熱が高い時の対処法 (インフルエンザ等特別な病気の場合でもかまいません。ただし!!!、”慢性諸病”―――を普段からお持ちのお子様の場合の<急性病>は大変危険ですので(理由は下記を読まれたい…)ここではそういった状況の操法は記載いたしません。通常の場合…にはどうぞやってみて下さい。又、この操法は<2歳以下…>は不可!!になっております)
救急操法ですからできれば救急車をお呼びになっている間におやりになるとよいでしょう。現代医学方法での救急処置法をまずおやりになり、それでも「困った…」―――と直覚された場合のみ!!、ぜひぜひ一度なりともやってみて下さい。もちろん、一般の風邪などにも使用してみて下さい。
額を冷水にて絞ったタオルを当て、次に後頭部の付け根<写真2参照>を今度は熱い湯の中に浸して絞ったタオルを当てがいます。(順番を間違えないで下さい…)
このとき下にビニール等を置くか包んでおくとよいでしょう。 ただし、熱が出始めの時は身体の調整機能が働いておりますから一時的にぐんぐん熱は上がりますので、高熱が頂点に達して不安な頃におやりになると一番良いでしょう。もしくはその状態が何日も続いて不安な頃におやり下さってもかまわないでしょう。 熱がぐんぐん上がっている時でも問題はございませんが、一応熱の経過…といったものはそういうものですから覚えておいて下さい。タオルは下の熱いタオルが冷たくなった時に換えてあげて下さい。額に冷やすタオルが温かくなったのを目安にするよりも下に引いたタオルが冷たくなった…のを目安にして取り代えて下さい。 約4〜5回ほど換えてあげて下さい。 微熱から高熱…へと経過しますが、高熱から微熱になり、それがなかなか治りきらない場合なぞは大変有効ですので安心して下さい。もちろん医師からのお薬または座薬等併用であってもかまいません。 また、熱が落ち着いてきましたならば、一旦タオルと枕を外して<写真3>のようにしてあげると一層有効です。 中指と中指を接触して休む…ように言ってあげて下さい。もしお子様が自力で出来ない年齢の場合はお母様がやって差し上げるとよいでしょう。…一旦、接触させたならばその後は中指と中指の間が自然と開いてしまってもそのまま放っておいてかまいません。
▲和田式東洋医学的解説:高熱時…になった時の御自分の体験状態を想像してみましょう。額に熱が高まり、身体もボオーッ――――…としています。 どうぞ…御自分で一度体験してみましょう。 誰しも<救急時>にいきなり”やってみて下さい!!”―――と言われても”できるものではありませんよね??!!” 普段から”心構え…”が必要です。 特に”小児”のお子様をお持ちの方々…はそうですよね??!! …私は体温調節を一番司るのは第7頚椎から出る第8番頚髄神経…とみなしている者であります。 自分自身の数々の体験、…さらには子供達が以前高熱が出た時、この方法にて事無き…を得て来ました。 私は鍼灸医学を長い間して来ており、その実体験に基づいて発表する者であります。 …しかしながら他の項目でも書いてありますが、確かに…確かに…体験主義は良くありません。…しかしながら大変失礼ですが、西洋医学の皆様方は果たして正確に人体への影響をお調べになるのに全て!!!―――基本が動物実験が主…でありましょう???!!! 人類と人類以外の生命体とではまったく!!!!−−−−違うのですよ!!!! <ここをクリック…、下の方の文章をお読み下さい> 例えばマウスや他の動物達に新抗癌剤の薬を実験して”良い効果”があっても、必ずしも人体へ投与した場合、数々の副作用…その他の悪影響等が出て大変患者さん達を困らせているのは昔からのよく知られている事実でありましょう??!! ――――人間と他の生命体とではまったく異なる…のですよ!!! …こう私が書きますと何でも知っているかのように受け止められかねませんが、そんな事はなく…、!!!!――――西洋医学の良いところはそれなりに御活用されればよろしく…、しかしながら…――――東洋医学的に良いところは学んでおいた方が良いでしょう!!―――――とだけ!!!―――――言うしかないのです!!! …どうぞ日常で御自分が軽い”熱”を出されて、御気分が悪い…時、もしくは熱が何日も下がりきらない時…にどうぞ試してみて下さい。 ただ、普段から”慢性諸病”をお持ちの場合での急なる高熱症状…―――は大変危険ですから、…そういった場合はまず掛かりつけの西洋医師陣に連絡をお取りになり、救急車が駆けつけるまでの対処法なりをお聞きになられ…、それでも「苦しくて怖い…」――――といった場合にのみ!!!、ほんのちょっとだけ!!!!−−−−試されてみてはいかが…ですか???!!!!!!!!!!!!
…普段から<確信の持てる操法>――――を知っておいた方が良いとは思われませんか???!!!!
長い間の”慢性病”から”急性病…”――――への移行…――――は大変危険であり、単に一時的に急性的な症状の場合は根源的に<生命力>がありますから毒…をもって”毒”――――を”制す…”――――の例え…――――の如く!!!−−−−いともあっけなく”効果”は出ます。…薬は根本的には皆<毒>なのです。 …その証拠に健康時に飲みますとすぐに具合がすぐれなくなりのがお分かりかと存じます。 ワクチン・血清…――――皆そうです。 …点滴が救急時によく行なわれ、対処法として一番最適なのは―――それが<毒物>―――ではなく、身体を平静・平穏…―――状態にもってゆくのに<最適>――――ただこれだけの理由であります。 …それは普段口から摂取しようと思えばできないしろものではございません!! しかしながら、ナゼ<救急時>に点滴が一番重要なのでしょうか??!! …医学的にどうのこうの…は―――私の出番ではありません。 <回復力…>を”高める!!!!”―――――その”回復力…”――――――とは栄養分??!!…―――――― …というよりも、体内のPH濃度を調整する!!!―――――PH濃度とは――――人体にとって一番正常…に近い…状態にもってゆく…――――それにて体調を良くして”病状”―――――を消し去る!!!! …普段から実体験しておけば良いこととなります。 …高熱事!!!!!――――――に限らず!!!!、どこか<慢性諸病…>――――をお持ちの方々はお薬を飲む前に、…もしくはちょっとその”症状”―――――が<辛い…、もちろん急性時は除きます…>――――時に、この操法をやってみるとその価値がお分かりになるでしょう!!!!!! …具合がよろしければそれで”正解”――――ではないでしょうか????!!!!)
インフルエンザ…でお亡くなりになられる方々は、人体の核・芯に生命力が衰えている方々の場合になるのであり、場合によってはどこか”慢性病…”―――的―――症状があったり、かなり精神的に疲労…していたり、肉体的に疲労…していたり…――――と、どこか必ず!!!!、”真…”なる<生命力>――――が不足している事が多いのですよ!!!! …何故”頚椎の7番”のみが太くなっているのでしょうか???!!!―――――単なる首から上への”支え…”――――だけ!!!!―――――ではないはずです!!!!! それは下の胸郭へ悪い影響が少なくて済むように、区分けするためになっている!!!! ――――― …つまり、頚椎7番にて丁度震災時の家屋の揺れ…(高層ビルでもそう設計されているはずです)―――――と同じように上下の揺れ…――――を程良く…調整するために神=宇宙生命生成創造意思エネルギ―――――によって設計されているのですよ!!!!!! …それにてほぼ支障無く、人類はありとあらゆるスポーツ等が出来るように成立せしめられている!!!! …猿の場合、人間ほど頚椎7番は何処かしこに動けるような仕組みには神により設計されていない!!!!!!!! 頚椎7番によって各種の運動機能がこなせるようになっている!! …ゆえに、ムチウチ症の場合!――――首全体…を固定すると、…それが長きに渡って固定した場合には他の部位と異なり非常に凄まじいエネルギー――――のみ!!!が上下を通過するだけ!!!!――――――となり、穏やかな…和らいだ…正常なるエネルギーではなくなってしまうのであります。 …どうぞ御自分で実験してみて下さい。 …、ただ何処かの国の首長族…――――のように、幼い頃からの習慣…―――となりますと、少し事情が異なってまいります。 喜んで…――――それが「他から慕われる…」――――とか、「もてる条件…」――――といった”心…”――――が入って来ますと、首の上下を通過するエネルギーの”質”―――は異なってしまいます。 …いかに”心”―――によって<エネルギーの質>が――――左右されるかが分かります。 …これを疑う人!!!全て!!!!――――――「嫌々ながら…」―――――あなたの首に何か太い物でもって巻いて寝るか、ギブス固定に近き…物――――でもって日常差し支え(日曜日)なければ一時間…でも巻いておいてごらんなさい!!!! …具合が悪くなります。 …丁度”めまい…”――――に似た、”熱がある…”――――時の「厭(イヤ)ーな状態、気分…」!!!!――――――を味わうでしょう…… そこで、一旦外して私の「和田式高熱時の対処法」―――――通りにやってみて下さい!!!! 大変失礼ながら、…これを疑う人全て!!!!!!!!!!ーーーーー…この「厭…な気分」を消し去るために一度なりとも西洋医学書に書かれてある対処法全て!!!!!―――――― 一通りやってみられたい!!!!!!!!! …もし、気分が回復せず、…困ったならば!!!!――――――――どうぞ私の「和田式高熱時の対処法」―――――をおやり下さい!!!!!!!!!!
人類には文明・文化等を構築する…―――そのための各種の器用な事、さらに人類が楽しめるように、頭脳が他の生命体と異なる…――――つまり、文明・文化等の構築に必要な”レベルの高度な感情”(これは基本的には頚椎7番以上の各神経プラス大脳領域を言う)――――と頚椎7番以下の(特に胸郭・肺・心臓等領域を言う)――――…その能力・脳力―――――の調整のための<柱…、キイポイント支点>―――――となっているのです。 実験してみましょう。 頚椎7番を正確に何か物を丸めてセロテープで貼り付けてから寝てみましょう。 …もちろん枕等は排除いたします。 …するとすこぶる<気持ちが良く…>――――なってまいります。 しかしながら余り<長く>…――――してますと、今度は何だか<眩暈…>――――を感じてまいります。 …さらにそのまま我慢していますと<身体全体…>――――が<夢心地…状態>――――になります。 …ふと、気が付きます。 身体全体が「やや、冷えた低温状態…」――――――になるのです。 しかしながら「どこか気持ち良い…」――――、どうぞ高熱時…が御心配のお母様・お父様…は一度なりとも、御自分が「調子が悪い…、気分がすぐれない…、微熱が治まらない…」――――、始終このような体験をお持ちの方々はぜひ是非一度なりとも実体験をしてみて下さい。 本当に具合が悪く…、「救急時でも…大丈夫??!!!!!!」――――???!!!!――――― そこまで面倒を診てくれるお医者さんはいませんよ!!!! 大金持ちの方々…ならばいるかも知れませんがね??!!!!!
上記の操法を試されて非常に具合がよろしければ、どうぞ私が書いたもの<和田エナジー>を一読していただけると幸甚に存じます。又、当社の"HENSHIN"/"Miracle E."は”幸福”エネルギーサプリメントでございます。どのようなものかぜひ一度お試し下さると幸甚に存知ます。
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<写真1>

<写真2>

<写真3>

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