030430wed

「今度『お菓子の城』に行くんだぁ」

えっ...犯しの...城...?

「そうだよ」

あの...僕も参加するわけには...?

「参加??」



いや、ゴメンナサイ、ほんと書くことなくて。


030429tue タカシ、学校はどうだ? 「新学期早々、先生に殴られたよ」 ナニ?それは聞き捨てならん 「『先生、彼女いるの?』って聞いただけなのに」 むぅ、そんな他愛もない事で暴力を揮うとは 早速、先生の所にねじ込んでやる! .......... おい、タカシ 「何?とうさん」 今、先生と話したんだけど、先生って女だったんだな 「そうだよ」 女の先生に『彼女いるの?』はマズかったな 「なんだ、父さん知ってるのかと思ったよ  『先生にネジ込んでやる』とか言ってたしさ」 あんな男みたいな先生にネジ込むほど、 とうさん、マニアじゃないさ 「だよね」 わあ、すっごい下ネタだね。
030428mon TOKIO「うわさのキッス」 ♪うわさのキッスをあげーるー(イエイ イエイ) 情熱キッスを君ーにー その棟にー、火ーをつけーるー(イエイ イエイ) それじゃ放火だ ♪火ー事ーだーからー(イエイ イエイ イエイ) だから放火だっての。 昼間思いついた時はすげー面白いと思ったんだが。 つーか、なんでこんな歌を急に思い出したんだろう。 そっちのほうが恥ずかしい。ああ恥ずかしい。
030427sun バナ ↑バナー作りました。よかったら使って下さい。 「あの、リンク切れてますけど」 じゃなくて、こういうバナーなの! 「どうしてそういう、人を困らせるような事には  一生懸命なんですかアナタは」 ...業、かな。 //////////////////////// 昨日も飲みに行ったね。うん。
030425fri よしえやぁー、どっか出かけるのかい? 「あ、じいちゃん。『三鷹の森ジブリ美術館』に行ってくるよ!」 うを!そいつぁ素敵な森じゃの! 「...わかってんのかね」 大好きじゃよ!ああ、じいちゃんも行きたいのー 「ダメだよ、完全予約だもん。なんかお土産買ってくるよ。」 ホントに?! 「トトロでいいよね?じゃ行ってきまーす」 うおおお!よしえ、大好きじゃあぁぁ!行ってらっしゃーい! (手をぶんぶん振って見送るじいちゃん。ぼそりと呟く) ...しかしアレじゃの... 治部煮とトロロに何の関係が あるのかの?どっちも好きじゃからええけど... 「全然ちげーよ!」 (猛ダッシュで駆け戻り、ドロップキック一閃!じいちゃんの  横腹に深々とよしえの足底がめり込み、体をくの字に折って  悶絶するじいちゃん) 参考資料:治部煮(じぶに)のつくりかた  http://www.city.kanazawa.ishikawa.jp/mikaku/season/how/jibuni/ //////////////////////////////////// 昨日は、なんつうか、呑んでました。はい。
030424thu 「ねえ知ってる?消しゴムに好きな人の名前を書くと  両思いになれるんだって!」 「えっ本当?で、あなた誰の名前書いたの?」 「あ、見ちゃダメ!ダメだってば!」 「じゃーん、見ちゃうもんねー!えーっとなになに?...  あの...『自分』って書いてあるけど...ナニコレ?」 「消しゴムに好きな人の名前を書くと両思いになれるって!」 「えっ、どうしよう、あたし歯型がついてる!」 「ご随意に」 「消しゴムに好きな人の名前で両思いだって!」 「わぁ、じゃあ今から田中君の消しゴム盗んできて  私の名前たくさんたくさんたくさんたくさん書かなきゃ!」 「それは おまじない じゃなくて 呪い って言わない?」 「消しゴムに(中略)だって!」 「いやーん、私、田中君の消しゴム、歯型だらけにしてやるわ!」 「 ご・随・意・に ! 」
030423wed 君が難病に冒されているかもしれないという 不安に陥っているのは判った。しかしだね、 そんな絶望を感じているのは君だけではない。 僕だってそうさ。彼も、彼女も。すべての 人間は死に至る病に、生まれながらに冒され ているのだ。人はいつか必ず死ぬ。そう、 寿命だよ。有限の寿命を呪い嘆き、無限の 寿命を望むのは正しい判断と言えるかね? 「ていうか、まず人と話す時はマスクを外せ」 ヤダ...SARSコワイ... /////////////////////// 「今日はこのネタでキマリ!」と強く心に 決めていた話題が、他サイトで実にあっさり 風味の小ネタとして扱われていた時の、 そこはかとない無力感の海にこの身を漂わせ 静かに拡散してゆく意識の中にただ打ち寄せる 波の響きだけを感じている。 ていうか、書くこと全然ナイ。
030422tue 「はい、沖縄土産。なんだっけ、えーと、  恥垢だかチンカスだかチンコカスだか、  なんかそんな名前のお菓子。」 「ちんすこう?」 「あ、そう、それだ。はい、ドウゾ。」 「いらない」
030421mon 「春は別れの季節だよな」 「出会いの季節よ」 「俺は別れたいんだよ」 「私は嫌よ。話し合いましょ」 激論二時間 「なんか君の新しい一面に出会って...  なんつうか、惚れ直したよ。  春は、やっぱり出会いの季節なんだな」 「私もあなたの新しい一面を見つけたけど、  すっげームカツク一面だから、やっぱり  別れの季節って事かな」 「気が合わねえな、俺たち」 「ほんとね」 そんな事ないサ!(陽気にサムアップ!)
030420sun 「♪はーるがきーたー   はーるがきーたー   どーこーにーきたぁー」 ほら、春はすぐそこに。 「えっ、ドコドコ?ドコに?」 おまえの頭にだよ、とは言えなかった。
030419sat 「あっ!」 「え?」 「...いうえお!」 「...とせとら!」 (してやられた、という顔) (してやったり、という顔) 飲みに行かない土曜日は久しぶりだなあ。
030418fri ねえねえ、こんなの知ってる? 「...あれ?...声が...遅れて...聞こえてるよ?」 ていうか、俺には、 君という人間がすんごく遅れてるように見えるんだけど。 ////////////// 「ドライマティーニを...」 かしこまりました。 「...いや、ジンをウォッカにしてくれ」 は、はい。 (ふむ、”カンガルー”か。この客、なかなかやるな。) 「...で、ベルモットの代わりにライムジュースを」 ...... 「ジンジャービアーを注いでライムを浮かべてくれ」 ...モスコミュールお待たせしました。飲んだらすぐ帰れ。 「フン、この店ではマティーニにオリーブも入らないのか?」 うるせえ。帰れ!
030417thu はあ、はあ、チクショウ 「フン、口ほどにも無い。もう少し骨のある奴だと  思ってたぜ。」 クソッ、この礼は必ずしてやるぞ! 「いつでも来い。但し、この次は  『抱かれてもいい』ぐらいの覚悟で来るんだな!」 ...はぁ? - - - - - - - - - - - - - - - 「で、今から仕返しに行くってわけか。」 ああ、あの野郎、今度こそブッ殺してやる! 「で?」 ...とりあえずシャワー浴びてくる。
030416wed おい、アイツ見てみろよ 「おばちゃん、フェリックス君ガム、箱ごとちょうだい」 大人買い!カッコイイ。お、アイツもすごいぞ 「おばちゃん、コレとコレ。ああ、それにコレも。  うーん、コレもいいなあ。迷っちゃうな。  じゃあ、この棚からこの棚まで貰うよ。」 すっげー”マイケル買い”だ!初めて見たよ! ん?あれは... 「おばちゃん、酢イカ...以外全部!」 き、清原買い!イカス!(酢イカだけに)
030415tue 『僕は今、全裸でこの手紙をしたためています。  ...なんて言ったら、君は驚くだろうか?』 そら、驚くわい。 『軽蔑するだろうか?』 するわい。 『僕を嫌いになるだろうか?』 なるわい。 『ぜ...全裸です。』 早急に死ね。
030414mon 「ブラジャー」とか、控えめに言うから恥ずかしいのだ。 おどおどと消え入りそうな声で「ブ、ブラジャァ...」とか 言うから卑屈に聞こえるのだ。 恥じる事は無いのだ。大声で言ってみたまえ。 ささきいさおの如く朗々と、歌うように叫んでみたまえよ。 ほら、なんだかすんごいカッコイイ必殺技のように 聞こえてこないかい? なんでかなーと考えた結果、たぶん「ラジャー(了解)」 という言葉と掛かっていて、それがガッチャマンあたりと 緩やかかつ連続的に相互リンクかましてやがるのであろう と思われる。ブラジャー≒科学忍法火の鳥なのである。 このような洞察はフロイトにより考案された精神分析手法 にして一種の治療法であり、「自由連想法」と呼ばれる。 無意識の領域における「認知」を混沌の闇から白日の下に さらけ出す為に大変有効な手段であるのだ。 で、結論としては俺の無意識下は、ろくでもない認知の 構築でしかない、という羞恥のいや周知の事実に帰結したん だけど、それにしても「愛子様」って、絶対に「様」つけないと ダメなのか?あと本当にみんなかわいいと思って... あ、もう街宣車来た。超早ーい。
030413sun どうやらウチの家族は俺を除いて全員が 一度はジャパネットたかたで商品を 買った事があるらしい。なんか心配な人たちだ。
030412sat 恒例のナニの為お休みです。
030411fri 見るもの聞くもの気に入らない。 朝から殺意に満ち溢れてる。 精神衛生上、大変よろしくないのである。 タダでさえ脆い理性が今にも吹き飛びそうに なったとき、俺はキーを手に、単車に跨って いた。それが理知的な判断だとは思わない。 それでもこのまま俺という人間が崩れ落ちて しまうよりはいくらかマシだと思った。 レブリミットを越えようとする単気筒 エンジンの咆哮は俺の鼓動だ。排気音は 俺の叫びだ。切りつける風はまさしく 俺が前進し加速している証なのだ。 そうだ、俺は立ち止まってなんかいない。 魂が臨界に達するその場所、その時に向かって 狂おしいばかりの加速をまだ諦めてはいないのだ。 もっと加速を!絶対なるスピードを俺に与え... ていうか、信号待ちで隣に並んでるスーパーカブに 乗った農家テイスト濃厚なおじいちゃん、さっきも その前も信号待ちで一緒だったなあ、と思ったら なんか急に馬鹿馬鹿しくなったので、そのまま まっすぐ家に帰りました。わーい今日はカレーだー!
030410thu もういいよ!家で一人、武富士のCM見てるから! (結構楽しいよ。後列の左から二番目が好きだな。)
030409wed 「若い人はいいですなぁ。怪我しても回復が早くて。」 「いや、僕、癌なんで。若いと進行が早くて困りものです。」 「あ...ゴメンナサイ。」 //////////////// ぬう、怪人梅雨男め!くらえ「そよ風ビィーム!」 「はははは、何だその生ぬるい光線は!気持ちがいい  ぐらいだぞ。あはははは。ああ、本当に気持ちがいいなぁ。」 まだまだ!「陽だまりファイァー!」 「ぬはははは。効かんわ!ぽかぽかして眠くなるわい。」 ならば、これでどうだ。「お昼寝パーンチ」 「ぐははは、へなちょこパンチめ!ぐふふ、よせ、くすぐったい。  よせったら、うふふふ、むにゃむにゃ...」 術中に落ちたな、怪人梅雨男! 「し、しまった!春風仮面め、ちくしょう!わしの負けだ。」 おお、梅雨男の仮面がひび割れて行く! 「...ここは?俺は一体なにを...?」 やはり彼も冬将軍による改造人間だったか! (冬将軍は悪の将軍である。春の訪れを心から憎み、  事あるごとに春風仮面に対立するのだ) 「...そうだ、俺は、春を疎ましく思って...」 その感情が君を悪の怪人梅雨男にしてしまったんだ。 さあ、もう安心して春を満喫して... 「うえぷしっ!」 あ。もしかして、君。 「そうだ、俺花粉症だから春が大きらいだったんだ。えくしっ」 なんか...ごめん。 「ふん、まあいいさ。花粉症のおかげで人よりも一足先に春を  実感できる。まあ、それも悪くはないさ。っくしっ!  じゃあな、あばよ春風仮面。」 (こうして一人の男が救われた。しかし、冬将軍の息の根を止める  その日まで、孤独な戦いは続くのだ!と、ブリーフを穿きながら  決意を新たにする春風仮面であった!) 「なんだよおまえ、フリチンで戦ってたのかよ!」 うん、まあな。 (春であるが故にコレは仕方の無いことなのだ!) なんだこれなんだこれなんだこれ。頭おかしくなってきた。
030408tue 「もしも生まれ変われるとしたら、  『グロテスクなほどデカイ』のと  『たべちゃいたいほどちっちゃい』のと、  君ならどっちになりたい?」 「うーん、超悩むなぁー」 「超悩んでる時点で負けだ、おまえは。」
030407mon 土曜日に一緒に飲んでいたのは「体が勝手に」 のじんのすけさんでした。 「オフレポって一回書いてみたかったッス!」とか、 「女子高生が大好きなんです!」とか、 出来得ればタイムマシンでその時点に戻って 自分をそっと後ろから抱きしめたくなるような 物悲しい発言に終始してしまいました。 楽しかったー。 あ、あと、思ったほど渋谷の治安は悪くなかったです。 雨を避けるようにガード下に横たわり、大地の息吹を 存分に(三時間ほど)感じ取りましたが、誰も相手に してくれませんでした。治安大国ニッポン万歳。 渋谷で飲んで、道路に寝なかった事が無いのが自慢です。
030406sun ドラえも〜ん、ジャイアンにいじめられたァ〜 仕返しする道具だしてぇ〜 「パパパパッパパーン『バタフライナイフー』」 ...ドラえもん、何かいやな事でもあったの? 眠い。寝る。
030405sat 「1671番、1673番、1685番、1689番、  1690番......1692番...  無い、俺の番号が無い!無いよ!  落ちた?俺落ちた?落ちたよ!うわぁぁぁ!」 「落ち着け!本当に番号は無かったのか?  よく確認してみろよ。まさか受験票を逆さまに  して番号読んじゃった、なんて事はないだろうな?」 「まさかそんな...って本当に逆さまだったよ、オイ!」 「それみたことか。落ち着いてもう一度よく見てみるんだ」 「うん、わかったよ!えーっと1691番、1691番、と...」 「...あったら鼻からスパゲティ食ってやるよ」 ////////////////////// 明日(5日)は飲みに行くので更新しませんよ。 渋谷だって、渋谷。こえー。万札とか、靴下の 中に入れていったほうがいいかな?だって チーマーいるんでしょ?チーマー。ブルブル。
030404fri 〜途中で変わるシリーズ〜 (SMAP 「世界で一つだけの花」) 世界で一つだけの花  一人ひとり違う種を持つ その花を咲かせる事だけに    一生懸命になればいい 追いかけて、追いかけても  つかめないものばかりさ。 愛して、愛しても  近づくほど見えない (チャゲ&飛鳥「太陽と誇りの中で」) すっげー、しっくりくる!ね?ね? ...もう判ったから、そんな悲しい目で俺を見るのは止せ。
030403thu 「俺ほどピュアな男はいないっつーの」 へえ 「動物とかは、わかるんだな、そういうのが  ピュアな心の持ち主をちゃんとわかっていて  自然と集まってくるんだな」 ふーん 「俺なんておしっこするだけでアリがたかってくるからね」 それ、重症の糖尿病だと思いますよ 「えっ、でも蝶とかも来るんだよ?」 いいから医者行けって
030402wed 「私の言っている事がいかに正しいか!  いかに正確な視点で物事を見ているか!  カミソリの如く鋭く、寸分の狂いもない私を  もっと知りたいなら、ココを参照!」 「いや、ずれてる、ずれてる!」
030401tue あの子と別れたのはちょうど今ぐらいの季節。 特にケンカしたわけでもなく、大嫌いになったわけでも なく、ただ、なんとなく成り行きで会わなくなって しまったあの子。 そんな別れかたを、寂しいと感じた事もあったけど、 今では不思議と、あれでよかったのかもしれないな、 なんて思ったりする。最後が嫌な思い出にならなくて よかったのかもしれない、と思う。 いつか、ばったり出会った時に、あの頃の気持ちの まんまで笑顔で挨拶できるかもしれない。 春になると、なんとなくその事を思い出す。 それにしても今見つけた素人エロ画像、 マジであの子に激似なんですけど。うーむ。 /////////////////////// かんたんにっき を狂ったように更新してみましたので たまには見てやっておくんなさいな。
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