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馬場ぎんが
ページ数: 472
技術評論社
定価:\2,394-(本体価格:\2,280-)
好評発売中
正誤表
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- 第1章 ActionScriptの基本
01 ActionScriptの記述場所
02 データ型
03 変数
04 識別子とキーワード
05 演算子
06 関数
07 ユーザー定義関数
08 式、ステートメント(文)、ブロック
09 論理式
10 フロー制御
11 if文
12 switch文
13 for文
14 while、do...while文
15 for...in文
16 break、continue
17 オブジェクト
18 オブジェクトインスタンスの生成/削除
19 イベントとイベントハンドラ
20 コメント
- 第2章 Flash MX 2004/MX/5共通
ターゲットパス
01 ターゲットパス
02 絶対ターゲットパスを指定する
03 相対ターゲットパスを指定する
04 ターゲットパスを調べる
05 式を使ってターゲットパスを指定する
06 式を使ってプロパティを指定する
07 ターゲットパスを一括指定する
08 インスタンス名を調べる
09 グローバル変数/関数/インスタンスを作成する
タイムラインを制御する
01 タイムラインを制御する
02 ムービークリップを再生/停止する
03 指定したフレームに移動して再生/停止する
04 前後のフレームに移動して停止する
05 前後のシーンに移動して停止する
06 現在のフレーム番号を調べる
コラム ムービークリップの再生速度を変更する
サイズ・座標を制御する
01 基準点と座標空間
02 インスタンスを移動する
03 インスタンスのサイズを調べる
04 上下左右の座標を調べる
05 インスタンスを拡大/縮小する
06 インスタンスを回転する
07 グローバル座標をローカル座標に変換する
08 ローカル座標をグローバル座標に変換する
09 他のインスタンスと重なっているか調べる(衝突判定)
表示・色を制御する
01 インスタンスを非表示にする
02 インスタンスを半透明にする
03 フレームが更新されたら〜する
04 強制的に再描画する
05 マスクをかける
06 ムービークリップにカラー効果を適用する
07 ムービークリップを指定色で塗りつぶす
08 ムービークリップを詳細な設定で作成した色で塗る
重なり順を制御する
01 インスタンスの重なり順(深度)
02 インスタンスの重なり順を調べる
03 重なり順を変更する
ムービークリップの生成/複製/削除
01 ムービークリップの生成/削除
02 ムービークリップがロードされたら〜する
03 ムービークリップがアンロードされたら〜する
04 ステージ上のムービークリップを複製する
05 ライブラリからムービークリップを生成する
06 空のムービークリップを生成する
07 生成/複製したムービークリップを削除する
ボタンを使う
01 ボタンとヒット領域
02 ムービークリップをボタンとして使う
03 マウスポインタが領域に入ったら/出たら〜する
04 領域内でマウスボタンが押されたら/離されたら〜する
05 ドラッグされて領域から出たら/入ったら〜する
06 領域外でマウスボタンが離されたら〜する
07 ドラッグ&ドロップ
08 ドロップ先のムービークリップを調べる
09 ボタンを無効にする
マウスを使う
01 マウスを使う
02 マウスボタンが押されたら〜する
03 マウスボタンが離されたら〜する
04 マウスポインタが移動したら〜する
05 Mouseリスナーを追加/削除する
06 マウスポインタを隠す
07 ハンドカーソルを無効にする
08 マウスポインタの座標を調べる
コラム カスタムマウスポインタを使う
キー入力を使う
01 キーボード入力を処理する
02 キーが押されたら〜する
03 キーが離されたら〜する
04 特定のキーが押されたら〜する
05 Keyリスナーを追加/削除する
06 最後に押されたキーのASCIIコード/キーコードを調べる
07 特定のキーが押されているか調べる
08 Caps Lock/Num Lockが有効か調べる
09 キーコードをKeyプロパティで指定する
フォーカスを制御する
01 フォーカスを制御する
02 Tabキーによるフォーカスを受け取る
03 Tabキーによるフォーカス移動の順番を指定する
04 フォーカス枠を消す
05 フォーカス位置を設定/取得する
06 メソッドによるフォーカスを受け取る
07 フォーカスを受け取ったら/失ったら〜する
08 フォーカスが移動したら〜する
09 Selectionリスナーを追加/削除する
10 テキストフィールド内の文字を選択する
11 テキストフィールド内の選択された文字範囲を調べる
外部SWF、JPEGファイルを読み込む
01 外部SWFやJPEGファイルを読み込む
02 ムービークリップを外部SWF、JPEGファイルと入れ替える
03 ムービーを重ねて再生する
04 ムービークリップを削除する
05 ムービークリップのロード状況をフレーム数で調べる
06 SWF、JPEGファイルのロード状況をバイト数で調べる
07 外部データのロード状況を調べて〜する
08 異なるドメインのSWFからのアクセスを許可する
コラム 読み込みファイルのキャッシュ対策
コラム Flash Player 6のセキュリティ機能
外部から変数を読み込む
01 外部から変数を読み込む
02 外部からムービークリップに変数を読み込む
03 LoadVarsクラスを使う
04 外部からLoadVarsインスタンスに変数を読み込む
05 変数を送信し、ブラウザで受信する
06 サーバーと変数を送受信する
07 変数のロード状況を調べる
08 変数データの受信が完了したら〜する
09 変数がプロパティへ格納されたら〜する
10 変数の受信の成否を調べる
11 外部とのテキストのやりとりにShift-JISを使う
12 サーバーに送信するMIMEタイプを設定する
13 サーバーに送信されるデータを調べる
14 URLエンコード、デコードする
コラム 変数の送受信データ形式
テキストフィールドを制御する
01 テキストフィールドを使う
02 テキストフィールドの種類を設定する
03 テキストフィールドに文字を表示する
04 テキストフィールドのテキストの色を設定する
05 ムービーに埋め込まれたフォントを使用する
06 テキストフィールドの背景と境界線を設定する
07 テキストの表示に必要な幅/高さを調べる
08 テキストフィールドのサイズを自動調整する
09 テキストフィールドの行タイプ/折り返しを設定する
10 テキストフィールドのテキストを選択可能/伏せ字にする
11 テキストフィールドの入力を制限する
12 テキストフィールドにHTMLを表示する
13 HTML文書の空白文字を無効にする
14 テキストフィールド内の文字数を調べる
15 テキストフィールド内の選択された文字列を置換する
16 テキストフィールドの垂直スクロールを制御する
17 テキストフィールドの水平スクロールを制御する
18 スクリプトでテキストフィールドを生成/削除する
19 テキストが変わったら〜する
20 スクロールされたら〜する
21 TextFieldリスナーを追加/削除する
テキストのフォーマットを指定する
01 TextFormatを使う
02 フォントを設定する
03 フォントのサイズと色を設定する
04 フォントのスタイルを設定する
05 段落の整列位置/余白/行間を設定する
06 段落のインデントを設定する
07 テキストをリスト表示する
08 テキストのタブストップ位置を設定する
09 テキストにハイパーリンクを設定する
10 既存のテキストにTextFormatを適用する
11 新規テキストにTextFormatを設定する
数値と数学演算
01 数値とNumberクラス、Mathクラス
02 数値に変換する
03 数値として扱えるかどうかを調べる
04 n進数表現を調べる
05 値の大小を調べる
06 ランダムな数値を生成する
07 小数点以下を切り捨て/切り上げ/四捨五入する
08 絶対値/累乗/対数/平方根を求める
09 三角関数を使う
10 数学定数をMathプロパティで指定する
文字列を操作する
01 文字列とStringクラス
02 文字数を調べる
03 指定位置にある文字/文字コードを調べる
04 文字列を連結する
05 文字コードから文字列を作る
06 文字列を検索する
07 指定した範囲の文字列を取り出す
08 文字列を指定した区切り文字で配列にする
09 すべての英字を大文字/小文字にする
配列を操作する
01 配列を使う
02 配列の要素数を調べる
03 要素を追加した新しい配列を取り出す
04 配列の最後に要素を追加/最後の要素を削除する
05 配列の先頭に要素を挿入/先頭の要素を削除する
06 指定位置の要素を削除/挿入する
07 指定範囲の要素を新しい配列として取り出す
08 配列の要素の順番を並び替える
09 配列を文字列に変換する
サウンドを使う
01 Soundクラスを使う
02 ライブラリのサウンドをSoundインスタンスに割り当てる
03 サウンドを再生/停止する
04 サウンドの音量、左右バランスを取得/設定する
05 サウンドの再生位置/長さを調べる
06 外部MP3ファイルをロードする
07 外部MP3ファイルのロードが完了したら〜する
08 外部MP3ファイルのロード状況をバイト数で調べる
09 サウンドの再生が終了したら〜する
時刻/タイマーを使う
01 Dateクラスとタイマー
02 Dateインスタンスの値を調べる/設定する
03 年月日、曜日を調べる
04 時分秒、ミリ秒を調べる
05 年月日を設定する
06 時分秒、ミリ秒を設定する
07 協定世界時との時差を調べる
08 タイマーを使う
09 一定間隔ごとに関数を呼び出す
Stageクラスを使う
01 Stageクラスを使う
02 SWFの拡大/縮小モードを取得/設定する
03 SWFの整列位置を取得/設定する
04 ステージの幅/高さを調べる
05 Stageリスナーを追加/削除する
06 Flash Playerの表示領域のサイズが変更されたら〜する
07 Flash Playerのコンテキストメニューを非表示にする
Flash版クッキー(ローカル共有オブジェクト)を使う
01 Flash版クッキー(ローカル共有オブジェクト)を使う
02 ローカル共有オブジェクトを読み込む(生成する)
03 ローカル共有オブジェクトをディスクに保存する
ローカルの他ムービーを制御する
01 他のムービーとデータの送受信をする
02 LocalConnectionの接続を開く/閉じる
03 他ムービーのメソッドを呼び出す
04 他ドメインのムービーとデータの送受信をする
スクリプトで描画する(描画メソッド)
01 描画メソッドを使う
02 線のスタイル(太さ、色、透明度)を設定する
03 直線/曲線を引く
04 単色で塗る
05 グラデーションで塗る
06 描画メソッドで描いた線・塗りを削除する
XMLを操作する
01 XMLを使う
02 サーバーとXML文書を送受信する
03 XML文書のロード状況を調べる
04 XML文書の受信が完了したら〜する
05 XML文書が解析されDOMツリーが生成されたら〜する
06 XML文書の空白文字を無視する
07 XML文書の受信の成否を調べる
08 XML文書を解析し、DOMツリーを生成する
09 ノードを参照する
10 子ノードの有無を取得/子ノードの配列を参照する
11 ノードのタイプ/名前/テキストを取得/設定する
12 要素の属性を取得/設定/追加/削除する
13 ノードを生成/複製する
14 ノードを追加/挿入/削除する
15 XMLインスタンスのデータからXML文書を取得する
16 XML宣言/DOCTYPE宣言を設定する
17 サーバーに送信するMIMEタイプを設定する
クライアントの情報を調べる
01 Flash Playerのバージョンを調べる
02 System.capabilitiesクラスを使う
03 クライアントのOS/Flash Playerの情報を調べる
04 クライアントの表示情報を調べる
05 クライアントのサウンド/ビデオ再生情報を調べる
その他
01 値を[出力]パネルに表示する
02 データ型を調べる
03 ロードされたURLを調べる
04 ActionScriptを外部ファイルに記述する
05 ムービークリップを印刷する
06 Objectインスタンスを生成する
07 [Macromedia Flash Player 設定]パネルを開く
08 プロジェクタ専用のコマンドを呼び出す
- 第3章 Flash MX 2004の新機能
Flash MX 2004の新機能と変更点
01 ActionScript 2.0の導入
02 言語仕様の変更点
03 セキュリティ機能の変更点
04 クロスドメインポリシーファイル
05 追加されたクラスなど
外部SWF、JPEGファイルを読み込む
01 MovieClipLoaderを使う
02 外部SWF、JPEGファイルを読み込む
03 MovieClipLoaderリスナーを追加/削除する
04 外部SWF、JPEGファイルのロード状況を調べる
05 外部ファイルのロードでエラーが発生したら〜する
06 ファイルのロード状況をバイト数で調べる
07 外部SWFを読み込んだムービークリップを削除する
08 _rootの参照先を固定する
09 HTTPからHTTPSのSWFへのアクセスを許可する
ムービーを印刷する
01 PrintJobクラスを使う
02 OSの[印刷]ダイアログボックスを表示する
03 1ページ分の印刷データを印刷スプーラに送信する
04 印刷スプーラのデータをプリンタに送信して印刷する
コンテキストメニューを制御する
01 コンテキストメニューを制御する
02 インスタンスにコンテキストメニューを関連づける
03 デフォルトメニュー項目を非表示にする
04 カスタムメニュー項目を追加する
05 カスタムメニュー項目名を調べる
06 コンテキストメニューに区分線を追加する
07 カスタムメニュー項目を有効/無効にする
08 カスタムメニュー項目を表示/非表示にする
09 コンテキストメニューが表示される直前に〜する
10 カスタムメニュー項目が選択されたら〜する
11 コンテキストメニュー/カスタムメニュー項目を複製する
テキストフィールドにスタイルシートを適用する
01 TextField.StyleSheetを使う
02 スタイル規則とスタイルオブジェクト
03 テキストフィールドにTextField.StyleSheetを関連づける
04 外部CSSファイルを読み込む
05 スクリプトで新規スタイルを生成する
06 CSS形式の文字列を解析してスタイルを作成する
07 設定されたスタイルを調べる/削除する
08 スタイルからTextFormatを生成する
静止テキストを操作する
01 TextSnapshotを使う
02 TextSnapshot内の文字数、文字列を調べる
03 TextSnapshot内の文字列を検索する
04 静止テキストの文字列を選択/選択解除する
05 静止テキスト内の選択された文字列を調べる
06 指定座標と重なった静止テキストの文字を調べる
Flash Video(FLV)を再生する
01 Flash Video(FLV)再生の概要
02 Flash Videoの再生準備をする
03 Flash Videoを再生/停止/一時停止する
04 NetStreamのステータスが変化したら〜する
05 バッファ時間を設定/調べる
06 FLVのロード状況を調べる
07 再生位置(秒数)/再生フレームレートを調べる
08 ビデオ画面を制御する
例外処理をする
01 例外処理を行う
02 Errorクラスを使う
追加、変更されたメソッド、プロパティ
01 ソートオプションを指定して配列をソートする
02 マウスホイールが回されたら〜する
03 最前面に表示するための深度を調べる
04 SWFの書き出しバージョンを調べる
05 ローカル共有オブジェクトのプロパティを削除する
06 MP3ファイルのメタ情報(ID3タグ)を取得する
07 テキストフィールドにJPEG、SWF、ムービークリップを表示する
08 テキストフィールドの指定範囲の文字列を置換する
09 任意のテキストの表示サイズを調べる
10 ポリシーファイル名と格納場所を指定する
11 共有オブジェクトでスーパードメイン一致規則を使用する
12 システムのクリップボードに文字列をコピーする
13 HTTPからHTTPSのムービーへのメソッド呼び出しを許可する
14 System.capabilitiesに追加されたプロパティ
15 クエリー文字列を解析・格納する
16 HTTPリクエストヘッダを追加/変更する
- 第4章 HTML、JavaScriptとの連携
01 HTMLからムービーに変数を渡す
02 ムービーからHTMLを開く
03 ムービーからJavaScriptを実行する
- Appendix
01 文字コード一覧(16進)
02 URLエンコード文字コード一覧
03 キーコード等一覧(日本語キーボード対応)
04 コードヒント表示用接尾辞一覧(Flash MX 2004)
05 Escショートカット一覧(Flash MX 2004)
06 テキストフィールドで使用可能なHTMLとCSS
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