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YOSHIさん 書き込みありがとうございました。 ギターを弾かれていたとは驚きました。 今YOSHIさんが演奏するフルートのパルティータ2番を聴きながら書いています。 ギターから笛への転向 実は私も20年近くギターを弾かなかった時期にパルティータ2番の幾つかの曲をアルトリコーダーで吹くのが好きでした。始めはつっかえつっかえでしたが、続けていくうちに段々と滑らかな演奏ができてくる。という練習と進歩の過程が嬉しくて。 そしてギターにはできない粘って音を伸ばせることが嬉しくて。 grecさんも若い頃はギターの名手で腱鞘炎がきっかけで笛に転向した方と思います。最近ギターを弾き始めたとも聞きました。 ネットで色々な人と繋がりができて世界が広がるというのはとても素敵な事ですね。
昨年の長崎県時津で行われた九州ギターコンクールではじめて山下和仁さんのお父上に会いました。山口修さんは私の師匠の篠原正志さんと留学時代に一緒だったと聞きました。 昨年も今年も九州本選の自由曲にシャコンヌを持ってきた人が3〜4人いて、九州は随分とシャコンヌが盛んなのだという印象を持ちました。あるいはシャコンヌを弾いても時間的に大丈夫なような自由曲の演奏時間を設定しておられるからかも知れません。 何年か前の埼玉コンクールでは自由曲にシャコンヌの前半を弾いた人がいると聴いたことがあります。翌年に続きを弾いたのかどうかは定かではありませんが・・
今年の九州に向けて師匠に指導してもらったのは課題曲の方で、シャコンヌは2年ほど前に暗譜できかけた頃に一度みてもらい、そして今年九州が終わってからみてもらっています。といっても中々時間が合わずに回数は多くありません。進歩途上ですので自分で良いと思った録音ができましたらホームページの方に更新版をアップの予定です。
http://homepage3.nifty.com/guitarun
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