『ぐんぐんぐん』は、「岡山子どもの本の会」の会報誌とサイトのタイトルです
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岡山子どもの本の会
★選書セミナー
平成20年度サポート・セミナー事業 「選書セミナー」
NEW(2008/7/20)

岡山県教育委員会の委託事業として、8月に津山市で、「選書セミナー」が開催されます。このようなセミナーが開催されることは画期的なことで、他県からも注目されています。その詳細が決まりましたので、チラシの内容を転載します。貴重な機会ですので、みなさまぜひご参加ください。

★例会のご案内
本を選ぶ目を養うために(三) NEW(2008/6/25)
日時:2008年9月20日(土)   午後2時から4時
会場:岡山県立図書館2Fサークル活動室
会費:一般500円、学生、準会員300円 会員と高校生以下は無料

★講演会のご案内
ニルスからピッピへ、そして今〜スウェーデンの子どもの本を語る〜
NEW(2008/4/13)
講師:菱木晃子さん
日時:2008年11月22日(土)  午後2時から4時
会場:ノートルダム清心女子大学  中央棟4F  640ND 
会費:一般1000円、学生、準会員500円 会員と高校生以下は無料


★公開講演「親子の絆・幼い脳・慢性疲労」での質問に対する田澤雄作さんの回答
(2007/12/1)
 2007年11月11日(日)にノートルダム清心女子大学児童臨床研究所主催、岡山子どもの本の会共催で、田澤雄作さんの公開講演「−親子の絆・幼い脳・慢性疲労−」が開催されました。この公開講演には大きな反響がありましたが、その時には質問に答えていただく時間がなかったため、質問には後日答えていただき、岡山子どもの本の会のサイトに掲載させていただくことになっていました。 田澤雄作さんから、質問に対する非常にていねいな回答をいただきましたので、ここに掲載します。
 この講演会の報告は、岡山子どもの本の会の会報『ぐんぐんぐん』(第47号の予定)に来春掲載する予定です。会報は岡山子どもの本の会の会員および準会員には郵送されますが、会報のその号だけ必要な方には、郵便振替で送金していただければ(1部だけの場合は送料ともで300円)お送りします。詳しくは、会報誌のページをご覧ください。

★はじめて出会う絵本(0歳から)
 作成 岡山子どもの本の会(梶谷恵子/吉澤佳子/脇明子)
 会報第45号の特別付録として、『はじめて出会う絵本(0歳から)』が付きます。これは、27冊の赤ちゃん絵本を取り上げ、どんなところが良いか、赤ちゃんがどんなふうに反応するかなど、楽しい紹介文を付けたリストです(A4×4ページ)。1歳以上のも順次作成する予定ですので、お楽しみに。

お知らせ 新刊紹介魔法ファンタジーの世界』
(2006/7/23)

★岡山子どもの本の会七周年記念特別企画
 河合隼雄さん、工藤直子さん、斎藤惇夫さんによるシンポジウムとコンサート
 の写真を掲載しました。
(2005/9/29)

会報誌のバックナンバー
 (2006/10/19)
会報のバックナンバーがお求めやすくなりました。
また、一覧表に例会などで取り上げた本の題名を追加するなど、内容をわかりやすくしました。

本棚の宝物一覧表
 『本棚の宝物』と『続・本棚の宝物』の分類し、見やすい一覧表にまとめました。(2005/6/24)


推薦絵本リスト(暫定版) 
(2004/12/15)
 岡山子どもの本の会では、推薦絵本の選定を進めています。最終的にはもう少し数を増やして150冊程度にし、解説をつけて本にまとめる予定ですが、とりあえず暫定版のリストを発表します。みなさま、ぜひご参考になさってください。

★お知らせ「子どもとメディア」の問題に対する提言 
 
日本小児科医会から、メディアとの長時間の接触が子どもの心身に悪影響を及ぼしていることについての提言が出されました。 (2004.2.22)

★お知らせ 宮沢賢治の本、ようやくできあがりました。(2003/11/11)

赤ちゃん絵本のページができました
  今後、おすすめの絵本を少しずつ加えていく予定ですので、ご期待ください。
  
(2003/10/30)

ご感想をお聞かせください。 メールをくださった方には、講演会の案内をお送りします。
    
 (2008年7月20更新)
◆このサイトに掲載されている文書および画像の無断転載を禁じます。

「岡山子どもの本の会」(代表:脇 明子)は、絵本や児童文学が大好きな方、子どもに本好きになってほしい方、子どもにどんな本をすすめたらいいのかわからない方、そんな方たちのための会です。会では年に数回ずつ講演会、例会を開催し、会報誌『ぐんぐんぐん』には、かなり詳しい報告を載せています。このサイトには、山陽新聞に連載した『本棚の宝物』のページもありますので、内容をご覧になれます。