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ゆかで開脚旋回
Subject: 開脚旋回
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From: カカ

開脚旋回を練習してるんですが、二週目から小さくなります。
自分は右足を抜くんですがぬきが弱いのでしょうか?二週目の右足のふりが遅いんですかねぇ?
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From: 元体操経験者

開脚旋回はアメリカのトーマス選手が、
旋回の切り返し技術を練習する為に練習していたものが、世界中に普及したものですが、
二周目から小さくなると言うことは、この腰の切り返しが遅いのではないでしょうか?
それと、開脚旋回は、非常に左右開脚の柔軟性が重要です。
普通の両足旋回で、抜きの際、二の手の握りが遅く旋回が止まってしまうような事はないですか?
もし正しく両足旋回を30回程度軽く回れるようでしたら、
抜きからの入れの際に、旋回を後ろに大きく回し、
入れの際に右足で自分の右の耳を触れるようなイメージで、入りを大きくし、
すばやく最短距離で一の手でポメルを握り、抜きの際も腰を早く切り返して、
左足で自分のおでこに触れる様にして、旋回を大きくし、回って見て下さい。
とかく旋回はまわる意識から、後ろ支持の状態を飛ばしがちですが、実は後ろの押さえが一番大切です。
後ろの押さえを意識できる様になれば、シュテクリBやその連続、
前移動等々、旋回が大きくなって、自由自在に技をこなせるようになります。
開脚旋回においても、柔軟性があり、後ろを大きく回せば、やがて倒立近くまで表現する事ができます。
技の持つ最高のさばきをイメージして、頑張ってください。
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From: カカ

体操経験者さんアドバイスありがとうございます!
ですが今僕はあん馬ではなく床のほうで練習しています。
アドバイスしてくれたことを床で置き換えてみます。
あん馬でする開脚旋回と床でするのは全然べつものですか?
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From: 元体操経験者

あん馬ではなく・・・
失礼ですが、体操競技ではなくブレイクダンスとかをされている方ですか?
あん馬と床を比較した場合、あん馬は把手がある分、
床よりは腰の位置が高くなるので、床でする方が一般的には難しいと言えます。
私の言っている、開脚旋回はあくまで体操競技の旋回ですが、
ブレイクダンスでは、体重の移動バランスによる開脚旋回(のようなもの?)
=これは技術的に全く違います
もありますが、体操競技としての開脚旋回はあん馬も床も同じ技術です。
ただ、先程も述べたとおり、把手が床には無い分、旋回のスピードを増して行ったほうが良いでしょう。
もし、体操をされている方なら、あん馬でも練習する事をお勧めします。
体操競技的に行った、開脚旋回は、抜きの部分で逆リアーをようにさばいて、
胸をふくむ事により倒立の回転へ容易に持ち込めますが、
ブレイクダンスで行われるさばきでは、倒立へ持ち込むのに力を要します。
したがって、答えとすれば、体操競技としての開脚旋回はあん馬も床も技術的には同じ、
ブレイクダンスのそれは、発展性のないさばきであると言えます。
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From: エナブル

ちょっと便乗しちゃいます。
自分も開脚旋回の後ろの切り替えしがどうしても出来なくて、すこしいきずまっています・・・
何が原因かよくわかりません
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From: 元体操経験者

エナブルさん、こんばんわ!
両足旋回(閉脚)での腰の切り返しの確認が自分で意識して行っていますか?
特に、抜きの際に腰を引くような形で、旋回を回っていませんか?
その結果として二の手の握りが遅れ旋回が止まってしまうような事はないですか?
上記が全て正しく行えているなら、一度あん馬から台座の足を取り払い、
馬体を床(マット)の上に置いて、周りをマットで囲んで動かないようにセットして、
この上体でまずは両足旋回(閉脚)を20回ぐらい回れるように練習してみてください。
特に後ろで完全に体が伸びきった姿勢を意識し、マットに足が触れないように、
旋回をいつもより早く回る意識をしてください。
開脚旋回も閉脚も、腰の切り返しとしては一緒ですが、開脚旋回の場合は足を開くので、
二の手の着手が遅れがちになる事がありますので、最短距離で二の手で把手を握るようにしてください。
開脚旋回の回り方としては、上に書いたとおりですので、
私が思うには、まだ旋回の後ろを回してから入れるという意識が出来ていないのでは?
閉脚も開脚も後ろ支持の姿勢は非常に重要です。
この後ろ支持の姿勢で大きく足を開いた姿勢から、入れの動作へつなげるので、
この部分を飛ばして抜きから入れにつなげると、
どうしても旋回は小さくなるか、又は止まってしまいます。
抜き〜後ろ支持〜入れというイメージを常に描いて旋回を回ってください。


Subject: 開脚旋回 ======================================== From: pan 突然ですが、開脚旋回ができません! 右回りなんですが、右足が上がらず、一周どころか、足を後ろにもっていくことすらできません。 毎日こんな練習(筋トレ)をすればいいとか、コツなどがあれば教えてください! あと胸を『つる』というイメージがわかりません。これもできれば教えてください。 ======================================== From: 元体操経験者 他の開脚旋回のスレッドにも書きましたが、 閉脚旋回で抜きから入れの部分の時に後ろを回すことができますか? おそらく、右足が上がらないと言うのは、 旋回において後ろを回す部分が理解できていないからだと察しますが? 腕立て伏せ(しらかばの)姿勢を床の上で行い、 その姿勢が旋回を回っているときに作れているか?イメージしてください。 この部分ができれば、後ろ支持の状態の時に、 右足を大きく右耳にあてるようなイメージですれば開脚旋回の入れの部分はできる筈ですが? もし、後ろ支持の部分が理解できないなら、 もう少し閉脚の旋回を正しく修正する練習をした方が良いと思われます。 胸の釣りに関しては、床の上に立って、まず両手を思いっきり前に突き出すようにして、 胸が痛くなるまで、両手を前に出してください。この姿勢が胸の釣りですが、 この姿勢を崩さないようにして両手を強く押しながら、両手をゆっくり頭上にあげます。 その際に、胸の痛みを感じないところまでくれば、そこから先が、あなたは胸が落ちています。 その胸のふくみ(釣り)を感じなくなった部分を徹底して姿勢保持練習をしてください。 二人組で、まず腕立ての姿勢をつくり、 背中を丸くするように両手で床を押して先程の胸の痛みを感じてください。 その姿勢を絶対に崩さないようにして、お友達に足をゆっくり上げてもらい、肩角度を開いていきます。 その際に、両手を強く押しても胸の痛みを感じなくなった角度の部分から倒立に至る部分が、 胸が釣れていないので、胸の痛みを感じなくなった位置にあわせ、跳び箱等に両足を置いて、 この部分の姿勢で胸の釣りを理解するまで、姿勢保持を練習してください。 そして、胸の釣りを理解できたら、また5cm程ずつ足を上げて姿勢保持練習をし、 最終的に倒立で強く両手で床を押して、胸が釣れるようにします。 決して、最初から壁倒立などで倒立を決めても、胸の釣りは理解できず、 腰に負担のかかった反れた悪い倒立姿勢を覚えるだけですので、腕立ての姿勢から徐々に足を上げて、 肩角度を開いて、釣りを理解する練習をお勧めします。 それとあわせて、肩の柔軟を積極的に取り入れ、胸をふくんだ状態で肩入れが出来るように練習して下さい。 ======================================== From: 元体操経験者 なお、壁倒立をするなら、必ず腹を壁側にした壁倒立をしてください。 これで、手のひらが壁に着くようにして、体が真っ直ぐ壁に添って伸びた倒立が理想ですが、 肩関節の柔らかいジュニア選手ならまだしも、 中、高校から始めた生徒さんは、既に肩関節が硬いので、この形で正しい倒立ができるのは稀です。 また、体重があるので補助者が正しい補助をするのも大変です。 ゆえに、私は、先程の腕立て姿勢から、徐々に倒立になる方法をお勧めしますが、 くどいようですが、肩関節の柔軟は、足の柔軟と同等、それ以上に大切なものですので、 毎日のトレーニングにおいて欠かさぬようにしてください。 ======================================== From: pan 言い遅れましたが、実は体操は全くしたことはありません。 なので、閉脚旋回もできません。 閉脚旋回と開脚旋回(ちなみに床で)ではどっちを先に練習すべきでしょうか? (一応ブレイクダンスをやっています。) ======================================== From: 元体操経験者 体操競技ではなかったのですか。 ブレイクダンスの開脚旋回に似た?動きは、はっきり言って体操の開脚旋回と全くさばきが異なり、 体重の両手間の移動によるもの(体操で言えば交差系に近い)ですので、 そのやり方についてはブレイクダンスのサイトがあれば、そちらに質問された方が良いと思います。 体操の旋回、それは見た目には簡単そうですが、 普通旋回を1回回るのに1年近くを要する難しいものです。そのかわり、発展性はすごくあります。 (例としてゴゴラーゼ等の開脚旋回から倒立下ろして開脚旋回等) しかし、ブレイクダンスでさばかれる旋回は、発展性はありません。 (倒立に持ち込む事も非常に難しいです) もし、体操の旋回を覚えたいのなら、練習方法はまたお教えしますが、前途多難である事は言っておきます。 なお、旋回は普通、閉脚旋回を始めに覚え、 上達者(閉脚旋回を20回程回れる実力)が開脚旋回に取り組みます。 また、床で回るのは最も難しい方法で、 はじめは跳び箱(あれば、円馬)、次にあん馬、そして床で練習するのが普通です。 ======================================== From: pan やっぱり発展性のある体操の旋回を覚えたいのですが、 部活などをしているわけではないので、あん馬の器具などはありません。 あきらめてブレイクダンスのさばきを覚えたほうがいいんでしょうか? 時間がかかってもいいので家などでできる練習方法などがあれば教えてください! ======================================== From: 元体操経験者 体操のさばきを覚える事は、非常に根気の要る事ですが、あきらめる事はないと思いますよ! 実際、今の体操は危険性が非常に高いので、 他の種目はやはり指導者の元、教わるのが必要と思いますが、 あん馬はひどい怪我も少ないので、今年で45になる私でも、やっているくらいですから(笑) 家でするとしたら、旋回を回れるスペースが必要ですが、大丈夫でしょうか? 跳び箱の廃棄処分にする物が、小中学校等で手に入れば良いのですが、 備品だし入手するのは困難ですね。自分で作るとなれば非常に難しいですし・・ 要は跳び箱の2段ぐらいを用いて、 ホームセンター等で売っている回転する金具に、ロープをつけてその先にバケツをつけ、 それに足を入れてバケツの回転にあわせて、旋回する事から始めますが、 どこかの体操関係のHPに画像がUPされていたので探してください。 文章で説明するのは、非常に難しいですが、上体の力を抜いて、大きく旋回する事が必要です。 一度、画像で見てもらうのが一番いいと思います。 体操の旋回は、先のゴゴラーゼやフエドルチェンコという超大技まで発展します。 また、旋回の方向とは反対にひねる動き(シュピンデルと言います)も、 長年の努力によってできるようになります。頑張ってみてください! ======================================== From: pan ありがとうございます!がんばってみます!またわからないことが出てきたときはいろいろ教えてください! ======================================== From: yasuo なんかブレイクダンスのトーマスが発展性がないって書いてますけど、全然そんなことはないです。 僕は体操経験者で今ブレイクダンスやってる者なんですけど、 開脚旋回の発展系はシュピンデル⇒ゴゴラーゼくらいが最高難度だと思うんですけど ブレイクダンスにはゴゴラーゼより遥かに難しいつなぎや変形トーマスが存在します。 体操の開脚旋回が非常に難しいのはわかりますけど、 ブレイクダンスのトップレベルの人達は本当にすごいです。 ブレイクダンスの中で最も難度が高いとされている技と体操のE難度の技では 100%体操の技の方が難しいと思いますが、 トーマス系に関してはその自由さからブレイクダンスの方が多くの発展系をもっていると思うし、 その発展系の難度も非常に高いです(床に限定した場合)。 ブレイクダンスのトーマスであん馬の上でマジャールやシバドができるとは思いませんが 体操の開脚旋回を肘でやったり、座禅でやったりができるとも思いません。 結局言いたいのは体操選手は体操の捌きを、 ブレイクダンスをやっている人はブレイクダンスの裁きを覚えるのが一番いいということです。 ======================================== From: yasuo 一応動画はっときます。この動画の3分50秒くらいのとこで変形トーマスやってます。 http://clipserver.net/bboyworld/expression2005.WMV あと今の世界トップクラスの人はこの動画にもある片手を軸にして 倒立で回転する技から軸手のままトーマスにおろしたりします。 ゴゴラーゼのおろすとこよりはるかにむずいと思います ======================================== From: 元体操経験者 yasuoさん、こんにちわ! 上のHPはアクセスしないので、他のHPを見てきました。 正直、驚きました。私が知っていたのはもう15年以上前なので、 開脚旋回は体操の捌きでは無く一風変わった練習を指導していたJACの生徒さんがしていましたので、 今もてっきりそうだと思って書き込みしました。 今は、体操と変わらぬ動きで開脚旋回まわっていますね! 一番驚いたのは「エアー」ですか?あれは、ゴゴラーゼ等に応用すると体操でも使えそうですね! 以前アメリカの選手が、あのように飛んで開脚旋回を実施していましたが、 倒立位置で跳び転向するのは驚きました。 いやー、体操もブレイクダンスに見習う捌きはいっぱいありますね! しかし、初心者の方が、どうして開脚旋回ができるのでしょう? 私は古い知識しか持ち合わせていないので、体操的に閉脚を学んで、 次に開脚というイメージを持っていましたが、 いきなり開脚、しかも体操的な回転方法で出来るとは夢にも思いませんでした。 そのあたりレスいただけると嬉しいです。 ======================================== From: pan 元体操選手さんが言っていた 『ブレイクダンスの捌き』と『体操の捌き』とでは腰の高さなど、どのように違うのですか? ======================================== From: 元体操経験者 panさん、今やブレイクも体操と同じ捌きで開脚旋回を回っていると感じました。 昔、ブレイクをしていた生徒の開脚旋回をイメージしてレスしました。 すみません。 ご指摘の腰の高さは、旋回の命とも言える、後ろの部分をどう大きく回すか?に係ってきます。 後ろが大きく、腰を抜きに入る前にかえすようにして、真っ直ぐな体線を後ろで示す事により、 当然入れの部分でも、大きく回す余裕が出来るので、旋回自体が大きくなります。 あと、開脚旋回では足の左右開脚の柔軟が非常に大切で、 大きく開脚すれば開脚旋回自体の雄大さが出てきます。 あと、できるだけ早く旋回することにより、遠心力の応用もできるので、旋回は滞りなく回せる事が出来ます。 足の開脚度並びにスピード、後ろを大切にする事、 この3つが揃えば、開脚旋回は何の力も要らずに、倒立近くまで上昇します。 無論、前でも体を伸ばす事、床を押す事等も必要ですが、 旋回自体に釣りを要求していたのは、昔の捌き方であり、 今は肩が少々落ちても、旋回自体のスピードにより、 遠心力でカバーできるといった考え方をした方が良いと思います。 身近なところでは、鹿島選手のあん馬の入り部分での開脚旋回のシュピンデルを見て下さい。 極限までの体線の伸ばしが見られ、本当に素晴らしい捌きです。ブレイクでも、 今後体操と同じように美しさを求める方向で開脚旋回は発展していくのではないでしょうか? ======================================== From: yasuo えーなぜ初心者がいきなり開脚旋回をはじめてできるようになるのかは謎です。(笑) 僕がブレイクをはじめて一番最初に驚いた点でもあります。 体操では閉脚⇒開脚の流れで覚えますがブレイクでは開脚が基本です。 ブレイクの中では少し変わった技というか、珍しい技で閉脚旋回も存在しますが、 一般的に開脚よりも難しいとされています。で、僕なりの結論としては意識の問題だと思います。 体操界では閉脚が基本だし、事実開脚だけできてもあん馬でろくな点数は出せません。 そして体操暦3年とか位の人がはじめて練習することを許されるような技だと思います。 しかしブレイクにおいては開脚が基本で暦が1年だけでも回れる人はたくさんいます。 そしてみんなそれが普通だと思っています。この普通と思っているというのが重要だと思います。 レベルが高い環境で練習を続けるとうまくなれるのも、 それがあたりまえの環境だと思っているからだと思います。 つまり、自分で勝手に自分の限界を決めていると成長も遅いということです。 僕の場合高1の冬から開脚旋回をかじりだし、練習の合間や自主連の時間にチョコチョコやるようになりました。 そして引退するころにはというと跳び箱で5周くらい(後ろではほぼ完全に閉脚)、 床ではむりやり1週半というくらいでしたが、大学に入りブレイクはじめて、 1個上の先輩とか僕よりトーマス暦が短い人たちがクルクル回っている環境の中で練習を続けた結果 1年でトーマス⇒倒立を、たまに足すらずにできることもある程度に上達しました。 で、1年半ブレイクやって感じたことは体操でもブレイクでも 自分の限界とかを勝手に決めてしまうのはよくないということです。 だから今僕は自分は天才だと思い込もうとし、 どんな技を練習するときでも、必ずできるようになると言い聞かせながらやっています。 こういうメンタル的な面が肉体面に影響することは科学的にも証明されているみたいです。 だからもしこの文章を読んでる体操選手の人がいたら、 自分は必ず〜ができるようになると思い込んで下さい。 僕は高校時代ドッペルとかは子供の時から体操をやってた人しかできない技だと決め付けていました。 今考えるととてもくだらないこ決め付けです。 それが自分の成長のさまたげになってたみたいなとこもあると思うんで、 そういう人がこれ以上出て欲しくないと思います なんでPANさんも自分は開脚旋回できるようになるって自分時言い聞かせてください。 それが上達の近道だと思います。 あと動画なんですけど右クリック⇒対象をファイルに保存で見れると思います。 また変形トーマス見つけたんでそれも貼っときます。 http://www.style2ouf.com/english/videos/telecharger.php?ID_VIDEO=607 ======================================== From: pan yasuoさんありがとうございます! 実はまわりにそういうことをしている人がいなくて、あまり練習できていません。 回りの環境に頼るのはだめだとはわかるんですが、さっぼたりしてしまいます。 でも逆に自分に厳しくなればもっと何でもできるんだと思いました。