| ノーザンフォックス |
■Hole 1 409y Par4
・1st
特に注意することは無いかと…FWの真中目掛けて打てば良いでしょう。
・2nd
3,4y弱めに打ちましょう。左手前は砂、右手前には奥にキックするカラーがあるので、
その付近にピンが来た場合はSBSでスピンをかけましょう。
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■Hole 2 438y Par4
・1st
Pを使えばOBゾーンを越えてショートカットが出来ます。強い追い風の場合はPはいりません。
足らない、自信が無い場合は「く」の字の真中へ…2ndが180〜200になりますが…
・2nd
残距離より1弱が丁度良いです。左ピンの場合はSBS以上かドローで砂を避けて、
右手前の場合はグリーンが右側に傾いているので若干左を狙いましょう。
刻んだ場合はライが右方向に大きく傾いているのも忘れずに…
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■Hole 3 531y Par5
・1st
2ndで2オンしやすくする為に出来るだけ左に打ちましょう。
Pを使えばOBゾーンを越え先の出っ張りラフも越えられます。
飛距離が短い場合はドローでOBゾーンを避けて出っ張りラフ側に寄せましょう。
・2nd
グリーン左の砂から下に線を引き、グリーン右下の砂から左に線を引き、
2線が合流する付近をフェードでバウンドさせると上手く転がり2オンします。
弾道が高くて向い風なら直接グリーンを狙っても良いです。
ピンが右手前にある場合は砂行き覚悟で合流地点より右に落とすか、フェードSSSかドクロ…ですかねぇ。
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■Hole 4 158y Par3
・1st
ピンが左に来るとグリーンが狭いです。飛距離は残距離-3yぐらいが良いです。
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■Hole 5 396y Par4
・1st
打ち上げなので実際より-10yぐらいしか飛びません。
250y以上で打ってJIミスなんかをすると左右の砂に転がっていくので、
240y前後で砂の手前で止めるのが無難でしょう。
・2nd
10y前後の打ち下ろしになので4y弱程度が適当かと…右手前ピンは目の前が砂なのでSBS以上が安全です。
またピン横に距離を残すとパットラインが厳しくなるので左右のブレに注意しましょう。
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■Hole 6 166y Par3
・1st
高低差が1,2y下がっているので、残距離-1弱のSBS以上で打つのが理想ですが、
ピンが池側にある場合、JIしないと池に入る可能性が高いので、
怖いなら残距離のまま、または1強ぐらいで打っても良いです。
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■Hole 7 506y Par5
・1st
Pを使って飛ばせるだけ飛ばします。JIミス被害を抑える為にFWの真中を狙うのが無難。
・2nd
距離はピン位置に関係なく残距離のままで良いです。
中央より右のピンなら、SBS以上にドローをかければ問題なくよります。
ただ、左ピンになるとUBSやドクロでないと寄せるのは難しいです…
SBSだと手前の砂やオーバーもあり…弾道が低いとJIしても木に当たってOBもあります。
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■Hole 8 386y Par4
・1st
冬であれば木の間を楽に通せますが、他の季節で木に当てると…砂か池が待ってます。
30〜40y多く残しますが安全に行きたいなら右の木の右側を通しましょう。
・2nd
見かけの高低差より飛ぶので1弱ぐらいで打ちましょう。
狭い所にある中央ピンは、SBS以上で打つのが一番良いですが、
JIミスの97%が怖いならフェードをかけて、グリーンの先端でも良いので乗せたい所。
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■Hole 9 421y Par4
・1st
ピン位置がグリーン前の砂より右か左かによって分けるのが良いでしょう。
左なら左に1Wフル、右の場合は砂があるので230y前後で打って砂の前に落としましょう。
強い追い風ならP使用1Wフルで砂を越えてしまうのが一番良いです。
・2nd
左手前だとFWに戻し、右手前だと奥にキックして砂まで運んでしまうカラーが厄介です。
ここはピン位置に限らずSBS以上で打ちスピンで寄せたい所です。
強さは奥ピンなら1強、手前ピンなら2強ぐらいです。
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■Hole 10 402y Par4
・1st
P使用で大木と池の中間を狙えば「!」でも出さない限り池には落ちませんが、
JIミスで大木の目の前に落とすと2オンは絶望的なので慎重に…
池越えが無理なら、2ndが中央の大木と右の木の間を通せる位置に落としましょう。
・2nd
池越えした場合はライが左下に大きく傾いてるはずなので風の影響を強く受けます。
強さは攻めても刻んでも同じく3,4y強めに打ちましょう。
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■Hole 11 158y Par3
・1st
5,6y弱めに打てば良いですが、左ピンになると単純にパワーを合わせても真っ直ぐやフェードだと、
木に当たって池に行くパターンもあるので、ドローをかけた方が良いです。
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■Hole 12 379y Par4
・1st
左に打つなら250y前後で右の砂の左端を狙いましょう。ミスしてもよぽど左にブレない限り左の砂には入りません。
右に行くなら砂とラフの間へ
・2nd
奥ピンの場合、すぐ奥が砂なのでSBSでは打たずBSか通常で転がして寄せるイメージで、
打ち上げなので他のピンではSBSの方が良いです。強さは1強ぐらい。
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■Hole 13 405y Par4
・1st
JIミスが事故を呼ぶホール…8,9mの追い風なら中央の砂を越えられますが、
その他の時は3WでFWの真中を刻むのが無難…それでもTSを使うと+20〜25yぐらい余計に飛びます。
・2nd
刻んだ場合は高低差からして4,5y弱ぐらいで打つと良いですが、
奥になるほど奥に傾いて砂に行きやすいので、その場合は7,8y弱くても良いです。
またSBSだと戻る前にグリーンオーバーもあるので控えた方が良いかと、ショートしてもグリーン自体は簡単なので…
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■Hole 14 510y Par5
・1st
Pを使って池の端を越える感じで打ちましょう。
これなら「!」でも出さない限り事故ることはないはずです。
・2nd
20y前後の打ち下ろしなので8y弱がベストです。
手前ピンだと砂もあるのでSBS以上で打ちましょう。JIしても砂…では泣けます。
1stを砂に入れた場合は無理に飛ばそうとせず、FW中央の大木の前だけには落とさないようなショットを…
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■Hole 15 175y Par3
・1st
残距離そのままで打てばOK、左ピンの場合は左奥、中央の場合は奥にブレるとラインがきつくなるので注意。
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■Hole 16 414y Par4
・1st
強い追い風ならP使用で池の左上を狙うのも良いですが、砂が多めでリスクもあります。
無難に3WでFWの真中を狙うのが一番良いでしょう。奥に転がるFWなので真中を1Wで飛ばすのは厳禁、
奥の砂に入ったり、2ndが木の目の前からになってしまいます。
・2nd
グリーン手前が奥に強く傾いているので、右手前ピンの場合はSBS以上で寄せましょう。強さは1弱ぐらい。
左ピンも手前に砂があるので打ち上げて寄せたい所、グリーンは手前を除けば緩やかです。
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■Hole 17 402y Par4
・1st
強い向い風でなければ、左FWの右側にある砂の真上を通しましょう。
右FWは見かけより飛ぶので抑えないとラフに入ってしまい、2ndがとても難しくなります。
FWでもグリーンの前後距離が狭いので2ndのパワーミスで池や砂があります。
・2nd
残距離よりに2,3y強く打てば良いです。池が怖いのでSBSで高く上げておくのが無難でしょう。
グリーン左側(1stが右なら奥)が狭いのでカラーからのチップに自信が無いなら、
普通のBSにしても良いです(低弾道キャラはやめたほうが良い)。
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■Hole 18 509y Par5
・1st
まっすぐ打つ場合は260y以上になるとFWが狭くなり、JIミスやJI成功でもコントロールの悪さだけで、
ラフか川に入ることも…250y前後で打つのが安全です。
冬の場合は葉っぱが無いので右から攻めた方が良いかもしれません。
・2nd
グリーン手前のFWがグリーンに傾いてるので、高低差よりも飛びます。
2段グリーンの下段にピンがある場合は2弱ぐらいが丁度良いです。
ただし、右手前はJIミスで川に落ちやすいので1stを右へ打ったなら、1弱で保険をかけるのも手です。
上段にある場合は残距離そのままをUBSで打つのが理想ですが、SBSでも運が悪くない限り上段に乗ります。
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