たった一人で山道にて負傷し身動きできなくなってしまった場合の対処法 (救急隊員・西洋医師の皆様方へ…)
▲和田式東洋医学的根拠: ②、の場合、衣朊に余裕がある場合は写真のごとく上半身よりも下半身を覆ったほうが賢明です。何故ならば、御存知のように寒さに対処するには歩いている時と立ち止まっている時、さらには座っている時、寝ている時とでは血流が集まりやすい箇所は異なるのです。山の中では当然大木等に寄りかかったりして寝たほうが一番温かく感じやすくなりますが、時間が経ちますと自覚なく横になってしまう…はずです。 …そうしないと腰を痛めてしまう危険性があり、翌日動けなくなってしまう可能性無きにしもあらずですので、本当は最初から自然体になって休息するのが大事なのです。当然ながら背中が寒く感じないように草むら…か何処かで休みに入るはずです。 姿勢はどうしましょう??!! 横寝姿はどうでしょう? 背中を冷やさず一見温かく感じられますがこれは時間の経過でもって急激に冷えてまいります。…それは心臓が一番有効に作動する姿勢がとられていないからなのです。 又、寒いと皆さん丸くなりますが、これは意識がある時には有効ですが、意識が無くなってしまった場合にはやはり”冷え”…にて腰を痛める恐れがあります。…気がついて動けなくなってしまったら大変です。 もちろん、最初は木々に寄りかかって…、姿勢を丸くして…も良いでしょう。 …一時的に眠り…―――その後「和田式…《――――に入ってもかまいませんが、おもしろいことにこの二つの場合、疲労度がなかなか取れ難いのですよ!!! …経験があるでしょう??!! 人間というものはきちんとした状態で眠り…に入りませんと完全には”疲労”―――が取れ難いようになっている!! 実験するまでもないですよね??!! …又、”上安”―――がある場合はこの二つの姿勢は確かに”恐怖から逃れる”――――唯一の方法なのですが(よく恐怖に襲われるとそれから逃れるために暗い所で背を丸くしてじっとその”恐怖”が通り過ぎるのを待ちますよね??!!)、短時間ならばともかく、熊とかが出る…”恐れ”があるならばともかく、全くその心配が無い場合には「和田式…《を試してみる価値があろうかと思います。 …どうぞ実験してみましょう。 衣朊に少々余裕がある場合には…です。 写真のごとく”足元”―――を温めるのが大事なのですよ!! …人間は”死”―――ぬと何処から”冷え”―――てゆくでしょうか??!! …それは<足元>―――からなのですよ!!! …よく”冷え性”――――の方々がお出ででしょう?… これは人体の何処何処…が良くない…から手足が冷えるのですよ!***と言われますよね?? …一番”冷え”―――が出現しやすいのは人間の場合<足>―――になっている!!! 病気に限らず、”冷たく”―――なるのは<足>!!!!!! ”熱くなる”―――のは<頭>!!!!! どきどきするのは<心臓>。 怒ると<肝臓>―――がもろに一番影響するのですよ!! …これは東洋医学の良いところであって、昔の中国の医師達は生ける人体を実験して築き上げたものであり、東洋医学のおそらく”原初的”―――快挙なのですよ!!! ”恐怖”は腎臓と深く関係しており…――――又、腎臓はありとあらゆる老廃物を浄化する役目を背負っており、尿道を通して外へ尿を排出する…大事な役目を果たしております。 …その腎臓が恐怖すると必ず身体は”冷え”やすくなります。 実験してみましょう。 腎臓の位置は写真の通りです。
…その腎臓に”恐怖”を持ってみましょう。 …するとどんどん”身体は冷えて…”――まいります。 特に最終的には<足元>―――が一番冷えてしまいます。 ”死”とは、”死の直覚”―――とはイコール”恐怖”なのです。 病気等で”死の恐怖”―――を味わっている方々はかならず<足>―――が冷たくなっております。 他に比べて…――――という意味であります。 もちろん、その自覚さえも越えて<おぼろげ…>―――なる感覚、「うつろな…状態《――――になってしまう方々も大勢おります。 …その方々の場合、すでに脳内の”心”――――の分野はすでに閉ざされてしまっておりますので、後は”神の世界”ー―――におまかせするしかない!!!!――――といった心境になっております。 ゆえに、傍(はた)から見ると「元気そうだ…《――――の”感・観”****に捉われてしまう観があります。 …そうして………――――つまり、少なからず”恐怖”を持っているいる間は大丈夫なのですよ!!!! 反対にその”恐怖”――――を自力で取り除ければ助かる可能性が<大>―――ともなるのですよ!!!!!!!!!!! どうぞ他の臓器で”恐怖”―――を自ら体現せられたい!!!! <足元>――――に余った衣朊を被せるのはその”恐怖”を軽減するためなのですよ!!!!!! もちろん全て…ではありませんが、人は”恐怖”――――にて自らの命を縮小させてしまう生命体なのですよ!!!! 例えば”自殺”――――それは全て何らかに対する”恐怖”――――からそうさせてしまう…… ゆえに、御家庭をお持ちの方々はお子様に対して絶対に絶対に”程を過ぎた恐怖”――――を与えてはならない!!!!!のですよ!!!!! …どうぞ<和田エナジー>の一齣一齣…に目を通してみて下さい。 「和田式…《以外に何か有効な手段があればどうぞまずそれを先にやってみられてかまいません。
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和田式健康法創始者・サプリメント"HENSHIN"/"Miracle E."開発者・ 東洋医学者:和田文雄 住所:〒141-0022 東京都品川区東五反田4―6―1―102 TEL/FAX: (03)5791-2875 (有)和田エナジー E-mail:BCC07636@nifty.com 取締役:和田文雄 |