| ショット編 |
■ SBS, STS(スーパーバックスピン, トップスピン)
通常のBS, TSの効果を強くしたショット、
出し方はスピンをかけたい反対側のボタンを押しながらパワーを決定し、
スピンをかける側のボタンを押しながらインパクトすればOK、JIでないと発動しません。
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■ UBS, UTS(ウルトラバックスピン, トップスピン)
SBS, STSを強化したショット、
UBSはSBSより弾道が高くなり、1Wでもバックスピンがかかります。
UTSはSTSより弾道が低くなり、バウンド後の転がりがより強いショットになります。
出し方はスピンをかけたい反対側のボタンを押しながらパワーを決定し、
インパクト時にスピンをかける側のボタンとショットボタンを同時に押すこと。
この時、十字キー側のボタンを強く押さないと成功しないので注意。
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■ SJI(スーパージャストインパクト)
JIした時に2連8分音符の吹き出しが出るとこれになります。
コントロールによるブレが少なくなるショットになります。
また、パワーはボールコンディションの最大値(70〜100%なら必ず100%)になります。
出し方はインパクトする時に中間の強さで打つこと、口では簡単に言えるんですがね…
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■ SUJI(スーパーウルトラジャストインパクト - 仮称)
JIした時にト音記号の吹き出しが出た場合のショット、コントロールによるブレが全く無いショットになります。
ちなみにSJIと同じくパワーはボールコンディションの最大値になります。
またショット、パットでカップに絡むと「クルクルショット」が発動し、入りやすくなります。
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■ ドクロショット
打ち方は2種類
●1
↓を押しながらパワー決定し(MAXのみ)、↓と○を同時に押してインパクトを決定、JIすれば成功。
この場合は超テンプラ、逆をすると超低弾道なショットになります。
●2
インパクトゲージは(黒-赤-ピンク-赤-黒)になってると思いますが、
黒の部分で打つと、ドクロマークですがスーパーショットが打てます。
本当のドクロと隣り合わせですが、パワーに縛りがありません。
左ドクロは超テンプラ、右ドクロは超低弾道になります。
こちらの場合、十字キーの左右を押しても曲げは効かず、弾道はデフォルトのものになります。
超テンプラは目の前に木などの障害物があっても超えられます。当然、風の影響は強く受けます。
超低弾道は番手の低いクラブになるほど、地を這うようなショットになります。
1Wで使えはUBSよりも高い弾道のショットになるのでロングホールで使えます。
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■ インパクト時にパワー調整
インパクト決定を△で行うとパワーが1メモリ増え、×で行うと1メモリ減ります。
パワー決定でミスってもここで調節できますが、あわててインパクトミスをしないように…
なお、パワー調整をしてJIした場合、SJI, SUJIは出ない可能性があります。
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■ 6番アイアンの謎
6IでSBSをしつつJIしても、バックスピンがかからないバグがあります。
さらにJIした場合、半分になるはずのボールコンディションの幅が半分になりません。
70-100%でJIしたのに、72%はショックでした…
結論:6IはFWからのみ、またスピンをかけたくない時にしか使えない…
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