗」
『海外事情』、第51巻、第7・8月号、2003年7月5日、p.73
(29) 「自由貿易協定と農業問題」
『海外事情』、第51巻、第9月号、2003年9月5日、p.85
(30) 「インドネシアと日本の経済関係」
『インドネシアニュースレター』、第46巻、2003年12月20日、pp.6 & 7
(31) 「第二八回ASEAN経済学会」
『海外事情』、第52巻、第1月号、p.141
(32) 「アジアのFTA:現状と課題」
『景気観測』(財団法人国民経済研究協会)、第989巻、第921号
2004年2月20日、pp.10 & 11
(33) 「東南アジアの選挙」
『海外事情』、第52巻、第6号、2004年6月5日、pp.66 & 67
(34) 「マクロエンジニアリング学のアイデンティティ」
『MACRO REVIEW 日本マクロエンジニアリング学会誌』第17巻、第1号、2004年6月、p.1
(35) 「アジア諸国の統合による世界経済への影響」
『経営情報』(星和ビジネスサポート)、第394号
2005年2月、pp.7 & 8
(36) 「アメリカ発 今後の企業経営に求められる“ソフト・パワー”とは?」
『経営情報』(星和ビジネスサポート)、第396号、2005年5月、pp.9 & 10
(37) 「漂流する東アジア共同体」
『海外事情』、第53巻、第5号、2005年5月5日、p.74
(38) 「ASEANの対中温度差」
『海外事情』、第53巻、第7・8号、2005年7月5日、p.79
(39) 「ブルネイの華僑」
『拓殖大学華僑研究センターニューズレター』、第4号、2005年7月8日、pp.1&2
(40) 「100万人国家の経済運営―どのような経済発展を目指すのか」
山田満編著『エリア・スタディーズ60 東ティモールを知るための50章』、明石書店、東京
2006年8月31日、pp.126-129
(41) 「迷走する国民車」
『海外事情』、第54巻、第10号、2006年10月5日、p.43
(42) 「自著紹介:『東アジア共同体は本当に必要なのか』」
『海外事情』、第54巻、第12号、2006 年12月5日、p.65
(43) 「スラバヤを襲った深刻な災害」
『海外事情』、第55巻、第1号、2007年1月5日、p.83
(44) 「安定期に入ったASEAN・中国関係」
『海外事情』、第55巻、第3号、2007年3月5日、p.79
(45) 「大矢吉之・古賀敬太・滝田豪編『EUと東アジア共同体』、萌書房、京都、2006年11月10日」(書評)
『図書新聞』、第2811号、2007年2月24日、p.6

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