陰陽師への道 - 侍大将試験について  (2004.01.14)

※内容はネタバレですので、知りたく無い方は戻って下さいね。


2003年7月よりプレイしてて、ギリギリ年内の12月31日に、やっとこさ侍大将昇進試験を受けれました。(長かった)
恐らく帯を献上しまくった苦労がやっと上に認められた・・・って、そんなんでホントに昇進していいんですか?
誇り高き武士たる者が、ハタオリ機で延々カタカタと帯を織って「私の織った帯は、どう?」なんて目利きに納品してたんですよ。
あ、私はヘタレだからいいのかヽ( ゜ 3゜)ノ
脱線はこの辺にして、本編へ〜。

さて、まずは与力試験の時にお世話になった呪禁師に試験の説明を聞きに行きます。

(おひさです)

のっけから、かなりプレンドリーな呪禁師のお姉様(*´ -`)
どうやら各地で力を付けつつある魔物を弱体化させる為に[埋鎮の儀式]をしてこい!とのこと。
お姉様が占った私が儀式をしに行く国は・・・。

(お疲れのご様子)

ふむふむ、越後からだと北からグルーっと回るコースのようです。
それでわ、お姉様行ってきます〜(=゚ω゚)ノ

(同行してくれたメンバーです)

最初は、加賀!



続いて近江!



勢いに乗って三河!



間髪入れずに遠江!



最後に駿河!



無事に試験終了したんですが、早く寄合所に帰りたかったので・・・。

(きやがれ!)
(今年最後の死亡)

遠のく意識の中で、北海さんの「ボブサップくる〜」が何故か鮮明に聞こえました。
このあと数分間TVのチャンネルを切り替えたのは内緒です^^;

(河田隊の皆様、宜しくお願いします)

死に帰りで速攻で春日山の墓地に帰還。すぐさま城へ報告に向かいます。
残念ながら殿は不在でしたが、遂に侍大将に昇進することが出来ました。
同行してくれたメンバーの皆様、有難うでした!