逆説の相対性理論
第2部
超光速理論
アリス & テリス


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目次
- 第1章)ロ−レンツ変換の不変量
- ミンコフスキ−空間に使用される不変量は間違っている。
- それはピタゴラスの直角三角形の定理から証明される。?
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- 第2章)超光速変換の不変量
- ロ−レンツ変換を裏ごしすると超光速変換が得られる。
- それによると光速を超えると過去に行けると言うのは??
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- 第3章)超光速の物理学
- 光速を超えると質量は重くなるのか軽くなるのか? 運動量はエネルギ−は?
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- 第4章)相対論的衝突の理論、超光速が衝突すると?
- 光速以下の衝突の理論から、超光速粒子が衝突すると何が起きるのかを推測する。
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- 第5章)超光速の矛盾
- 一義性と矛盾する?
光の新解釈、スプリングエイト考察、そして?
第6章 エントロピ−(雑学)
エントロピ−ってナンダ? 素朴な疑問と大胆なウソ?
第7章 行列式を使ったロ−レンツ変換
行列式を使うと全てがわかる? 最後のトドメになるのか?
「逆説の相対性理論」の掲示板
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最終更新日 : 2005/09/13.