ケムトレイル
ケムトレイル・フォトギャラリー07
―日本人への「ウェイク・アップ・コール」―
Chemtrails Photogallery 07
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ケムトレイル:核戦争時代のエアロゾルと電磁兵器(本文)
Chemtrails: Aerosol and Electromagnetic Weapons (Amy Worthington)
ケムトレイル・フォトギャラリー08
Chemtrails Photogallery 08
ケムトレイル・フォトギャラリー06
Chemtrails
Photogallery 06
「飛行機雲」というものの分析
数珠(じゅず)の玉/時代の真実(アセンション時局’07a)
Q&A’07c(3件)/Q&A’07b(3件)/Q&A’07a(5件)
| 日本で見られるケム散布機(Chem Planes viewed in Japan) |
| 双発(Twin-engine) |
四発(Quad.-engine) |
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【目次(contents)】
・まだ続くケム散布活動(画像なし)
【注】米空軍の「飛行機雲」の定義:1万メートル以上の高空で、暖かいエンジン排気が急冷されて氷の結晶になるもので、かなり急速に消えていく
●首都圏での大規模散布(関連:「師走のケムトレイル散布をビデオに撮った」・QA’07i)
◆2007年12月21日(金)
14:56 14:56 14:58 14:58 15:02
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●夕刻の散布・京都伏見
◆2007年12月9日(日)
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今回メールさせて頂きましたのは、ほぼ2ヶ月ぶりに地元の上空にケムトレイルを見つけましたので報告します。
夕暮れ時で見えなくなるのではと思い、急いでシャッターを切りました。
ケムトレイルを散布していたのは3機以上と見られ最後の一機が東から西の空へ飛行していきました。
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●夜間の散布・京都伏見
◆2007年10月6日(土)
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本日は、今晩自宅から夜空を見上げると、真っ黒な夜空のはずが「帯状に濃い灰色に変色」していたのです。
通常の画像では暗闇で見えませんが、画像補整ソフトで明るさをあげてみました。
画像の左上から下向き中央へ伸びているのがおわかりでしょうか?
それにほぼ並列に短いのがもう一本有ります。
同じアングルでカメラを縦にしてもう一枚撮影しました。
しかし昼間なら目立つので夜間に散布するのは姑息ですね、「彼ら」のやり方も。
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9:46
9:50 (海の様子) 9:58
10:01
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●まだ続くケム散布活動(画像なし)
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(Q) いつも興味深くホームページを拝見しております。
さる8月1日の本市上空でのケムトレイル散布中心に報告させていただきます。
当日福岡県は台風5号が接近中で、空一面にどんよりと低い雲が立ち込めていました。
その日の朝7時頃出勤で家を出たところ、今までにない異常な散布の仕方に眼を奪われました。
通常曇天時にはケムは雲より高い空に散布されるようですが、この日は低く垂れこめた雲の、さらにその下に大量に散布されていました。おそらく人目を盗むように夜間か早朝に散布したものと思われます。その多くはすでに形が崩れておりほとんどの人たちは気付かなかったことでしょうが、私にはすぐにケムとわかりました。
そのうちの1本は私の自宅近くに小学校と高校が隣接してあるのですが、そのわずか数十メートル上空まで拡散しながら下降してきていたのです。
夏休みで多くの子供らは登校していないのですが、高校生はおそらく部活動で登校してくるでしょう。ご近所の家庭の上にも降り注ぐことでしょう。
夏休み中でなければ校庭で遊ぶ小学生も、もろに浴びたことでしょう。本当にぞっとする光景でした。
もう、いい加減にしろといいたいです。同時に、このようなことを平気で命令できる人間の心の貧しさ、非人間性を悲しく思います。
北九州市近辺は、梅雨時でも少し晴れ間ができると、そこに何本ものケムが見られました。
しかし梅雨が明けて晴れの日が続くと、まったく見られない日もあり、少しホッとしておりました。それだけに8月1日の超低空の散布には怒り倍増でした。
最近は台風の操作をHAARPでやっているという噂まであり、それが事実なら、HAARPの効果を高めるためにあえて低空のケム散布をやったとも推測されます。
権力者たちは台風を操作して、自分たちは気象さえも思いのままに操れると、誇示しているのでしょか?
またHAARPからの電波により発生するといわれるいわゆるスカラー雲が、7月の終わり頃から大規模に見られます。
昨日4日、大分方面へ行楽に出かけましたが、そちらでも大量のスカラー雲が見られました。
最近は他の地方でのケムの散布状況はどのようなものでしょうか?またやはり九州北部での散布の報告は多いでしょうか? 機会がありましたらご教示ください。
本日ケムトレイルについてご報告差し上げましたが、夕刻また集中散布がありましたのでご報告いたします。
北九州市八幡西区付近にて上空を観察。
8月5日午後4時30分〜午後7時00分。
八幡東区方面より進入した散布機が確認しただけで7回散布。
北西方向から南西方向、中間市方面へ抜けていく。
以上です。
(A) 拝見しました。
報告をありがとうございます。
あらゆるフロントで彼らの「プロジェクト」にチェックが入るようになって、活動域が狭められていく中での「最後の悪あがき」のようなものです。
ケムに対しては、このHPで既に紹介しているような方法で対処してください。
そして、宇宙の同胞や自然界からの支援も行われていることを信頼して、絶対に恐怖心を抱かないようにしてください。
それさえ守っていれば、心配することは全くありません。
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●飛騨南部のケムトレイル(関連:「完璧なケムトレイルの写真」・QA’07a)
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Q&A'07a(07/01)完璧なケムトレイルの写真
(Q) 2階の大きな窓から毎日見ている景色ですが、飛行機の路線外だったので観察していました。
二本目がやってきたのでケムトレイルと確信しました。
(A) 拝見しました。ありがとうございます。
これは完璧なケムトレイルの写真ですね。脱帽です。
散布されたケムトレイルが拡散しながら「雲」を造っていく過程を完全に捉えた、疑問を挟む余地のない写真です。
今回の写真でも捉えられているように、同型機が、ケムを散布しないでほぼ同高度を飛んでいく姿や、途中から散布し始める様子は、こちらでも頻繁に見ます。
これは、飛行機雲が出来ない低高度で散布活動をやっていることを歴然と証明しているわけで、上記の拡散状況も併せて実態を見れば、「飛行機雲の見間違い」などと強弁することは不可能でしょう。
もちろん、飛行経路や機種も、民間機のものではないわけですね。
これらの写真が撮られた2007年1月15日は、こちらでも「史上最多」のケムトレイルが空一面に造られて仰天した日です。
飛行方向の前途に大都市がないので、どこへ向かうのかと不思議に思っていましたが、関東南部から富士山経由で真っ直ぐ飛べば、ちょうど飛騨南部へ到着します。
おそらく、同一の「ケム散布編隊」でしょう。
先進国でダントツの財政赤字なのに、米軍の駐留経費を負担して「ケム」を散布していただくとは狂気としか考えられない日本政府の行動ですが、この強烈な「ウェイク・アップ・コール」のお蔭で日本国民は、「大いなる目覚め」で世界の先陣を切ることになるでしょう。
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◆2007年1月15日(月)
・拡散中のトレイルの下に新たな散布機が出現 ・5分後の拡散状況
10:28
10:33
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます(以下同)
・2本のケムトレイルの下に3本目の散布機(下の矢印)、
上の矢印はトレイルのない機体(普通の飛行機雲が出来ない低い高度)
10:33
10:36
・既存のケムトレイルと直交するように新たな散布機が出現
10:40
10:41
10:43
10:44
10:45
・風に乗って移動してくる別のケムトレイルが下方に出現
◆2007年1月15日(月)
・散布され拡散しつつある何本ものケムトレイル(北西方向)
9:13
9:15
9:14
・散布され拡散しつつある何本ものケムトレイル(南東方向)
9:18
9:20
9:19
・現に散布中の機体と拡散したケムトレイル
10:01
10:01
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
◆
2007年1月13日(土)
・散布され拡散していくケムトレイル
9:36
9:39
9:42
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●千葉のケムトレイル
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今回2007年1月13日と15日のケムの写真が載っていましたが、実は私もあまりにすごいケムに驚き写真を撮っていました。
13日は千葉県流山付近のものです。すべて11時半くらいの撮影です。北の空は素晴らしい青空なのに、ケムを散布された南半分は気持ち悪い霞で覆われてしまいました。
ケムの写真を撮る時五歳の孫娘が「ケムトレイルって何?」と即座に反応し、実際飛行機を見たわけではないのに、家に帰ってすぐに一本の長い線をたなびかせて飛んでいる飛行機の絵をほぼ正確に描きました。
15日は朝8時過ぎに成田に向う車から撮りました。この後ケムは空を覆いつくし、太陽の光も鈍くなり、こんな空を見てなぜみな気にも留めずにいるのだろうと胸苦しくなりました。
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◆2007年1月13日(土)
◆2007年1月15日(月)
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●飛騨南部のケムトレイルU
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(Q)1月23日は前回と同じ2F窓から、横2本と縦2本のトレイル(東から西へ)を確認し、それから北方にある仕事場へ行きました。
そのトレイルは、この間、追いかけるようにずっと目の前にあり、仕事場でほぼ真下に到着した感じでした。
その後も付近で、車での移動中に次々と散布中の飛行機に出会い、方角もあらゆる方角で飛んでいました。
異様な気分で戻って来ると、上空の空はさらに異様な雲(拡散したトレイル)で埋め尽くされていました。
当地だけでこんなに見るとは私自身仰天でした。
(A) 今回の写真も、大変よくフォロー出来ていると思います。
1月23日は、こちらでも「ケム・プレーン」が目立った日でした。
大まかに東から西への飛行ルートなので、時間帯からみても、同一の「ケム散布編隊」でしょう。
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◆2007年1月23日(火)
2F窓から 12:19
現地上空 13:27
現地周辺 14:05頃
帰着時の空(A) 14:38頃
帰着時の空(B) 14:47頃
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●関東南部のケムトレイルU
◆
2007年1月23日(火)
10:41
10:44
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●関東南部のケムトレイルV
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(Q)こちらのサイトで初めて「ケムトレイル」というものを知り、やはり相模原市上空でも同じような雲をよく見かけるようになりましたので、小松様にもみていただきたく、昨年11月、今年1月の写真を送らせていただきました。
写真はいずれも相模大野駅周辺の空です。
相模原市は空を見上げるといつも飛行機(自衛隊、米軍機)が飛んでおります。
今までは爆音が気になっていたのですが、最近は不気味な雲の方が気になります。
私は現在子育て中の主婦ですが、子供を連れて公園へよく行きますので空の様子を見る機会が多く、飛行機が空を縦に割るように飛んで来てこのような雲を作っていく姿が不自然でなりませんでした。
「貴重な示唆」等みなさまの記事も読ませていただいて大変勉強になります。
私も自分なりにできることをしていきたいと思っています。
(A)拝見しました。ありがとうございます。
ここでも、1月15日の「活動」の規模の大きさが捉えられていますね。
11月のものも、なかなかリアルなケムですが、少し見やすく補正したものをお送りします。
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◆
2007年1月15日(月)
9:45
9:46
10:07
◆
2006年11月24日(金)
10:58
11:04
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●稚内のケムトレイル
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(Q)昨日の13時頃、稚内に現れたケムトレイルと思われる写真を送らせていただきます。
車内から約10分ほど連続して撮影したものです。
闇の勢力の断末魔が聞こえてきそうです。
(A)稚内まで散布が及んでいるとは驚きです。
「彼ら」は、「日本人モルモット」全員を、舐め尽す考えでしょうね。
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◆
2007年2月10日(土)
13:22
13:25
13:26
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●福岡のケムトレイル
◆
2007年3月12日(月)
夕刻
夕刻(3分後)
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●両端が切れたケムトレイル(大阪)
◆
2006年9月20日(水)
17:28 17:37
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●旅行パンフに現れたケムトレイル(関連:「元素に働きかける(続)」・QA’07c)
Abu Simbel
Portofino
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●パリのケムトレイル
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(Q) 最近の Q&A で海外でのケムトレイルに言及されているのを見て、昨年パリで撮った写真(添付)にそれらしいものが映っていたのを思い出しました。撮影日は2006年11月15日、快晴の夕方でした。
2枚とも同時刻に同じ場所で、違う方向(西と北)を向いて撮ったものです。もしかすると飛行機雲かも知れませんが空全体に張り巡らされているように見えたと記憶しています。
(A) シャルル・ド・ゴール空港やオルリー空港に離着陸する民間航空機は、パリ上空では飛行機雲が出来るような高度を飛ばないでしょう。
トレイルの残留や拡散の状況からも、ケムトレイルに間違いないと思います。
最初の写真でトレイルが乱れているのは、上空の強風や乱気流の影響でしょう。2枚目の写真の旗の様子からも、風の強さが見て取れます。
カメラの時刻は、日本時間のままになっていたようですね。したがって、11月16日の0:45分は、現地時刻で11月15日の16:45分になります。
パリは、ほぼ北緯49度にあるので、日本人の居住地域には該当がなく、東アジアではモンゴルのウランバートルと同緯度なります。そのために、オペリスクがあるコンコルド広場から、この季節の日没にカメラを向けるとエッフェル塔が右側に見えるわけですね。
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◆
2006年11月15日(水)
16:45
16:46
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●京都で見た奇妙な虹
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(Q) 早朝に地元の神社に地下水を汲みに行って自宅に帰る際に、自宅まで100メートル程のところで何気なしに上空を見上げると、青空のほんの一部分の色が変わっていました。
すぐに虹だと解りましたが、奇妙な虹だと感じました。そしてすぐ隣に長い飛行機雲があったので「またケムトレイルか!」と、デジカメを外出の際には携帯していたので撮影に成功しました。
この虹は撮影後30秒ほどで消えてしまいました。この奇妙な虹は大自然の変動の前触れでしょうか?
(A) これに類似した虹は、ちぎれ雲やクジラの潮吹きなどのプリズム作用によって起こることもあります。
しかし今回のものは、右に見えるケムトレイルとほぼ同じルートで、時間的に先に散布されて拡散したケムトレイルのプリズム作用で起ったものでしょう。ケムの成分も関係していると思います。
太陽とケムトレイルそして、あなたの位置とが作る微妙な角度によって虹に見えたわけで、京都の全域で見ることが出来たという性質のものではありません。
その拡散したケムトレイルは、1枚目の写真では明瞭ですが、2枚目の写真でも見て取れます。後者では、カメラの構え方の違いによって、ほぼ水平方向にトレイルが写っています。
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◆
2007年3月16日(金)
7:58
7:58
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●飛行機雲に似せたケムトレイル
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「元素に働きかける(続)」拝見しました。
海外旅行のパンフと同様に、国産自動車メーカー、スバルのレガシィのパンフにもはっきりとしたケムトレイルの写真が使われています。
先日、散布パターンを操作したケムトレイルを撮影しましたので、参考までに送ります。
撮影日は2007年1月16日の早朝です。場所は函館市内(美原)です。
赤川方面(北)に向かって立ったところ、右手の低いところを南北に水平に走る「普通の」ケムトレイルがあり、携帯のカメラで撮ろうとしたところ、正面(北の方角)の低い位置から、上昇するような恰好で新たなケム散布機が現れたので、すかさず撮影しました。1枚目の写真です(撮影時刻は8時28分28秒)。
しかし、「普通の」ケムトレイルのように長く尾をひかず、あたかも飛行機雲のような消え方をしたので、続けて2枚目を撮影しました(撮影時刻は8時28分54秒)。
右手に初めからあったケムが、写真下の方に電線と平行するような位置で写っています。
改めて画像を見てみると、2枚目の写真では、それも途切れているように見えますね。
携帯の画像なので見えにくいかもしれませんが、ご覧いただければと思います。
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◆
2007年1月16日(火)
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●横浜のケムトレイル
4/21(土)に横浜市金沢区の八景島の海の公園〜シーパラダイス上空で大掛かりなケムトレイル散布を目撃しました。
横浜の海浜地区でもこのあたりは空気の良い処で、住まいのある本牧の空気汚染の為、時々気分転換で出かけておりました。
この場所でもケムトレイル散布されていることを知り、ケムトレイルされていない場所など、日本国土でないのでは??と、アメリカのまさに『知性害』の行動にあきれております。
最近は、ケムトレイルを目撃するたびに『このケミカルも全て地球の慈愛で地上に達する前に浄化されます』と何気に念じると、眼や呼吸器に直接来ていた激痛がとまり、2-3年前に比べると信じられない位、自分の身体がケムトレイルに対して強くなってきているような気が致します。
添付は全て同日、2007年4月21日(土)午後2時過撮影です。
撮影中、家族連れがケムトレイルを見て『なんて素敵な飛行機雲だろうね』と指を差しながら語っていたのが印象的でした。
まだまだ多くの人は、綺麗な飛行機雲程度の認識しかないのですね。
投稿する意義を感じた次第です。 |
◆
2007年4月21日(土)
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●京都のケムトレイル
一昨日23日の朝10時30分頃に自宅を出るとせっかくの青空を幾筋ものケムトレイルが台無しにしていました。
画像1では、ほぼ西の方角にカメラを向けて撮影しました。画像上部中央から左下へ伸びるものと、右上から左下に続くものと、さらにその下に薄いですがもう一本あるのがご確認できるでしょうか。
画像2では、北にカメラを向けそのまま真上にして撮影しました。画像1のケムトレイルの、先に散布された部分から広がっていました。
画像3では、カメラの向きを北西から北北西付近にして撮影しました。広がっていくケムトレイルのすぐ下を新たに航空機が飛行し、ケムトレイルを散布しています。
このあと正午頃には薄い雲で上空が覆われてしまいましたが、午後4時頃には青空が戻っていました。
ただ昨日24日の地元の京都新聞の朝刊に、「23日午後3時45分に京都市以南の地域で光化学スモッグ注意報が、今年初めて京都府から発令された。約2時間後に解除」と小さく掲載されていました。5月中の注意報発令は1988年以来19年ぶりだそうです。「府は『気象の影響か、原因は分からない』という」とも書いていましたが、これはケムトレイルが原因であることは考慮に入れるべきですね。 |
◆2007年5月23日(水)
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●東京杉並のケムトレイル
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先日、東京都杉並区にある大宮八幡宮の上空にケムトレイルを見ました。
撮影状況:天候晴れ。風が吹いていて、雲も少し見られました。
表参道を本殿に向かって歩いているとき、神門の手前で右上空に発見しました。
和田堀公園側です。写真を撮りながらずっと見ていましたが、風で新宿方面に流されていっているような感じでした。一番はじめに撮った写真1(11時51分)は散布直後のものでしょうか。
夫が側にいたので、はじめてケムトレイルのことをその場で話したら、「あれは確かに雲じゃない。切れている部分は写真に撮っておいた方がいい」とアドバイスもあったので、急いで撮りました(写真4)。
写真1に鯉のぼりが映っていますが、大宮八幡宮には幼稚園があるためなのか、5月5日過ぎても飾られています。
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◆2007年5月21日(月)
11:51
11:54
11:54
11:56
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●関東南部のケムトレイルW
◆2007年6月16日(土)
18:20
18:44
18:45
18:46
18:48
・各画像をクリックすると拡大画像が見られます
●埼玉のケムトレイル(関連:まだ続く「ウェイク・アップ・コール」・QA’07h)
◆2007年9月17日(月)17時45分
・画像をクリックすると拡大画像が見られます
●全散布パターン一挙公開
◆2007年9月25日(火)10時30分〜11時
連続散布 非散布 間欠散布 飛行機雲まがい
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