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12月24日
成人男女が1ヶ月に何冊の本を読むかというアンケートの
結果、1冊も読まないという人が全体の56%を占めているそう
です。
「人は、読んだ本の数と付き合った人の数だけ偉くなる」と言われています。1日に20分読むだけで普通の厚さの本を1冊前後読んだことになるのです。目下1日20分を習慣化しようと実行中です。

12月23日
今日は“大掃除日和”と天気予報。
お宝鑑定の番組で私の持っているシェリーが出てきました。
ずっと前からアンティークのサイトを手直ししなければと思っていたのですが、来年早々には絶対にリニューアルオープンしますのでしばらくお待ちくださいませ。

12月22日
近藤等則さんと栄芝さんとのCD“The 吉原”がレコード大賞企画賞を受賞。洋のジャズトランペットと和の端唄小唄の融合をプロデュースされたのが受賞理由でしょうか。年末の授賞式テレビで拝見するのを楽しみにしています。

12月19日
ばたばたしているうちにアットいう間にクリスマスが目の前に来ています。健康管理士の資格を取るという今年の目標は達成しました。ホームページを作るという3年前からの夢も実現。だのに3週間もご無沙汰しています。来年はと考える前に年賀状を早く出さなきゃ。

11月29日
グローバルに活躍されるトランペット奏者の近藤等則氏は少しでもトランペットのマウスピースと言うのでしょうかそれと御自分の歯とがフィットするように歯をサンドペーパーで削って合わせたという壮絶な話を夫人から聞くにつけ芸術家の飽くなき追及の厳しさを知りました。

11月24日
南極史上初めての皆既日食が日本時間の午前8時15分に見られたとテレビで放送されました。一面白い世界が黒くなりわずかコロナがの明かりが白銀の中で照らし出されています。宇宙飛行士の毛利衛氏はその幻想的な自然の美しさに感動を覚えると言われていました。南極の空気が綺麗ので吐く息は白くならないと言われていたことが印象的でした。

11月17日
はがき絵の友人から頂いた絵に添えられた森光子さんの言葉が心に響きました
              “ 花は色人は心”

11月16日

見てないと思ってたかもしれないけど、ぼく、ちゃんと見てたよ

ママがぼくが始めて描いた絵を冷蔵庫に貼ってくれたのを

すぐに次の絵を描こう!って思ったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

パパが野良猫にえさをあげてたのを

ぼくも動物に優しくしてあげようと
思ったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

ママがぼくの大好きなケーキを焼いて
くれていたのを

小さなことこそ人生でとても特別なことになるんだってわかったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

パパがお祈りしているのを

神様はいつでもぼくの話を聞いてくれて、信頼できるんだってわかったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

ママが病気のお友達のところに食事を作って持って行ってあげたのを

ぼくらはみんな助け合わなければいけないってわかったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

パパがなにも持っていない人のために時間とお金を捧げていたのを

何かを持っている人は、持っていない人に与えるべきだとわかったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

ママがぼくにそっとおやすみのキスを
してくれたのを

ぼくは愛されて守られているんだ
なぁってわかったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

パパが家のことや家族の面倒を
見てくれているのを

与えられたものを大切にすることを
学んだよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

ママが、気分がよくない時でもちゃんと責任を果たしているのを

大きくなったらぼくも責任感のある人間になろうと思ったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

パパが涙を流しているのを

人生には時には傷つくこともあって、

そんなときは泣いてもいいんだと
わかったよ

 

ぼく、ちゃんと見てたよ

ママがぼくをほんとに大事にしてくれているのを

ぼくは大きな人間になろうって思ったよ

 

 

ぼくが見ていないってパパやママが思っていた時こそ

ぼくはパパとママの後姿から、立派な大人になるためのレッスンを学んだよ

 

ぼくが見てないだろうってパパとママが思ってた時も

ぼくはパパとママをちゃんと見ていて、

「ぼくが見ていないところでもパパとママがしてくれてたことに、本当に感謝しています」

って言いたかったんだよ

"When you thought, I wasn't looking "author unknown


11月3日
上手く行かない時、何時も二つの道がある。
人のせいにするか、自分が変わるか。

10月26日
マイケル・ジョーダンの談話より
僕は失敗を受け入れることができる。誰にでも失敗することがあるからだ。しかし、僕は挑戦することをあきらめることは、絶対にでき
ない。
だからこそ、僕はチャレンジすることにも恐怖を感じたりしない。
「成功できないかもしれないから、挑戦することはできない」なんて、絶対に言うことはない。成功できるかどうかなんて、僕にはどうでもいいことだ。
情熱の全てを注ぎ、110パーセントの努力をしている限り、結果はどうでもいい。恐怖心は幻想だ!・・・
☆天才ジョーダンもやはり努力の人なのですね。凡人の私が努力しないと進歩はありえませんね。

10月22日
『人生において重大なのは生きることであって、
                        生きた結果ではない』
                ゲーテ (ドイツの作家・詩人)

10月21日
無功徳の心(裏千家鵬雲斎大宗匠が書かれた一節より)
平和を求める心。それは奉仕の心から生まれます。奉仕は決して「してあげる」ということではなく、あくまで「無功徳」(利益を望まない)という精神的な内容が必要です。無功徳とは達磨大師が梁の武帝に諭された言葉です。「色々と人のためになることをやってきたのだからそろそろ功徳の効果があっても良いのではないか」と武帝が大師に尋ねられた時、大師は一言、「無功徳」と言い放ったといわれます。「こうしてあげた」などと恩着せがましい態度では、決して功徳にならないのです。「してあげる」のではなく「させていただく」というありがたさが絶えずにじみ出ていなければなりません。
☆何か今の政治家や辞任・更迭でもめている総裁に聞かせたい言葉ですね。

10月9日
暦の上では寒露。今夜は冷えるとの事。
道を歩いていると金木犀の香りがどこからとも無く漂って
きます。
ぬけるような青空とちらほら紅葉が始り、日本の秋の素晴らしさに感動。

9月17日
一昨日の阪神優勝で星野仙一監督の記事が目につきます。
ダメ虎を奮起させた監督が丁度不景気な昨今会社の社員を何とかしようとする上司にだぶるのでしょう。
常に選手を引き算ではなく足し算で指導していた姿勢が上司にしたいナンバー1になられた所以でしょう。


9/10
明日でNYの9・11の大惨事から2年を迎えます。
悪夢のような惨劇にただただTVの前で呆然とし、自己を取り戻してアメリカにいる友人に無事の電話をしたのも昨日のことのように思い出されます。
アメリカ駐在の折、日本からお客様を案内するために幾度と無く訪れた場所があんなに脆くも崩れ去り、多くの犠牲者を出すと誰が想像したでしょう。
今でもあの近くには行けないといっている友人もいます。
政治、民族、宗教それぞれ、思惑が異なり権力主張が争いの元でしょうがそろそろ地球規模で物事を考えるときではないでしょうか?

8/30
考えが変われば・・・・・・・・行動が変わる
行動が変われば・・・・・・・・成果が変わる
成果が変われば・・・・・・・・気持ちが変わる
気持ちが変われば・・・・・・・自信がつく
自信がつけば・・・・・・・・・行動がもっと積極的になる
行動がもっと積極的になれば・・成果が最高になる
成果が最高になれば・・・・・・あなたの人生は、、、

8/9
カールユンケというドイツ人の言葉で幸せはどんなときに感じるかという5つの言葉です。一見当たり前のことですが、知らず
知らずの内に大切であることを忘れてしまっています。
1)健康であること
2)少しのお金があること
3)良い人間関係友人を持つ
4)感動すること
5)一日にすること(仕事)が有ること
黒柳徹子さんも若さの秘訣と訊かれて一日に10の感動をすることと答えておられました。10感動しようと思うと心をピュアーにしていないとなかなか出来ませんね。

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