| 各号の見出し |
| 第79号 「尾駮沼の生物 急速に放射能汚染 ヨウ素129」 |
第78号 「放射能の雲が降りてきた!せん断150日の97日も検出」 |
第77号 「みんなでやろう、ストップ再処理 署名de can 新政権に全国の声を届けよう!」 |
| 第76号 「アクティブ試験終了来年10月まで延期、放射能まみれのガラス固化セル、再処理から撤退を」 |
第75号 「英再処理工場で高レベル廃液事故が起こると、ノルウェー南西部は全員避難・閉鎖区域可能性」 |
第74号 「マニフェストに再処理工場停止(凍結)を、全政党に要望書発送」 |
第73号 「保安院審議会の結論に異議あり!、渡辺教授の質問に全く答えられず」 |
| 第72号 「再処理工場の稼働凍結を! 高レベル廃液の安全管理を!全国署名始まる」 |
第71号 「国もあきれた技術と対応、もはや事業者の資格なし」 |
第70号 「日本原燃5件の保安規定違反、市民団体は事業取消の要望書」 |
第69号 「相次ぐトラブルで運転中止 三陸はるか沖地震では船だまりが破砕」 |
| 第68号 「廃液放射能・原発の180倍、主濱議員国会質問、未熟な技術による漏えい事故」 |
第67号 「六ラプ市民サミット・プログラム発進 上映運動の体験と情報を共有 完璧な耐震防災署名運動を」 |
第66号 「下北半島の原子力施設と活断層を考えるシンポ」「各地に地震を伴う変動地形」 |
第65号 「高レベル廃液セル内漏えい事故発生」「高レベル廃液の安全対策を、県は国へ申し入れを」 |
| 第64号 「最終処分場は受け入れない」岩手県知事への要望で回答、審査のやり直しを省庁交渉 |
第63号 岩手県議会請願を不採択 4対4委員長裁定 但し関係機関に要望書提出 |
第62号 ガラス溶融炉「白金族」で暗礁に、アクティブ試験メド立たず、せん断作業全て終了 |
第61号 岩手県議会、高レベル廃液の安全管理を求める請願、放出規制法制定請願 いずれも継続審議 |
| 第60号 再処理は未熟な技術 市川富士夫さん講演会、ウラルの核惨事から51年 |
第59号 日本原燃の回答、大地震への対応不十分、高レベル廃液の事故防止対策 市民代表追及 |
号外 「楽しい海」を満喫・三陸の海に集う WE LOVE SANRIKU 交流会 |
第58号 食の安全が一番、海の汚染は内陸経済にも大問題、高レベル廃液は本当に安全か |
| 第57号 溜まった「高レベル廃液」は大丈夫か?質問状、ガラス固化工程の行き詰まりと地震対策 |
第56号 三陸漁場を守るため農水省は強い姿勢で主濱議員 原子力も環境基本法理念のもとにある川田議員 |
第55号 海岸段丘のたわみは地下に逆断層、渡辺教授現地説明・講演会、M8大地震、土地ズレ対応は |
第54号 豊かな三陸の海を守る市民集会inみやこ ガラス固化作業は中止せよ、全国市民団体保安院へ |
| 第53号 ロシア海軍日本海投棄の2.7倍の放射能、豊かな三陸の海を守る市民集会inみやこ |
第52号 stop!再処理本格稼働in仙台 青森県知事は安全協定に署名しないこと |
第51号改定版 26市町村議会で請願採択 放射能放出規制の法制定、国への意見書 |
第51号 22市町村議会で請願採択 放射能放出規制の法制定、国への意見書 |
| 第50号 ガラス固化不完全のまま第4ステップ終了とは、小委員会条件付で認める |
第49号 放射能から海を守れ!東京日比谷公園で市民集会 81万973筆の署名 政府担当者に提出 |
第48号 原発では規制、再処理では放出、国説明、放射能除去装置の可能性否定せず |
第47号 「アセスメントはやっていない」政府答弁、12月岩手県議会知事答弁 |
| 第46号 9万人の署名を重く受け止める 連日放射性廃液放出(10月) |
第45号 海に空に放射能を流さないで!9万2387人の署名、経産省・農水省・環境省へ提出 国会での審議討論を |
第44号 放射能は微量でも危険、京大小出参考人講演、六万の署名を政府・国会へ |
第43号 耐震安全評価を待たず第4ステップを開始、質問状回答、疑問はさらに深まる |
| 第42号 生産者と消費者の団結で 放射能汚染阻止! 第4ステップ中止を、耐震安全性の見直しを! |
第41号 六ヶ所再処理工場に反対し放射能汚染を阻止する全国ネット・キックオフ集会、山名京大教授県議会説明 |
第40号 宮古・重茂漁協 再処理工場の稼働に反対する決議採択 生活クラブ生協と連携し署名運動開始 |
第39号 放射能を除去しないのなら操業すべきでない!青森・岩手・宮城の市民団体が原燃に要請 |
| 第38号 三陸の海をきれいなままで子どもたちに残そう、原子力政策を問い直す宗教者の会 |
第37号 放射能除去装置の設置を、青森県庁で要請行動5/15、耐震設計ミスを11年間隠蔽 |
第36号 放射能を流すね!署名、第一次集約1万1500人 |
第35号 県議会請願 環境福祉常任委員会で「審議未了」となる 統一地方選後に再請願へ |
| 第34号 本県沖放射能調査の万全を 全国保団連会長再処理中止要請 |
第33号 放射能を流さないことを求める署名 7月に国へ要請行動 |
第32号 放射能排出の「下北半島の海」、核大国化する日本 紹介 |
第31号 廃液投棄量や放射能除去装置の情報を公開せよ、原燃への質問要請行動 |
| 第30号 三陸の海を守るために進めてほしい5項目、12月県議会に陳情書提出 |
第29号 原発基準の約100倍お濃度のトリチウムを放出 |
第28号 岩手県独自の監視委員会の設置など要望、14市民団体増田知事に要望書提出 |
第27号 10月3日せん断再開、主排気筒モニターに波形、小出先生講演まとめ(下) |
| 第26号 放射能を海に流さないこと法律請願運動、沿岸市町村議会次々採択 |
第25号 「再処理」とは「プルトニウムを取り出すこと」小出講演会、講演会まとめ(上) |
第24号 第二ステップに抗議する、ここが知りたい再処理工場・生協学習会 |
第23号 海洋放出の日時判明、青森県議会で答弁、六ヶ所ラプソディー上映会 |
| 第22号 トリチウム5月だけで3兆3千億ベクレル海洋へ放出、岩手県民こぞって反対 |
第21号 きれいな海を守り安全な海産物を届けよう 宮古豊かな三陸を守る会総会 映画会盛岡上映会など |
第20号 早急にモニタリングの改善を! 放射性廃液の情報公開を 作業員が体内被ばく すでに7件の事故発生 |
第19号 ついに放射性廃液の海洋放出開始、原燃に抗議を! 47000人分の放射能を放出原燃認める |
|