◎わだしき吃音講座

▲和田式東洋医学的解説:世に言う吃音症。 何故このようになってしまうのでしょうか? 原因は何でしょうか? 私は思います。 小さい頃何でもなかったのに或る日突然なってしまう…  それは、家族を含めて周囲の人達があまりにもその子に対してがみがみと口うるさく始終毎日毎日しゃべりまくりますといつしかそのようになる可能性が高くなる!−−−というわけです。 実験してみましょう。 誰でも隣の人が毎日毎日うるさいと口を聞くのも嫌になってしまうはずです。 返って何もしゃべりたくなくなってしまいます。 …それは自分の気分が阻害されてしまいますので”心の中”は<怒り>―――で満ち溢れてしまいます。 <怒り…>―――をじっと我慢していてみましょう。 …すると頭部の中心部のやや後ろ下がぼんやりとしたエネルギーで蔽われてしまうのが分かります。 そこには各種の脳神経細胞が集中しているところでもあり、その脳神経の中でも一番”言語障害”になりやすい――――つまり、舌の所為ではなく、発露するエネルギーが散漫状態になってしまうために素直に言葉が出難くなってしまうのですよ! もちろん、遺伝子的にその部分が強ければ周りが「がみがみ」―――と口うるさく言っても決してそのようにはなりませんが、さらには大人の場合には何処かに逃げるか、発散行為に移し変えればそれで済むのですが、幼ければ幼いほど”逃げられません”から遺伝子的にその部分が弱ければ、さらにはその子の性質・気性・個性含めましてそうなってしまう方々が少なからず出るというわけです。 …ゆえに、御両親は特に御自分達含めまして周りにそういった方々がおられましたならば努めて注意する必要があるわけです。   約3日間ほど試してご覧なさい。これにてあなたが「具合が良くなった、苦痛が和らいだ、何か期待がもてそうだ…等」――とお感じになられたら、どうぞお続けになられてみて下さい。勿論、お薬・他の方々の健康法と併用していただいて構いません。     

               ―――心を"爽快"にするために―――

<主に対象とする方々>:
●吃音症の方のみ!!


下記の操法を試されて非常に具合がよろしければ、どうぞ私が書いたもの<和田エナジー>を一読していただけると幸甚に存じます。又、当社の"HENSHIN"/"Miracle E."は”幸福”エネルギーサプリメントでございます。どんなものかぜひ一度お試し下さい。



和田式「吃音症」操法     ……就寝前1回のみ!  一分間で済みます。

<上手にできなかった場合でもやり直しはしなくても大丈夫です。 後日同じようにトライしてみて下さい>


          <この”世”の苦しみ…「吃音症」、試してみましょう>

@、床に入ったまま枕を高く高く…してからおこなって下さい。
(両手を胸の上に置き、中指を接触させます。 足は自然体で構いません。そのままリラックッスして下さい。)
▲和田式東洋医学的解説:<枕を高く高くしていますと後頭部が強く上下に緊張させられます。さらに中指を接触させますと脳神経部分がハッキリと曇るのが自覚されます。それを正常にさせてあげれば良い事となります。…その曇った状態を”スッキリとした晴れ”―――の状態にしてあげる―――つまり、脳神経は簡単に表現すると一本の糸状ですから、さらには各種のその他の役割を果たす神経がそこに多く連なっておりますから、その部分を一本一本自覚できるぐらいにハッキリとさせてあげるのが良いのです。 例えば心身が曇った状態…、―――それは何かに疲れきった時の状態ですからあまり何もやる気にはなれませんでしょう? 朝出勤してバリバリと働いている時の状態は心身がスッキリとし、エネルギー的には晴れ…の状態でしょう??!!  正常なる健康状態とはそういったものであるはずです。   …つまり、”病気”―――とはそこの部分がエネルギー的に曇っている…弱っている…スッキリとしない…違和感がある…だるい…疲れる…痛みがある…――――ゆえに皆さんお医者さんに診てもらっているはずです。 そこから何々…―――といった<病名>―――が下されるはずです。  病気の根源はその部分の病的なエネルギーの自覚であるはずです。 もちろん、中には”自覚無き…”―――といった病気も存在はしております。 ここではその”自覚無き”―――部分を自覚させてからそれを健康的に調整していこうといった試みでもあるのです。>
A、眼球を奥に引きつけます。それから外側→奥→内側の順に引きつけます。(ただし完全には非常に難しいですのでおできになれる範囲、または意識だけでも大丈夫です)

<今度はこの操法にて脳神経細胞の曇った部分がだんだん覚醒してゆくのが感知されます>
B、それを維持したまま鼻より自然に息を大きく吸い込みます。少し留めてから(1〜2秒)さらに鼻よりゆっくりとゆっくりと息を吸い込んで下さい。 …苦しくなる直前で終了とします。

<…口からだとダメです。その曇りは取れません。 いたずらに吃音症以外の方はやってはいけません。 くどく忠告しておきます。 この操法を途中で間違ったならば、もう一度だけならば大丈夫です。 明日からは間違いの無きようにやって下さい>




 
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和田式健康法創始者・サプリメント"HENSHIN"/"Miracle E."開発者・
東洋医学者:和田文雄
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                  2008/3/31 by Fumio Wada (Copyrights (C) WADA ENERGY, All Rights Reserved.)
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