★例会のご案内 NEW(2009/6/21)
子どもの自尊感情を育てる絵本・物語
日時:2009年7月11日(土) 14:00〜16:00
会場:ノートルダム清心女子大学 本館2階 214ND
参加費:一般500円、大学生300円、高校生以下は無料
岡山子どもの本の会会員と学生会員は無料 準会員は300円
当日、入会することもできます(年会費3000円、学生会員と準会員1500円)
★例会のご案内 NEW(2009/6/21)
日時:2009年9月19日(土)
内容、会場等は決まり次第お知らせします。
★講演会のご案内 NEW(2009/6/21)
世界の神話
講師/百々佑利子さん
日時/2009年11月7日(土)
元日本女子大学教授の百々さんは、以前、ドロシー・バトラーの読書教育について講演をしてくださいましたが、伝承文芸についても幅広く研究しておられ、メイヨー『世界のはじまり』などのすてきな翻訳もおありです。そこで今回は、世界の神話を取り上げてのご講演をお願いしました。お楽しみに。
★『ぐんぐんぐん』第53号が発行されました NEW(2009/6/25)
内容は、2009年1月24日の例会本を選ぶ目を養うために(四)の報告です。なお、51号から会報とサイトのタイトルが新しくなりました。デザインは、今までと同様、小野かおるさんです。
★『ぐんぐんぐん』第50号が発行されました (2008/10/25)
岡山子どもの本の会は、この5月に十周年を迎えましたが、会報『ぐんぐんぐん』も、第50号を発行することができました。第50号の記念として、『岡山子どもの本の会推薦絵本リスト』(26ページ)を作り、会員のみなさまには会報に同封してお送りしました。
★『岡山子どもの本の会推薦絵本リスト』ができました (2008/10/25)
岡山子どもの本の会の会報『ぐんぐんぐん』が、めでたく50号を迎えることになりましたが、それを記念して『岡山子どもの本の会推薦絵本リスト』(A4 26ページ)を作りました。取り上げられている絵本は133冊で、1冊につき150字から600字程度の解説をつけてあります。例会でいろんな角度から絵本を取り上げ、検討してきたことが、選書にも解説にも盛り込まれていて、どんな点がどのようにいいのかということについても解説してあります。このサイトでは、題名だけのリストをご覧いただけます。
岡山子どもの本の会の会員の方(学生会員と準会員も含む)には、会報の第50号に同封してお送りしましたが、今後、新しく会員になられた方と、会報を10部以上お求めの方にもお送りします(ただし、在庫に余裕がなくなったら終了します)。
★お知らせ 脇明子さん 久留島武彦文化賞受賞 (2008/9/11)
★公開講演「親子の絆・幼い脳・慢性疲労」での質問に対する田澤雄作さんの回答
(2007/12/1)
2007年11月11日(日)にノートルダム清心女子大学児童臨床研究所主催、岡山子どもの本の会共催で、田澤雄作さんの公開講演
「−親子の絆・幼い脳・慢性疲労−」が開催されました。この公開講演には大きな反響がありましたが、その時には質問に答えていただく時間がなかったため、質問には後日答えていただき、岡山子どもの本の会のサイトに掲載させていただくことになっていました。 田澤雄作さんから、質問に対する非常にていねいな回答をいただきましたので、ここに掲載します。
この講演会の報告は、岡山子どもの本の会の会報『ぐんぐんぐん』(第47号の予定)に来春掲載する予定です。会報は岡山子どもの本の会の会員および準会員には郵送されますが、会報のその号だけ必要な方には、郵便振替で送金していただければ(1部だけの場合は送料ともで300円)お送りします。詳しくは、
会報誌のページをご覧ください。
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お知らせ 新刊紹介
『魔法ファンタジーの世界』 (2006/7/23)
★岡山子どもの本の会七周年記念特別企画
河合隼雄さん、工藤直子さん、斎藤惇夫さんによるシンポジウムとコンサート
の写真を掲載しました。(2005/9/29)
★会報誌のバックナンバー (2006/10/19)
会報のバックナンバーがお求めやすくなりました。
また、一覧表に例会などで取り上げた本の題名を追加するなど、内容をわかりやすくしました。
★本棚の宝物一覧表
『本棚の宝物』と『続・本棚の宝物』の分類し、見やすい一覧表にまとめました。(2005/6/24)
★お知らせ「子どもとメディア」の問題に対する提言
日本小児科医会から、メディアとの長時間の接触が子どもの心身に悪影響を及ぼしていることについての提言が出されました。
(2004.2.22)
★お知らせ 宮沢賢治の本、ようやくできあがりました。(2003/11/11)
★ご感想をお聞かせください。 メールをくださった方には、講演会の案内をお送りします。