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第45回「第4部”一文字苗字”」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
あかね あたえ いかに いせくら
えくぼ かが かこい くるみ
しょう ただす たてがみ におい
ふくろ ほし やの やまと
わく まん めい もぎれぎ
もたい もとむ

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第44回「”ちぎ(き)ら”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み
第1部 千木良 ちぎら 千金良 ちぎら
千金楽 ちぎら 千光士 ちきら
第2部 千喜良 ちぎら
第3部 千装 ちぎら 千明 ちぎら
第4部 千吉良 ちぎら

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第43回第3部「”神”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
神の部 生神 いけがみ 大神 おおがみ 神移 かみうつり
上神谷 かみかみや 上神屋 かみかみや 神喰 かみじき
神之園 かみのその 神前 かみまえ 神屋敷 かみやしき
神尾 かんお 神佐 かんさ 神崎谷 かんざきたに
神作 かんさく 神社 かんじゃ 神南 かんなみ
神成 かんなり 神呪 かんの 神林 かんばやし
神原 かんばら 神邊 かんべ こう
神谷 こんたに、こうや 古神子 こかご 神久 しんく
権神 ごんじん 白神 しらが 小神 こがみ
神酒 みき 神子沢 みこざわ 明神 みょうじん
神々 みわ 薬師神 やくしんじん 脇神 わきがみ

(注)第3部は仏(佛)様ご不在です。

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第42回第2部「”神・仏(佛)”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
神の部 天神 あじみ、あまがみ 神作 かみさく 神矢 かみや
久曽神 きゅうそじん 神前 こうざき 神代 こうしろ
神武 こうたけ 神野志 こうのし 神路祇 こうろぎ
樹神 こだま 才神 さいがみ、さいかみ 神宮寺 じんぐうじ
神農 しんのう ニ神 ふたかみ 水神 みかみ
仏(佛)の部 仏円 ぶつえん 佛川 ぶつかわ 佛生 ぶっしょう
佛性 ぶっしょう 羽仏 はぶつ 本佛 ほんぶつ

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第41回第2,3部「”カナ交じり”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
第2部 上り口 あがりぐち 一番ケ瀬 いちばんがせ 内ケ崎 うちがさき
かながしら、じがしら 九ノ里 くのり 下モ しも
タタラ たたら ニの丸 にのまる ニツ神 ふたつがみ
ニタ見 ふたみ 三ツ木 みつぎ
第3部 預り あずかり 亀ケ岡 かめがおか 亀ケ森 かめがもり
口ノ町 くちのまち 九ノ坪 くのつぼ ショウ地 しょうち
樋ケ つづが 日の丸 ひのまる 松ケ迫 まつがさこ
藪ノ内 やぶのうち 世の一 よのいち

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第40回第1部「”神・仏(佛)”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
神の部 赤神 あかがみ 宇賀神 うがじん 表神明 おもてしんめい
神楽岡 かぐらおか 神楽所 かぐらしょ 神子島 かごしま
かみ 神子沢 かみこざわ 神威 かむい
神吉 かんき 神野藤 かんのとう 久祖神 きゅうそじん
熊野神社 くまのじんじゃ 神志那 こうじな 荒神原 こうじんばら
神足 こうたり 神門 ごうど、みかど 神殿 こうどの
死神 ししん 白神 しらがみ 神蔵 しんぞう
神通 じんづう 神徳 じんとく 神能 じんのう
神馬 じんば 神力 じんりき 田母神 たもがみ
長神 ちょうじん 真神 まがみ 神子上 みこがみ
薬師神 やくしじ
仏(佛)の部 円仏 えんぶつ 久品仏 くほんぶつ 舍利仏 とどろき
佛願 ぶつがん 佛坂 ほとけさか 佛峠 ほとけだわ
蓮仏 れんぶつ ほとけ

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第39回第1部「”かな交じり”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
市ノ川 いちのかわ 打ケ口 うちがぐち 鐘ケ江 かねがえ
上ノ坊 かみのぼう 脚ノ きゃくの 国ノ十 くにのじゅう
才の平 さいのひら 出ツ所 でっしょ 三ツ口 みつぐち
宮ケ丁 みやがちょう 見ル野 みるの 四ツ分 よつわけ
わらび わらび

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第38回「”男・女”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
第1部 男庭 おにわ 男澤 おざわ 地頭所 五男 ぢとうしょ いつお
女々沢 めめさわ 女子分 じょしぶん 采女 うねめ
女屋 おなや
第2部 男全 おまた 五月女 さおとめ、
そおとめ
早乙女 さおとめ、
そおとめ
女池 めいけ 女屋 めや 物集女 もずめ
宿女 やどめ
第3部 男成 おなり 白男川 しらおがわ 悪男 よしお(但し、名前です)
野里女 のりめ

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第37回「”鬼”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
第1部 おに 鬼瓦 おにがわら 鬼武 おにたけ
鬼丸 おにまる 鬼追 きおい 鬼海 きかい
鬼蛇 きだ 鬼防 きぼう 五鬼助 ごきじょ
第2部 一鬼 いちき 鬼頭 きとう 鬼灯 ほおずき
第3部 青鬼 あおき 鬼桐 おにきり 三鬼 みき

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第36回「”熊”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
第1部 鹿熊 かくま 嘉者熊 かしゃくま くま
熊井戸 くまいど 熊切 くまきり 熊懐 くまだき
熊取谷 くまとりや 熊丸 くままる
第2部 熊尾 くまお 志熊 しくま 白熊 はぐま
日熊 ひぐま 矢熊 やぐま
第3部 鬼熊 おにくま 熊耳 くまがみ 熊鰐 くまわに
新熊 しんくま 只熊 ただくま 鼻熊 はなくま
氷熊 ひぐま 熊取谷 ゆしや

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第35回「”龍(竜)・虎(乕)”苗字」特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
第1部 八乕 はっこ 九頭竜坂 くずりゅうざか 虎谷 とらたに
虎取 とらとり りゅう 龍頭 りゅうとう
龍福山 りゅうふくやま
第2部 井龍 いりゅう 鬼龍院 きりゅういん 虎伏 こふじ
龍頭 たつがしら たばた 虎口 とらぐち
龍角 りゅうかく 龍華 りゅうげ 龍現寺 りゅうげんじ
龍虎 りゅうこ 龍光 りゅうこう 龍神 りゅうじん
竜滝 りゅうたき
第3部 記虎 きとら とら 虎見 とらみ
竜石堂 りゅうせきどう 龍造寺 りゅうぞうじ 龍満 りゅうまん
りょう 竜胆 りんどう 啓乕 けいとら

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第34回”第3部四文字苗字”特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
愛新覚羅 あいしんかくら 阿世比丸 あせみまる 阿武隈川 あぶくまがわ
右衛門座 えもんざ 大田大原 おおたおおはら 王来王家 おくおか
上小野田 かみおのだ 上加世田 かみかせだ 毛戸耀鳳 けどようほう
小志戸前 こしとまえ 五竜神田 ごりゅうかんだ 佐野川野 さのがわや
佐村河内 さむらこうち 道祖瀬戸 さやんせと 下小野田 しもおのだ
下神納木 しもこうのぎ 下四日市 しもよっかいち 新谷垣内 しんやがいと
九十九折 つづら 鳥居大路 とりいおおじ 中井新田 なかにいだ
南波佐間 なばさま 野々市谷 ののいちや 東御建田 ひがみたてだ
八月遡日 ほうずみ 外種子田 ほかたねだ 北斗七星 ほくとしちせい
美濃子谷 みのこだに 遊井名田 ゆいなだ 与田垣内 よたかいと
四月朔日 わたぬき

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第33回”第1部四文字苗字”特集

苗字 読み 苗字 読み 苗字 読み
猜ヶ宇都 あべがうと 阿留多伎 あるたき 五十山田 いかいだ
猪ノ立山 いのたてやま 岩井沢口 いわいさわぐち 影田久保 かげたくぼ
後大石根 くしおいしね 久寿米木 くすめぎ 百済安宿 くだらあすか
熊野神社 くまのじんじゃ 熊埜御堂 くまのみどう 熊野御堂 くまのみどう
源五郎丸 げんごろうまる 香曽我部 こうそがべ、かそかべ 五所野尾 ごしょのお
小比類巻 こひるいまき 七五三掛 しめかけ 下垣鳴海 しもがきなるみ
下地頭所 しもじとうしょ 下新井田 しもにいだ 瀬戸宇治 せとうじ
大正水流 たいしょうずる 日日日日 たそがれにっか 長者久保 ちょうじゃくぼ
長曾我部 ちょうそかべ 四月一日 つぼみ(但し名前) 出志久保 でしくぼ
鉄地河原 てちがはら 当時久保 とじくぼ 戸土京屋 とどきょうや
百々目鬼 とどめき、どうめき 日ケ久保 ひがくぼ 日根野屋 ひねのや
万(萬)里小路 まてのこうじ 御堂河内 みどうごうち 文殊四郎 もんじゅしろう
八日市屋 ようかいちや 山田大路 やまだおおじ

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第32回”屋敷シリーズ”特集

苗字 読み 苗字 読み
第1部 荒屋敷 あらやしき 産屋敷 うむやしき
大屋敷 おおやしき 引屋敷 ひきやしき
上中屋敷 かみなかやしき 中屋敷 なかやしき
猫屋敷 ねこやしき 下屋敷 しもやしき
新屋敷 しんやしき 高屋敷 たかやしき
第2部 別当屋敷 べっとうやしき 櫛屋敷 くしやしき
宮屋敷 みややしき 天満屋敷 てんまんやしき
第3部 東屋敷 ひがしやしき 角屋敷 かどやしき
田中屋敷 たなかやしき

それぞれ由緒があるのでしょうね。更に、上・中・下、表・裏、東・西・南・北等々の屋敷が全部セットで揃う筈です。ご存知の方は下記投書欄で教えてください。

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第31回”読めたら凄い苗字”特集

苗字 読み 苗字 読み
安念寺 あんびる 一九 いちじく
おおち 印口 おしぐち
恐神 おそがみ 女部田 おなぶた
はた 十二月三十一日 ひづめ
十二大晦日 ひづめ 二千六百年 ふじむね
五六 ふのぼり 水主村 かこむら
かじ 方喰 かたばみ
かながしら 十七夜月 かのう
一尺八寸 かまつか きのした
国顰女 くにしかめ 牛糞 こごえ
卍山下 まんざんか 卍山家 まんざんか
みかづき 御菩薩池 みぞろけ
峰外人 みねがいと めえ
妻鳥 めんどり 仲村渠 なかんだかり
百鬼 なきり にのまえ
明日 ぬくい 道祖土 さいど
道祖尾 さいのお 尺一 さかくに
十八女 さかり さっか
儁侃 じゅんか 十二月一日 しわすだ
日月 たちもり つなし
一二 つまびら 千万億 つもい
九十九院 つるし 四十九院 つるし
四十八願 よいなら、よそなら 兼坂 んねさか

(注1)「十八女」について『vol.1(第1部)に載っている「十八女(さかり)」は、有名なインチキ名字です。姓氏研究家の森岡浩氏のサイトに記述がありました。http://home.r01.itscom.net/morioka/myoji/jitsurei.html』の投稿がありましたので削除します。(2004年2月20日 金曜日)
(注2)「十二月三十一日(ひづめ)」について『有名なインチキ名字です。姓氏研究家の森岡浩氏のサイトに記述がありました。http://home.r01.itscom.net/morioka/myoji/jitsurei.html』の投稿がありましたので削除します。(2004年3月14日 日曜日)
(注3)『「十二大晦日(ひづめ)」は姓氏研究家の森岡浩氏のサイトにインチキ苗字で記載がありました』の投稿がありましたので削除します。その他の眉唾の投稿苗字については『読者の苗字研究、No.24「実存の疑わしい苗字のこと」』をご参照下さい。

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感想

とても信じられないような苗字がある
不思議!!一体どんな人がこうした苗字を考えたのだろう
漢字の意味深さを感じる
次の苗字(投書欄へ)はチョッと眉唾?

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