ロリ声のあの娘
曲、詞 ごえひと
ロリ声で甘える君の姿と 無愛想で感じ悪い僕 歩く
僕を見れない君と 君と話せない僕が 無駄な時間を得て歩く
僕の視界に入るのは 実は君が最初だよ こんな青臭い詩を Ah ただ歌う奴が
波乱万丈な人生を歩む君を 心のそこから楽しませることできるかな
Non Non Non それは買いかぶりすぎだよ Don’t you know
多少ゆとりのある今の自分にはでっかいでっかい夢がある
暗闇ですくむ 君の姿を見ていると 優しくしたくなるんだ もう大丈夫
君に泣かれるといつもクールな僕でさえ 今夜の君にはたじたじさ ねぇ大丈夫
君の心の傷が癒え果てる頃には僕はそこにいるのかな ただ君が幸せな
ら!あら?以外に控えめなんだね どうすんの?
そばにおいとくだけならお安い御用さ
Wow Wow Wow このあふれる気持ちをなんつうの?
そろそろ僕のことを信じてくれ でっかいでっかい夢 Girl
僕のつまらない過去は 君の過去に比べれば ララないも同然だよ Ah ただ歌う奴が
君にピッタリの幸せ探してます 幸せボケした僕に探し出せるのかな
Non Non Non この歯がゆい気持ちをなんつうの?
この無力感を一体どう説明しよう
ランランタラリラってはしゃぐ君の姿見たいよ
僕に見えるのかはまだ・・・
Sun Sun と輝く太陽の下 君と手をつないで
歩きたい まず 病気を治しましょう