点名に+記号を入力する |
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点名に ^(ハット記号) を入力すると、^ が+ に変換されます。
^ は英字入力の時に、記号キー(小数点ボタン)を3回押すと表示されます。 |
オベリスクの体積を計算する |
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「関数」「測量公式」にオベリスクの体積計算式を追加しました。 |
距離出力の小数部桁数を3桁に変更する |
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メニューの79:「距離表示 桁数」でデフォルトの4桁表示を3桁に変更できます。
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逆放射トラバースの出力角を水平角か方向角か選択する |
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メニューの81:「逆放射 出力角選択」で変更できます。 |
三角形要素で1辺2角指定 (Ver.1.2) |
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メニューの41:三角形の1辺とその辺の両端の内角を入力して辺長、面積等が計算できます。 |
クロソイド座標で接線方向角表示 (Ver.1.2) |
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メニューの32:センター座標の出力時に、接線方向角も表示されます。 |
SIAMファイル読込 (Ver.1.2) |
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メニューの66:uniU以外のアプリケーションで作成されたsimaファイルの読込時に、点名が省略されているデータについては、点番を点名として読込ます。 |
読込ファイルの拡張子表示 (Ver.1.5) |
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ファイル開く(メニュー:66)とCSV開く(メニュー:69)で開いたファイルをトップ画面で確認できるように、それぞれ、sim,csv の拡張子をファイル名の後ろに表示するようにしました。
なお、保存(メニュー:67)を実行するとCSVファイルもsim形式で保存されますが、トップ画面の拡張子はcsvのままになっていますのでご注意ください。 |
ファイル履歴からのファイル選択 (Ver.1.5) |
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ファイル開く(メニュー:66)で、過去に開いたファイルを7個までリスト表示し、開くファイルを数字で選択できるようにしました。
最後に開いたファイルがリストの先頭になります。
ファイル履歴は、Ver.1.5をインストール後に開いたり新規作成したファイルが対象になるので、インストール直後には履歴は表示されません。
履歴がある場合は、ファイル開く(メニュー::66)を実行すると、下図の画面が表示されます。

[YES]:下図のファイル履歴画面が表示されます。
[NO] :ファイル名をマニュアルで入力する画面に移ります。

1〜7にファイル名が表示されます。上図の例では履歴が3件あります。1〜3のファイルを開きたい場合は1〜3の数字を入力します。
8を入力するとファイル名のマニュアル入力画面に移ります。
【注意】コンパクトフラッシュメモリーを複数お使いの場合は、Ver.1.5をインストール後、最初に他のCFメモリーをuniUにセットした時、必ず初期化(メニュー:80)を実行してください。 |