47歳の誕生日の日。日本文芸家クラブの新年会に参加しました。北山悦史大先生にエスコートされ、お世話になりっぱなし。 10年前の新人賞の選考委員のお一人だった志茂田景樹(過激)先生にもお会いすることができた。話をあわせてくれたのかもしれませんが、作品を覚えているという。「あれは短編では無理があった。200枚くらいないと……」「ところでまだ○○やってるの?」○ ○=僕の本業。ほんとに覚えてるんだって思いました。 それから女流官能作家、藍川京さんからも著作をいただき、ミーハーな夜でございました。
06. 特選小説11月号 【美唇の策略】 イラスト気に入ってます。
こしあぶらの苗木を鑑賞用にしたらどうかと思い、鉢に植え、仕事部屋に置いておきました。三週間経ちましたが、しっかりと根づいて、こんな感じになりました。
第5回 深谷宿ミステリーツアー 深谷市でおこなわれるミステリーツアー、伊井圭氏のツアーブックを読みながら、深谷の町を歩き、謎を解く。 ◎エントリー期間 平成18年4月29日〜5月8日(月)
長野県/阿南町(あなんちょう)の方からメールをいただきました。僕には蝶を集めたり、蝶を見にいく趣味はないのですが、「ギフ蝶=リュードルフィア・ライン」という作品を書いたので? 今年、発生したギフ蝶の写真を親切に送っていただきました。 ありがとうございます。 次は夜の蝶を……。 あ、なんちょう いうことを。
一部の有名作家の本しか売れないでしょうが、いちおうチラシも作っていただいてありがたいことです。 背伸びをしなければ、ちょっとしたことでもありがたい。感謝、感謝です。
新刊の新聞広告が出ていました。主役は、長編賞受賞、出版社の力の入れ方が違う。でも、三流作家の僕は、それで良いのです。深水さんは、若い人に?似合わず、謙虚な方で、才能もある。応援したくなります。「犬坊狂恋」面白いですよ。ついでに、リュードルフィア・ラインも……。 今度は、長編もがんばって書いてみますか。 でも、没だと、きついんですよね。