| 25年前の事です。深夜の東名高速道路でガス欠(自宅まではあと約19Km)を起こした私は、大型トラックの往来の恐怖と、20リッターのガソリン入りポリ容器の重さを身を持って体験しました。3リットルの燃料があれば・・・・・・・。 ガソリンの備蓄には(1)劣化・変質を防ぐための密封性、(2)上下左右からの力に対しての耐圧力、(3)外気温に影響されない耐熱力、そして(4)ガソリン自体の膨張を防ぐことのできる容器が必要になってきます。現在当社で使用している缶容器は上記の(1)から(4)までの条件を全て満たし、さらに改良が加えられた物です。公共機関での缶容器自体へのさまざまな品質試験、消防庁、警視庁、警察庁等のガソリン缶詰の製品化への許可を経て販売しています。多様化するレジャーの必需品としてもぜひご活用ください。 また、当社の缶封入技術(特許)で製作する “想いで缶詰” も、皆様の想い出の一品を大切に 保管しますのでご利用ください。 |
| <会社案内> ガソリン缶詰株式会社 本社所在地:422−8002 静岡県静岡市駿河区谷田4−1 アートヒルズヤダ202 TEL:054−263−4367 FAX:054−263−6463 本社E-mail:gas-can@nifty.ne.jp URL:http://homepage3.nifty.com/gaso-can/ 工場所在地:422−8002 静岡県静岡市葵区北沼上字川合野1459−1 TEL:054−266−2100 主要納品取引先:中央官庁、市区町村の防災倉庫、皇宮警察等54機関、八ヶ岳倶楽部、 船山株式会社、キンパイ商事株式会社、桜ゴム株式会社等防災関連会社20社 取引先銀行:清水銀行静岡南支店 |
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