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使いやすさで支持される「ザ測量シリーズ」の最新機種 ザ 測量 uniU |
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| ■ プログラム開発履歴 |
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| Ver.1.70 2007/01/28 |
・CSV開く(メニュー番号:69)で、座標データが読み込めないバグを修正しました。 |
| Ver.1.61 2006/01/30 |
・クロソイドへの垂線(メニュー番号:37)の交角(θ)の入力を削除しました。 ・クロソイド座標(メニュー番号:32)、クロソイドへの垂線(メニュー番号:37)で交角が90度の時、エラーで処理が中断するバグを修正しました。 |
| Ver.1.60 2006/01/22 |
・クロソイドへの垂線(メニュー番号:37)で、クロソイドが非対称の時、解が間違っていたバグを修正しました。 ・クロソイド要素(メニュー番号:34)で、交角に90度を入力するとエラーで計算できないバグを修正しました。 |
| Ver.1.50 2005/09/19 |
・ファイル開く(メニュー番号:66)で、ファイル履歴から数字でファイルを選べるようにしました。保存される履歴は7件です。 ・開いたファイルの種類が分かるように、ファイル名に拡張子(sim,csv)表示を追加しました。 詳しくは補足説明をお読みください。 |
| Ver.1.40 2005/09/10 |
データがCFメモリーカードに保存されていないとき、初期画面(スタート画面)のファイル名の右側に★印を表示していたが、分かりやすいように、「要保存」or「保存済」と表示するように変更しました。 「要保存」と表示されている場合は、uniUの座標データがCFに保存されていません。データ消失等の事故に備え、保存(メニュー番号:67)を実行してください。 |
| Ver.1.30 2005/09/04 |
・座標訂正(メニュー番号:62)で、座標値を入力後に表示される「訂正しますか?」が紛らわしいので、「他の点を訂正するか?」の表示に変更しました。 [YES]:訂正する点番表示になります。 [NO]:訂正作業を終了し、初期画面に戻ります。 |
| Ver.1.20 2005/08/19 |
・ファイル開く(メニュー番号:66)で、他の測量ソフトで作成されたsimaファイルを 開いたとき、点名が省略されたデータがあるとエラーになるバグを修正しました。 ・クロソイド座標(メニュー番号:32)の中心座標の出力に接線方向角表示を追加 しました。 ・三角形要素に1辺2角を追加しました(メニュー番号:41)。 |
| Ver.1.13 〜1.19 |
(非公開) |
| Ver.1.12 2005/02/12 |
・杭設置で鉛直角でなく水平からの高度角で表示されるバグを修正しました。 ・杭設置で2点目以降の設置計算が間違っていたバグを修正しました。 ・逆放射トラバースの出力で、水平角と方向角を選択できるようにしました。 メニュー番号81で指定します(デフォルトは水平角表示) |
| Ver.1.11 2004/09/23 |
・距離出力の小数部桁数を3桁に変更できるようにしました。メニュー番号79 |
| Ver.1.10 2004/05/23 |
・「逆放射トラバース」に方向角表示を追加しました。 ・「関数」「測量公式」にオベリスクの体積計算式を追加しました。 |
| Ver.1.09 2004/02/15 |
・「座標」「距離検索」で距離・方向角の解が間違っていたバグを修正しました。 |
| Ver.1.08 2004/01/05 |
・円と直線の交点で、直線がY軸と平行の時の解が間違っていたバグを修正しました。 |
| Ver.1.07 2003/12/21 |
・図化で削除点が表示されるバグを修正しました。 |
| Ver.1.06 2003/12/14 |
・点名に+記号を含んだ点を呼び出せないバグを修正しました。 |
| Ver.1.05 2003/12/10 |
・有名な測量ソフトで作成されたSIMAファイルを読込めない不具合を修正しました。 |
| Ver.1.04 2003/12/06 |
・点名にスペースを使えるようにしました。ただし先頭と末尾は除きます。 |
| Ver.1.03 2003/11/14 |
・点名に ^ を入力すると、^ を + に変換し、点名に+を使えるようにしました。 |
| Ver.1.02 2003/07/20 |
・CSVファイルの末尾にゴミデータがあったときの対策処理を追加しました。 |
| Ver.1.01 2003/07/19 |
・CSVファイル読込で点番データを読み込めないバグを修正しました。 |