「わだしきリハビリ講座」
――――<”事故・病気等のためリハビリせざせざるをえなくなった方々のために…
”>
事故・病気等のためリハビリせざせざるをえなくなった方々はどんなに辛い事でしょう。私はそういった病気や事故に合った事はないですが、テレビ等にて一生懸命に励んでいらっしゃる姿は大変辛そうです。 もちろんリハビリにはきちんとした指導者がおられ、患者さんと一緒になって御指導している姿もまた尊い…ものであります。 ここに少しでも患者さん達が辛くなく、又少しでも回復が早くなれる操法を御伝授したいと思います。 どうか1回でもよいですから、やってみましょう。 リハビリにはまず”気力”が大事です。その気力が何とか出易い操法を掲げます。 これを試されて非常に具合がよろしければ、どうぞ私が書いたもの(和田エナジー)を回復されましたならば御一読していただけると幸甚に存じます。
”気力”――――を出す手段として、私の造ったサプリメントHENSHIN/Miracle E.をどうぞ試してみて下さい。”幸福”エネルギーを込めた製品です。
<主に対象とする方々>:
●「特に下半身のご不自由な方々(のみ!!!!!)はやってみましょう」
……一日3〜5回ぐらいまでおやりになるとよいでしょう
<気持ちがなごみ、日常に余裕がもてるようになりますよ>
▲和田式東洋医学的解説:<下半身の不自由になられた方々は沢山いらっしゃいますが、ここでは神経的に切断的状態等になられて回復が絶対的不可能等の方々は別としまして、少しでも足に感覚が残されている方々の場合を御紹介いたします。神経系は頭脳から脊髄が通り、仙髄…――下腹部にまで達しています。どうして途中から神経系統が正常に働かなくなってしまったのでしょうか?それは丁度よく電気ショック的療法にてピクピクと自分の意識無く足のどこかの部分が反応するのに自力では全く動かせない…―――私の意見では大脳視床下部に全てのエネルギーを受容する中枢があると長年の研究…にて断言する者でありまして、ここをいつも正常なる強い刺激(特に麻痺状態の人の場合のみ!!)を入れてさえいれば、少なからず回復の兆しは出現するものである―――どうぞ辛いリハビリ兼ねて相互に私の「和田式健康法」をして下さると幸甚に存知ます。下記の操法はそれを目指して私が開発したものでございます>
@、立位にて行います。
A、手の平を下にして両手を組み、前方に半円を描く(前方に張りながら…)形で頭上にもってゆきます。 B、次に顎を天に向けます。 そのまま後頭部がやや疲労を感じた時点(耐えられれば耐えるだけの方がよいのですが、あまり無理をしなくても大丈夫です)にて終了となります。
約3日間ほど試してご覧なさい。…これにてあなたが「具合が良くなった…、苦痛が和らいだ…、何か期待がもてそうだ…等」――とお感じになられたら、どうぞお続けになられてみて下さい。勿論、お薬・他の方々の健康法と併用していただいて構いません。
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