サイレンのサイトを閉じることになりました。
しかしサイレン質問箱はサイレン通信として設けました。過去ログもある程度残しました。
サイレン報告書もサイレンの戯言として、サイレン本人が頑張って予定しているようです。 
今後ともサイレンをよろしくお願いします。



サイレンのご機嫌2001・3〜6
サイレンのご機嫌2001・7〜12
サイレンのご機嫌2002・1〜6
サイレンのご機嫌2002・7〜12
サイレンのご機嫌2003・1〜

オイラがサイレンだ!
サイレンの戯言 (前サイレン質問箱)サイレン通信
こいつが 我が家に通い始めたのは
1998年9月のこと。もう古い付き合いだ。
まったく面識が 無いのにも関わらず
突然やって来て、いかにも古い付き合いのように
なついてきた。
それが ヤツとの 出会いであった。
毎日 現れたかと思うと
突如 姿を消して 心配させる。
2ヶ月ほどすると また現れる。
しかも ほほを抉られていたり
腕を 抉られていたり、傷を負っていることが多い。

この村には いくつかの猫の集団がある。
しかし サイレンは いつも一人?で居る。
一匹猫なのである。その割に 弱い。
だから いつも傷を負っているのか。
バカなのか リコウなのか よく分からない猫だ。
我が家に猫好きなマリオンが嫁いできてから、サイレンは家にあげてもらえ、今では我が家の主。

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