なんばハッチ行ってきました。
かなりの自分レポです。
つーか、自分レポ以外レポ不能。
ライブや潤ちゃんの様子はほとんどございませんっ。
みあねよ〜。
今回、整理番号が2番(びっくら)だったのですが、
とにかくフロアに入って場所を確保するまでが勝負だと思ってました。
整番1番の方が居らっしゃらなかったので、1番で入場(爆)。
スタッフのうやうやしい誘導の元に、じりじりフロアに上がり、
なかなか通せんぼの手を外してくれないスタッフに心の中で半ギレしつつジリジリ前進。
「ゆっくり進んでくださいっ!」といわれるんだけど、
私の次の方がジリジリ私より前に出ようとするので無理なのよ〜(笑)。
「OK」という言葉もなく、ゆるゆると手を外すスタッフ ゞ( ̄∇ ̄;)
転ぶこともなく最前ド真ん中をゲット!
2番という整番を手にした時に、
最前ド真ん中へ行ってみようかな〜っていう思いがフツフツと湧いたので、
どんなところなのか、そして、どうなるかわからないけど、行かなかったら後悔するだろうし、
そんな神番2度と来ないかもしれないし、行っとけ〜!と思って行ってみました。
ハッチのバーは、四角くて細い鉄むき出しで、下までフェンス状態になってました。
ちょうど乳(ちち言うな〜)の真ん中ぐらいの位置だったので、
これは圧されたら痛いだろうな〜って思ってたんだけど、
まだ待機中の時でさえ、腕を乗せてるだけで痛くなってきて、
高さもちょっと微妙だったのでしびれてきちゃったので、
位置を変えたり、動かしてみたりしながら、なんとかしのぎました。
あとは、始まったらきっと見上げる形になるから首が疲れるだろうな〜って思って、
極力下を向いてたんだけど、あまり意味なかったことに後で気付くのですが…(爆)。
スモークが炊かれたり(なんだか臭い)、機材チェック、カンペが張られたり、準備が整い、
伊藤さん登場。WUMFグッズの布ベルトをしてます(笑)。
そして白いタオルを私の前のフェンスの下の方(伊藤さん側)にあるバーに掛けました。
その様子を見ながら左隣の子と「へぇ〜ここにタオルかけるんだ〜?」って感じで微笑み合う。
SEがひときわでかくなったと思ったら、メンバー登場。
スモークがモクモク過ぎる。
Jさん登場。スモークがモクモクで見えね〜(爆)。
Jさんは茶色地にバッファローのイラストの半袖Tシャツを着て、
カーキのワークパンツに、黒のバッシュ、ラインストーンバリバリのベルト。
マリアペンダントに、最近よくしてる丸い金のペンダントを重ねてつけてました。
左腕には茶色のバングル。
指フェチのくせになぜか指は見てなくて(不思議)指輪はわかんなかった。
白い、肌がきれい〜すてき〜すてき〜〜っ!!近い〜!ぎゃ〜!死ぬ〜!
ふぉ〜ゆ〜っ!!(今回もまた捧げてしまった)
こんなに素敵な人は
いませんから〜
(激ラブモード)
そう思った瞬間、ぐわ〜〜〜〜っ!一気にフェンスに押さえつけられ、
あとはもうずっとフェンスに密着状態でした。
でも足元が空いてないので、全体重をフェンスにかけちゃえば楽だった。
1曲目はEvokeでした。
その次がNo time to lose
その後から記憶なっしんぐ。すんまそん。
最初、両ひじをバーに乗せてたのですが、
いきなりダイバーがやってきて、伊藤さんが動いたのを知ったときには時すでに遅く、
咄嗟に腕を上に上げられなくて、
首に軽く直撃、その反動で自分の鼻を自分の腕に打ちつけて、
グキっって音がしました(おばか)。
涙が出たぐらい痛かったので、もしかしたら折れたか?鼻血出てるか?とか思っちゃって、
そんな顔潤たんに見られたらいや〜ん(←勝手に言ってろ)って思って、
鼻の下を触って血が出てるかどうか確認する自分(爆)。
(カトちゃんペ → 目で確認 →カトちゃんペ →目で確認 を繰り返す超怪しい女)
↑そんなんを見られるのはもっとはずかしいと言うことになぜ気づかない??^^;
血は出てませんでしたので安心。ジンジン痛い。
その後もダイバーはこれでもかこれでもかとやってくる。
伊藤さんだけが頼りでした(ひしっ)。
私は腕の力がないので、ダイバーを持ち上げたまま送ることができなくて、
自分の首を守るために腕で頭を押さえるのが精一杯(力不足)。
ヘタレでした。つぶれないだけまだマシだったが…。
伊藤さんだと安心なんだけど、その隣りの兄ちゃんは頼りなくて、力も弱いので、
もろ、首にどーんと落ちてくる。
あと、伊藤さんも兄ちゃんも誰かにかかりきりの間に来られるのもとっても困った。
とにかくダイバーの数が半端なかった。
で、当然、ダイバーが上に居らっさる間は下を向いてるので、
見えるのは伊藤さんの腹(ベルト)だけで、
Jさんが何度か目の前に来てる気配は感じたんだけど、顔を上げられず、
すんごい惜しいことをしました。
後からみんなに聞いた話だとJさんはベースもほれほれ〜って感じで出したりしてたらしくて、
ダイバー襲撃をくらってなければ触れたかも…(無念)。
とにかく、伊藤さんとタイマン張ってたみたいなもんだったので(笑)、
その働きっぷりにほんと惚れました。
伊藤さん専用お立ち台があるんだけど、
そこに乗って、全体を見渡す、そして、左右のスタッフにパキパキと指示をだす。
もちろん自分もダイバーを受け止める。
静かな曲になるとささっと水分補給&汗を拭く。
伊藤さんのおかげでライブ中の安全は保たれてるんだなぁって痛感しました。
なので、伊藤さんが台に上がってチェックしてるときは、手を上げられず(視界を妨げるから)、
体でリズムだけ取りながら、おとなしく伊藤さんの肩越しに潤ちゃんを見てました。
ダイバーが発生しない曲は、ばっちりJさんが見れて、
マイクスタンドで潤ちゃんの中心部分は見えないんだけど、
まばたきする瞬間とかにたま〜にチラっと視線らしきものを感じる度(一生言ってろ!)に昇天してました(爆)。
細かい目の動きを見ていると、フロアを隅から隅まで見てるんだな〜って事が
よ〜くわかったよ。
Jさんが汗をかく順番もしっかり見ました(エロすいっち作動)。
まず、腕(肘下)からじわ〜っと汗が吹きだすんだよ〜。エロい〜。←お前がな
そのあと二の腕、顔、首…汗で光る肌がまたきれいでさ〜〜っ!!( ̄ρ ̄)ハゥゥゥ
徳盛りっ、つゆだくでおねがいねっ!みたいな気分!
(意味がわからない)
Jさんも煽るので、激しい曲の度にダイバーが増え、
その度に埋もれながら左隣の子が同じく埋もれてる私の方を見て、
「ここほんとすごい〜もういや〜(半笑い)」って言ったり、
後ろからも「もういや〜」って声が聞こえてきて、
ほんと、もういや〜っ!って感じでした。
そのうちに、私もなんか段々おかしくなってきて、
しんどいはずなのに半笑いの怪しい恍惚状態に陥ってました(爆)。
最後の方に来たダイバーの女の子の腕がまた鼻に直撃して、それが痛かったんだけど、
もう鼻血カトちゃんペ確認もする気力もなかったよ〜( ̄◇ ̄)
しまいにゃダイバーと間違えて後の子の腕とか引っ張っちゃったりして、
1本背負い状態だよ〜(爆)
(「平気ですよ〜」と明るく言ってくださって、ありがとうございました〜)
16曲ぐらいやりましたかね…。
(記憶うす&書く気なっしんぐ)
お立ち台に立った時、
(FeelのMay be〜♪のところかな…)
その迫力に死にそうになりました。
目の前でしかもお立ち台に立ってるので、
今にも覆いかぶさって来そうな感じ(妄想なんだけど)、
そして、やっぱり背が高いというか、でかいっ!って思いました。
ステージを去る間際も真ん中にも立ってくれたけど、
ハッチのステージはちょい高めで、フェンスには足をひっかけるところがなくて、
最前からも離れてたので手は届かなくて、タッチの野望は果たせませんでした。
(上手下手まんべんなく来てくれてた模様。)
非力でダイバーを支えられず、埋もれて下を向いてることが多かったので、
そんなヘタレな自分を思うと少々ブルーになりますが、
そんな中でも最後まで笑顔でいられた自分がとっても不思議だった。
しんどいとは思ったけど、抜けたいとは思わなかった。
終わって、よくわからないままフラフラ歩いてたら、
後から肩を叩かれて、振り返ったら友達が居て、
ガシっと抱きしめてくれました。
へろ〜〜〜〜ん(脱力)。
ロッカー行って荷物出して、仲間と合流して、帰り道、
鼻血出ちゃった。鼻の中がちょびっと切れてたらしいです。
後からだんだん気づくんだけど、腕には謎の切り傷があったり、
両膝両腕だけじゃなく、結局フェンスに張り付いてた部分はほとんど痣になってて、
「あたしって一体何やってんだろ〜」って思ったら妙におかしくなっちゃって、
明け方にホテルの部屋で笑っちゃった。
(不気味ざんす)
実感がなかったんだけど、
後でみんなに、
会場で伊藤さんの次に(笑)一番Jさんに近い場所に居たんだよ〜って言われた時に、
ああ…そうなんだ…ってじんわりしました。
貴重な体験をしました。
最後尾で弱気に参戦してた頃を思うと、
なんだか不思議な気がします。
Jさんが来いって言うから来たよ!これ以上は前にはもう行けないからね!
と声を大にして言いたい(爆)。(ステージに上がるっきゃないし…爆)
JさんのMCで覚えてるのは、
メンバー紹介がかなりさっくりしてたこと(笑)。
CB〜、マサ〜、スコット〜 以上っ!みたいな(笑)。
「そして…みんな〜」ってフロアを指差してました。
(新しいね!笑)
コーヒー缶(ファイアーゴールド缶)を飲んでから、
「コーヒブレイクです」みたいなことを言ってた。
(ネタ仕込んでたらしい/爆) ←Jさんもついにそんなネタを披露するようになったのか…
「髪が変〜」とフロアから言われて、
髪をクリクリしながら、
「わかってるよ!そんなの気にしちゃ居られないんだよっ!
ビジュアルバンドじゃないんだから…(半ギレ)」とかなんとか言ったら、
ライブ中ずーーっと厳しい顔だった伊藤さんが大笑いしてた(笑)。
覚えてるのはそのぐらいっす。
ごめんちん。
みなさまも神番が来たら、ぜひ最前ド真ん中を経験してみてください。
怪我と紙一重のポジションだけど、
行った甲斐はあったし、行ってよかった。
残りのライブ人生はもう静かに過ごします(ほんとか?)
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Hatch前フロアに映し出されてた告知画面。

00000がなんか怪しい(笑)。

限定グッズのクッション。

誕生日をお祝いしてもらいました。
こまうぉよ〜。
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