さて、このつづきを、いつか書こうと思っているうちに1年半が経ってしまいました。
頼りの手帳を紛失し、のこるはおぼろな記憶ばかり。
造園工の12か月をうたっているからには、とにかく記憶を頼りにこのあと12月までのことを書いて決着をつけてしまいます。