<矢倉編>
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四角矢倉T
先手陣のように金銀四枚を四角に密集させる陣形。
相手の攻撃を徹底して受けようとするため後手が採用することが多い。
【参考譜】
対局日:1959(S34)年12月01日
棋戦 :10期九段戦 第3局
先手 :九段 大山康晴
後手 :八段 二上達也