なにがどうなっているのか分からず衝動的に購入した中古PC。帰宅して早速開封。ちゃんと動作する、もちろんそれは店頭でみたが。自分のPCと型番を比較してみた・・・あれちがうじゃん・・・。1ランクしたの型番らしい。どんだけ違うのか、ネットでカタログを調べてみた。スペックをみると、CPUや基本性能は変わりない。ただ、販売するときの実装メモリーの容量とCDドライブがDVDに対応しているかしていないのかの差だった。まあ、対したことはないか・・・。
アレコレイジッテいるうちに気が付いた。これってOSがXPじゃん・・・。この機種でも動くんだ・・・。私は未だにミレニアム使っていますから。よく動くもんだと。各種のパラメータを調べてみたら、実装メモリーは私のPC以上に増設されており、CDドライブもDVDに対応できるものに交換されてあった・・・。実質、型番の違いは完全に埋め合わされていた。
さずがに、バッテリーは死にかけていた。まあ、自分のはとっくに死んでいるから、数分でももつだけありがたい。バックライトも結構キテイマスが、自分のはもうかなり暗くなっているので、カワイイものです。それにしても、ノートPCのモニターのバックライトの寿命がきて、交換できないのは許せないです。新品買い替えが有利。でも、使い慣れたマシンってのもステガタイものがある。
そうゆうわけで、中古を買って遊んでいる。
いつになったら、新品のPCを手に入れられるだろうか?PCより顕微鏡欲しいですけどね。頑張って、
宝くじ買いましょう。家計簿を眺めるたびに、PCなんて買ってるバヤイジャナイ!と悲観的に
なってしまいます。残念〜。だって、奨学金の返済ありますから。