北海道&東日本パス -
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北海道&東日本パスとは?
春休み、夏休み、冬休み期間にJR北海道、JR東日本、IGRいわて銀河鉄道、青い森鉄道、北越急行の普通・快速列車などが連続する7日間、10850円で乗り放題!その他にも北海道新幹線が追加料金で全区間利用可能など、特典が盛りだくさんのお得なきっぷです。旅行、帰省に便利な北海道&東日本パスで、汽車旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。
- 誰でも購入、利用できます。国籍や年齢の制限はありません。
- 北海道&東日本パスは列車内では発売していません。
- 北海道&東日本パスは自動改札機が使用できます。
- 利用開始日は使用開始前の1回に限り手数料無しで変更できます。
Last-update : 2016/07/13
北海道&東日本パスの発売期間と利用可能期間
 春季の利用期間 : 2016年03月01日から2016年03月19日まで
 春季の発売期間 : 2016年03月26日から2016年04月22日まで
 夏季の発売期間 : 2016年06月20日から2016年09月24日まで
 夏季の利用期間 : 2016年07月01日から2016年09月30日まで
 冬季の発売期間 : 2016年12月01日から2017年01月04日まで
 冬季の利用期間 : 2016年12月10日から2017年01月10日まで
北海道&東日本パスの概要
- 発売額 1人につき大人10,850円こども5,420円
- 有効期間 きっぷの利用開始日から連続した7日間
- 発売箇所 JR北海道およびJR東日本の主な駅の「みどりの窓口」または「駅の旅行センター」、JR東日本の「指定席券売機」設置駅、周辺の主な旅行会社など
- 乗車できる路線 *JR北海道の在来線・新幹線 (列車代行バスを含む)
*JR東日本の在来線・BRT
*青い森鉄道線 (青森−八戸−目時)
*IGRいわて銀河鉄道線 (目時−盛岡)
*北越急行線 (六日町−犀潟)
※富士急行線は2016年から利用できなくなりました

*JR信越本線の長野〜直江津間は2015年3月に「しなの鉄道」「えちごトキめき鉄道」へ経営移管されました
*JR江差線の木古内〜五稜郭間は2016年3月26日に「道南いさりび鉄道」へ経営移管されました
上記2区間の第三セクター鉄道を利用する場合は別途乗車券が必要です。
- 乗車できる列車
「北海道&東日本パス」のみで乗車できる列車
- 普通・快速列車の普通車自由席
- 新夕張〜新得間の特急列車自由席

「北海道&東日本パス」の他に追加料金を支払うことで乗車できる列車
- 普通・快速列車の普通車指定席 (普通車指定席券が必要)
- 普通・快速列車のグリーン車自由席 (グリーン車自由席券が必要)
- 新青森〜新函館北斗間の新幹線普通車 (特定特急券が必要)
- 急行列車 (急行券が必要 ※指定席・グリーン席・寝台車も追加料金で利用可能)
- ホームライナー (ライナー券、または乗車整理券が必要)

「北海道&東日本パス」で乗車できない列車
以下の列車は「北海道&東日本パス」の他に別途追加料金を支払っても乗車できません。乗車する場合は別途、乗車に有効な乗車券と各種料金が必要となります。
- 東北・上越・北陸・東海道新幹線
- 特急列車 (特例区間の特急列車自由席を除く)
- 普通・快速列車のグリーン車指定席
旅先で北海道&東日本パスを提示した場合の利用特典
(その1) ユースホステルがユースホステル会員価格で利用できる!!
(その2) 駅レンタカーが割引料金で利用できる!!

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