
H17.1.3作
<アインシュタインの大失敗>「質量とエネルギ-の等価性の初等的証明」 批判 削除H17.06.04
<決着> H17.04.30削除
H17.04.30作
<質量とエネルギ-の等価性の初等的証明>総合偏
削除し過ぎてました(^^)復活H17.12.20
<2005年忘年会>
H17.12.21作
アリス;皆さん 新年明けましておめでとうございます。
テリス;今年もよろしくお願いします。
アリス;今年も....って去年はあまり良いデキではないよ!
テリス;うむ 去年を1文字で表すと「災」であった。自然災害、人為的災害(戦争)が吹き荒れて居た。
アリス;皆さんはどうでしょうか! なぜかパクパクのところでは親戚や知人の葬式がすごく多かった歳でした。
テリス;台風や地震に直接関係してないのですが、とにかく多かった。無事にお正月を迎えられたことにまず感謝する....そんな年明けでした。
アリス;正月早々すみませんね。それで今年はひとつでもふたつでも明るい話題をお送りしたいと思います。
テリス;うむ 今年は良い歳になることを願い、大空を舞う鳥の自由を見習って、楽しくサイトを作って行きます。
アリス&テリス;どうか よろしくお願いします。
チョンチョン
目次
1)冗談から始まった逆説の相対性理論
2)分からないけど面白い
4)枝葉について
6)インタ−ネット上での科学論
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1)冗談から始まった逆説の相対性理論
かってワ−プロというものがあった。電気街ではパソコンと並んでかなり大きなスペ-スを占めていた。若き日のパクパク(?)も当然ながらワ-プロに嵌った。最初は演歌の歌詞を書いてみたがすぐに飽きた。上司、同僚、部下の悪口も書いたがこれもつまらない。小説でも書こうとしたが才能はなさそうだ。要するにワ-プロの練習ネタに行き詰まってしまった。
そんな時だった。「相対性理論は間違っている」と言う本が話題になった。それでその本を買うのではなくチョット立ち読みして感想をワ-プロで書いてみた。あくまでワ-プロネタであり、ウソかマコトかはどうでも良かった。当然ながら支離滅裂な文章が大量生産された。 ところがしばらくして支離滅裂な文章でも順番を入れ替えるとちゃんと読めることに気が付いた。ワ-プロは編集が出来るのである。結果は気にしない。屁理屈と屁理屈を繋げる面白さに夢中になった。そして気が付いたらナンと超光速での物理理論を導いていた。さすがにこれはウソと思った。
ウソならウソで良い。どこが間違いか見つけようとした。仕方なく少々本を買った。擬似科学ではなくまともな本である。そして読んでみた。マイッタ 書いてない!
そこで方向転換、超光速での物理理論を一部修正して普通の特殊相対性理論にする。そして屁理屈と屁理屈を繋げるのではなく解説書にある原理と原理を繋げて遊んでみた。これが面白いのだ!。
時は1999年、9月にはノストラダムスが空から恐怖の大王が降りてくると予言したハルマゲドンの年になった。これをワ-プロネタにしない手はない。支離滅裂な予言に悪乗りしてさらに空前絶後のオオボラにしてしまえ!...と言うわけで「光速度に近づくと質量は増大する」と言う法則と「等価原理」を繋げて「空から降りてくる恐怖の大王とは月である」と言う荒唐無稽な予言(?)を創作する計画を立てた。ただそれだけでは単なるイチャモンに終る。ウソならウソで良い。どこが間違いか見つけ、数式を立てて理屈付けをした。ここまでは本当の遊び、冗談だった。まさか成功するとは思わなかった。結論は「光速度に近づくと質量は増大する」と言う法則とは「物理の数式の形式を変えないための方便」であった。
そして1999年5月、ノストラダムスのハルマゲドンまで後4ヶ月と言う絶妙な時期に、当時かなり普及し始めたインタ-ネットなるものに載せた。非難ゴウゴウの大論争になると思いきや、見事な空振り(^^) だぁれも来ないし読まない! HPを紹介するサイトに参加しながらひたすらHPを継ぎ足す日々が続く。結果的にはそれが良かったのだが.....
2)分からないけど面白い
それでも1999年暮れから2000年にかけてメ-ルがチョロチョロ届くようになる。驚いたことにバカ、アホ、マヌケダと非難した物はひとつもない。これはつい最近まで続いていた。メ-ルで共通しているのは面白いということ!。大抵は『わからないけど面白い』と好意的である。中には本当に勉強になるとか、自分も考える気になったと言うものもある。量は少ないけど大いに励まされた。ついにリンクを希望するサイトが来た。これも驚いたが「擬似科学はリンクお断り」のサイトだった。もちろん勝手にリンクされたものも多い。メ-ルは学生が多いようだが下は自称小学生から大学教授まで、変わったところでは宗教関係や病院の院長先生、そして反相対論サイト等々 幅が広い。 メ-ルやリンクはイロイロ思い出がある。
『ご注意』はHP原稿作成時に同時進行で書いていったものだ。元がワ-プロ練習用ネタで支離滅裂な物だから当然「学問的には素人のうわ言」だろう。その支離滅裂な屁理屈を繋ぎ合わせて理屈を通す面白さを紹介するものだから「ウソかマコトかはどうでも良い」、「反対意見は大歓迎です。まずは楽しみましょう。遊びましょう。」となった。これがそのまま我サイト『逆説の相対性理論』の目的・目標になる。今に至るまで特に変更する必要はなかった。ただ今回はメ-ルと掲示板を使い分けるようにお願いをしなければならなくなった。
修正しておきました。ココ!
要するにどんな意見、論文でもかまわない。誰が見ても非の打ち所がない正しいとしか思えない物、逆にとても信じられないような物、どちらでも良い。それを他の原理や理論と繋ぎ合わせた場合本当に矛盾しないのか?、あるいはそのまま正しいと仮定して相対理論の原理とか法則のどこに影響が現れるのか?、何が変わらなければならないのか?そしてどう変わるのか?....を楽しみ遊ぶのを我サイトの特徴とする。
この楽しみ遊ぶことを全面に持ってくることが良いか悪いかはわからない。ただ多くの科学論がインタ-ネット上に登場している現代において、ともすれば理論の押し売りになりかねない中で、科学の考え方そのものの面白さを伝える物が一つくらいあっても良かろう。ウソかマコトかYesかNoかだけを追求する窮屈な理論構成にウンザリしている人は沢山おられるのではないだろうか?
4)枝葉について
「相対論は間違っている」と言う本はマイケルソン-モ-レ-の実験に異説を唱えている。それに対して「トンデモ本の世界」では『「相対論は間違っている」は間違っている』と主張してその解釈を唱えているサイトを紹介している。そのサイトを読むとダンダン面倒になって来た。マイケルソン-モ-レ-の実験の重要な結論はエ-テルの否定である。だったらエ-テルの否定を主眼においてもっと簡単な実験は出来ないか?....と言うわけで我サイト第1部第6章では「光速度不変の謎」の中で墓石にマ-ジャンパイを置く方法(?)を提案した。思考はそこで止まらない。そうだとすればマイケルソン-モ-レ-の実験の結論を導き出す方法はもっともっと沢山あっても良い。何も面倒なマイケルソン-モ-レ-の実験をガチガチゴチョゴチョ突つく必要はあるまい。発想の転換である。
各章は思いついた順番に書いてはいない。書きたいことをランダムに書き上げた後、読者及び作者が混乱しないように編集してある。もしマイケルソン-モ-レ-の実験が精度上の理由で信用できないとしても他の実験で同じ結論を導き出すことは可能だろう。はたしてマイケルソン-モ-レ-の実験は特殊相対性理論にとって絶対に必要不可欠なものだろうか? そうではあるまい!
相対性理論を木に見立てた時、切り落としても木が枯れる心配のない部分を枝葉とした。すなわち相対性理論にとって否定されても痛くも痒くもない理論である。それに気付いた。よってマイケルソン-モ-レ-の実験を枝葉と表現した。「相対論は間違っている」と言う本を擬似科学だと言うのならまずそれを言うべきだろう。つまりアナタの主張は正しかろうが間違っていようが無駄だと最初に言うべきだ。ウソかマコトかYesかNoかだけを追求する窮屈な理論構成にウンザリしている人は沢山おられるのではないだろうか?
この枝葉は「アインシュタインの大失敗 質量とエネルギ-の初等的証明」にも当てはまるとしたのだが、 E=mC^2 を dE=C^2dm として、つまりエネルギ-の増加分がそのまま質量の増加分として、純数学的に処理すると別の側面があることがわかった。アインシュタインが発表する前に考えたかもしれない?。「アインシュタインの大失敗 質量とエネルギ-の初等的証明」は少々乱暴な個所があるので数学的に遊びながら書き直すつもりでいる。
相対論がある。それに異議を唱える反相対論者がいる。その反相対論を批判する人もいる。その反相対論を批判する人の中でお行儀の悪いレベルの低い連中を反相対論バスタ-と呼ぶ。
反相対論バスタ-はパクパクの造語である。もともと反相対論者とのメ-ルの中で使っている。イロイロな反相対論の掲示板を覗き見していて、えらく口の悪い人々がいるのに気が付いた。そこで反相対論者から相談を受けたついでにこんな表現をしたら「反相対論バスタ-がピラニアのように襲いかかり擬似科学の烙印をおされるぞ!」と警告に使ったのが最初である。
反相対論バスタ-を集めるのは簡単である。論文の中に超能力とか超光速とかを撒き散らせばよろしい。絶対に集まる。次に都合の悪いことに目をつぶって強引に自説を展開すればよい。アレも知らん、コレも知らん、バカアホマヌケだと騒ぎながらワラワラ集まる。そうするとアナタのサイトは確実にピラニアに食い荒らされる。
なかなか旬の反相対論(?)に出会わなくなったのだが、残骸(?)はときたまある。迷惑メ-ルが多いのでメ-ルや掲示板は封鎖しますとなっている。残念なことだ。反相対論と言っても初期は素朴な疑問が多い。確かにいきなり光速度で走る電車の前後から同時に発射された光を外から見るなんて言う無茶な発想もある。一応相対論ではロ-レンツ収縮で光速度では長さが0になることを知っておかなければならない。たとえ信じていなくても...である。普通のまともな批判屋はまず相手にしないのだが反相対論バスタ-は水を得たピラニア(?)のように暴れまくる。超能力とか超光速とかは彼らの得意分野(?)である。もともとズバリ定義できない代物だからどうにでも解釈できる。メチャクチャ面白がって騒ぎ立てる。
よって反相対論バスタ-対策は逆をすれば良い。すなわちたとえ説明の手段としても超能力とか超光速とかを使ってはならない。都合の悪いことに目をつぶってはならない。たとえ論破できなくともアレがあり、コレがあり、コウ言われていると述べておかなければならない。その上で相対論のリングで相対論のル-ルで戦わなくてはならない。難しいのは当たり前だろう。
それでも批判してくれる人はもはや相対論バスタ-ではない。ちゃんと礼節をもって真摯に対応しなければ失礼にあたる人々である。
この反相対論バスタ-達は看過できない悪影響を科学論全体に及ぼしている。どうやら反相対論は害虫と見なして自分たちは害虫駆除をしているつもりのようだが、実際には反相対論を孤立させているだけに終わることが多い。その結果反相対論が潰れても文字通りツブレるだけで、作者が自分のミスや非論理性に気付き、修正するチャンスを奪っているだけではなかろうか?
6)インタ−ネット上での科学論
反相対論は相対論の発表直後から出始めて手を変え品を変えながら延々と続いている。だがたかが数十年前までそう言う反相対論を出版しようとすると大変であった。功なり名を挙げた人が思い出を本にして関係者に送るような自費出版ならイザ知らず、一般の人が自由に買える形で出版しようとすれば費用の点でも売れるか否かの点でも大きなカケになる。余程の大決心をしない限り相対論に疑問を持っても黙っているしかなかったのである。
インタ-ネットの時代になると全部自己責任ではあるが気安く自論を展開して広く意見を求めることが可能になった。それでも大向こうをうならせるのは大変である。逆に気安過ぎてあまりにも素朴過ぎる反相対論が多過ぎる。
インタ-ネットはインタ-ネットの良さがある。まともに理路整然と批判してくれる人の意見はあり難く頂いて自説の間違いや不充分なところは修正すれば宜しい。実際に修正は無数にやっており、メ-ルで頂いた疑問も次の展開に設定してじっくり考える場合がある。内容もここはコンマ(,)じゃなくてテン(.)だろうと言うものから、数式だらけなもの、論理的なものまで様々である。我サイト『逆説の相対性理論』はこれらメ-ルを通じて、常に修正、改造、増築、リニュ-アルを繰り返している。少なくとも1/3はメ-ルからの疑問を元に作っている。ここにインタ-ネットの良さがある。
我サイト『逆説の相対論』は相対論自身とその解釈本の間にミゾがあることを前提とする。だからそう言う解釈本を読んで相対論が分からないのは読者の頭が悪いのではない。分かる方がどうかしているのだ。反相対論に批判的な人々はなぜ反相対論を攻撃するのと同じ理由、方法で解釈本を攻撃しないのか? これこそ反相対論を生む親ではないのか? ....から始まっている。
2001年に『相対論の正しい間違え方 丸善』と言う本が出た。内容はパクパクの主張するところをさらに強調している部分が多い。パクパクはこの本に全面的に賛成ではないのだが主旨は大歓迎である。解釈本の不備、反相対論がなぜ出て来るのかまで解説してある。読者の皆さんにもぜひ1度は読んでいただきたい。あまり読まれると我サイトの影が薄くなりますけど(^^)
どうも説教臭くなって申し訳ない。インタ-ネットの良さを生かしながら自由で楽しい議論をすることを通して全体のレベルアップをしていきたいだけなのである。どうも『逆説の相対論』はプロまたはセミプロから見れば、当たり前のことを何をクドクド述べているようなところがあるようだ。プロまたはセミプロから相対論と言うと一般相対論のプロは多いのだが、特殊相対論はほとんどいないらしい。プロとアマの間にも大きなミゾがある。どこまでミゾを埋められるだろうか?
最後にくれぐれもこのレポ-トを含めてご批判・ご意見はメ-ルでお願いしたい。
ご清聴 どうもありごとうございました。
<2005年忘年会>
H17.12.21作
−−−−−−−−ガラガラガラ−−−−−−−
アリス;コンバンワ あれ! パクパクさん もう居る!
テリス;もう飲んでるの?
パクパク;まさか...コ-ヒ-を飲みながら少し考え事をしていただけ。
アリス;まぁまぁ 居酒屋でコ-ヒ-も酔狂だけど似合わないよ!
テリス;そうそう 場には場にふさわしいものでなきゃネ!
アリス;電界、磁界には光子。重力にはグラビトン。墓場にはオバケや幽霊。イタメシ屋にはパスタ。中華店ではラ-メンやチャ-ハン。そして居酒屋にはビ-ルにお酒。
亭主;ハイハイ ふさわしいものを出すぞぉ〜 ドン!
アリス;すみませんねぇ〜 ではさっそく トクトクトク.....
テリス;では場が整いましたところで、パクパクさん。恒例により一言、手短に!
パクパク;え〜 ではトリのトリということで...誰も笑わない? まぁ その〜......ともかく 乾杯!!
アリス&テリス&パクパク&リョウ(オマケ);カンパ−イ & グビグビグビ....
・・・・・・・シ-ン・・・・・・・
テリス;プハ−ッ 一息ついた! ところでパクパクさん、さっきは何を考えてたの?
アリス;プハ−ッ うむ 何か変だよ まぁ一言が短いのは良いけど...
パクパク;プハ−ッ うむ それなんだが宿題の湯川ポテンシャルの計算を考えていた。
アリス;そりゃぁ 簡単には解けないだろうよ。簡単に解けるわけはない。グビッ!
パクパク;それが解けた。
アリス;ゲボッ! ちょっとちょっと じゃぁ 何で.....??????
パクパク;発表しないのか? 当然納得できる結論ではないから。それと計算が示す核の半径への考え方がまだ導けない゙。式自体も発表されているものと少々異なるし......
テリス;と言うより我サイトでは基本的に『間違ってるかどうか見てください』と言う発表の仕方はしない。どうだ諸君! 言いたいことがあれば言ってみたまえ! ぐらいの自信がないと発表しない。間違ってないかをトコトン追求するのだが、例え結果として間違っていても、もう1度見返せるだけの質と量を持つようにしている。
アリス;それが効果を表したのが2月頃のイチャモンかしら。
パクパク;うむ 『質量とエネルギ-の等価性の初等的証明』で奇妙なイチャモンをもらった。あれが「アンタの主張だと運動量の保存が成り立たないゾ」と簡単明瞭に言われたら結構マイッタだろうなぁ〜
テリス;その『質量とエネルギ-の等価性の初等的証明』総合偏が今になって気付いたのだが、発表してなかった。ここに改めて提出します。
アリス;最初からケンカ腰だったね。「高校生の知識もない」ナンテ...アホくさい。
パクパク;最初にそう思ったから腹が立つだけの代物になったけど、他の人の反応にまいった。変な方向に行くと我掲示板が巨大掲示板と同じ運命になる。
アリス;一度聞いておきたいのだけど「2ちゃんねる」なんかの巨大掲示板、あれってナンダ?
テリス;「船頭多くして舟山に登る。」と言うけど山どころか舟は空を飛び、地に潜る。(^^)
パクパク;少なくとも読んでいて 「うむうむ なるほど..」と相槌を打てるものはまだ遭遇してない。
テリス;必死だったね。ケンカの相手よりこのサイトのレベルを落とさないことに!
パクパク;まぁ そのおかげでここにある『インタ-ネット上での科学論』も書いたし、『初等的証明』も一歩前進した。
アリス;さらにその成果を核分裂に応用した。それから核融合に関心を向ける。グビッ
テリス;量子力学は『事始』から長くほっといたのだけど、核融合から再度関心を向け始めた。グビッ
パクパク;『核融合』は気が付くところから始めてドンドン考えが膨らんで行った。しようがないから「アラカルト」として書きつづけたのだが....グビッ
アリス;まさか「不確定性原理」の式そのものが出て来るとは思わなかった。
リョウ;だけど量子論も相対論と同じように結構突っ込めるところがあるね。僕の存在って不可思議?グビッ
パクパク;そうだよなぁ〜 君の存在って不可思議だよな〜 まずは疑うことから始まるのだけど、かならず必要なことは普通はこう言われている、書かれていることを知って書いてから自説を展開すること。自説のみの展開だとこの舟(サイト)は山に登り地に潜るだけじゃなく、宇宙に飛び出す(^^)
テリス;その意味じゃ〜 まんず 量子力学の一般的展開が来年の課題となるでしょうか?
パクパク;そうなりますなぁ〜....では皆さん 席について ごあいさつ
アリス&テリス&パクパク&リョウ;
皆さん 今年は大変お世話になりました。来年もがんばりましのでよろしくお願いします。
チョンチョン