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タイトル | クロノ・トリガー |
| メーカ | SQUERE SOFT | |
| カテゴリ | スーパーファミコン | |
| 発売年 | 1995年 | |
| ストーリー | ★★★★★ | トータルゲーム時間表示 | 可 |
| ボリューム | ★★★★★ | 主人公キャラの名前設定 | 可 |
| ゲーム中の休止 | 可 | 仲間キャラの名前設定 | 可 |
| モンスターの出現頻度 | 原則として、一度倒したモンスターは登場しない | 装備可能アイテムの表示 | キャラごとにあり |
| マップ上でのセーブ | 可 | 早歩き | 可 |
| 感想 | とにかく、文句なしに面白かった。ロールプレイングゲームをしていると、ストーリーに引き込まれてプレイ中に泣いてしまったりすることがあるが、クロノ・トリガーはまさにそんなゲームだった。 区切りごとに倒すモンスターの小ボスがかなり手強く、何度もやり直すことになった。それだけに、ラヴォスを倒したときの感動はひとしおだった。 エンハーサ(ジール)の画像の美しさには目を見張るものがあったが、情報量があまりにも多く、悲鳴をあげそうになった。 プレイスステーション版が発売されるようだが、クロノ・トリガーブームが起こるのは間違いないだろう。 |