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「わだしき健康法」 ―――少しでも"希望"がもてるために…――― ●わだしき癌・難病・副作用緩解操法 ……就寝前1回のみ!!! <上手にできなかった場合でもやり直しはしなくても大丈夫です。 後日同じようにトライしてみて下さい。> <癌…等の副作用―――いやですね? やってみましょう。 きっと緩和されますよ。 (急性時、末期時は除く)―――日常行動が普通にできる状態ならばやってみてごらんなさい> ▲和田式東洋医学的解説2.:@、<下記の絵の状態でこのようにおこないますと一瞬眠くなります。心身が”緊張”―――から解き放たれた状態になります。御病気の方々は常に”不安と緊張”の状態にありますので、…それを少なからず除かなければなりません> A、<”心”に恐怖する何かしらの感情をまず無くすことにより、心身全体に流れている気血水の状態を良くします。 …何でもそうですが、我慢しているよりも人間…吐き出してしまったほうが”楽”になるのです。 我慢だけし続けてまいりますと返って自分を逆にじめじめ…とした状態にさせてしまいます。同じ事を何度も繰り返す修行法はよく古来から見受けられますが、疲労困憊状態にまで達っしないと良きにつれ悪しきにつれ”我”―――的何かしらの得体の知れぬエネルギーは無くならないゆえにそうさせての各種の修行法なのではあるのですが、…あまり推奨できるものではありません。 ”我”―――的エネルギーとは御自分の体内にて感知できる「どんよりとした、疲れきった、消耗しきった、濁った…」―――等のエネルギー体―――ある意味では”感情エネルギー体”―――と呼んでもよいでしょうか?!―――――そういったエネルギーをでき得れば楽に…健康的に…変えていく必要があるのであり、これはその操法なのです。 何か御自分に合った薬やら栄養素を摂取しますと何だか気分が良くなりますよね?!―――それをこの「和田式健康法」―――でやってしまおう…―――そういう操法なのです。> B、<少し気分が良くなりましてもすぐに戻りますから、このやり方をおこなうことにより長持ちさせます。理由は呼吸が浅くなっていますと”感情”が悪い方に傾きやすいのです。実験してみましょう。何か思いつめておりますと呼吸は浅いでしょう?その思いつめ…―――を止めろ!!――――と言っても無理でしょう? 逆にする必要があるのです。 他人に迷惑をかけない程度に「ばかやろう…ー!!」と怒鳴ってみることです。―――…そうしますと「スッキリ」――しますでしょう? しかし根源的な解決がなされていない場合にはすぐに戻ってしまいますよね? 根源的…―――ここではそこまでは私は責任が持てませんから、各自その根源的なものをお考えになってこのB、の操法をおやり下さるとかならず必ずもっと”楽”になり、神は味方してくれるでしょう…とだけ言っておきます>
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2008/3/31 by Fumio Wada (Copyrights (C) WADA ENERGY, All Rights Reserved.) 「掲載されている解説・写真・イラスト等の無断転載を禁じます。すべての著作権は(有)和田エナジーに帰属します」 | ||||||||||||