第5回メディア情報検証学術研究会講演プログラムが決定しました。

第5回メディア情報検証学術研究会講演募集要項を発表しました。

☆第4回メディア情報検証学術研究会講演プログラムを開催しました(平成20年11月22日)。当日の石田先生の講演のスライドを公開しております。

マスコミ工学研究会(継続的に開催中)

第4回メディア情報検証学術研究会講演プログラムが決定しました

第4回メディア情報検証学術研究会講演募集要項を発表しました

第3回メディア情報検証学術研究会 を開催しました(平成19年11月30日)

第3回メディア情報検証学術研究会講演募集要項を発表しました

☆ TACT2006<第2回メディア情報検証学術研究会&治安防犯学ワークショップ>を平成18年12月8日(金)学士会分館(東大本郷キャンパス内)にて開催しました(講演プログラム)

メディア情報検証学術研究会(平成17年12月2,3日,終了しました)

風評リスクマネジメント研究会(平成16年11月17日,筑波大学大塚キャンパス,終了しました)

☆ 設立記念企画『会員による3ヶ月後予測言論大会』(終了しました)

    ★予測言論リスト★
     ・6月に公表される出生率とそれに対する報道に関する予測
    (掛谷英紀会員,平成16年5月10日発表)
      <要旨>平成16年6月に厚生労働省が公表する予定の人口動態統計月報年計(概数)において、平成15年度の合計特殊出生率は前年度以下になるであろう。今年は保育所の充実による少子化解消を目指し平成12年度から実施されている新エンゼルプランの最終年にあたり、来年度以降の政策決定上重要な年となる。もし、昨年度も少子化に歯止めがかかっていなかったとすれば、新エンゼルプランの間、出生率は一貫して低下していることになり、来年度以降公的保育推進政策を継続する根拠が大きく揺らぐことになる。にもかかわらず、ほとんどのマスメディアはこの点については一切触れず、一部のマスメディアはこの期に及んでも少子化の進行は国の保育支援が不十分なことが原因であるという報道を続けるであろう。
      この論文が予測対象としていた時期が来たので、論文を公開します。読まれる方はこちらのリンク先をご覧ください。