ご注意 第3部

◎ このホ−ムペ−ジ「逆説の相対性理論 第3部 一般相対性理論」はかなり専門的に書かれている本でもああだこうだとしか書かれていない部分です。「水星の近日点の移動」とか「ブラックホ−ル」とか「光は重力で曲がる」とか「重力レンズ」とか「ビッグバン」とかです。一度は聞かれたと思います。

◎それは良いとしても我々素人はかって「毛沢東語録」を鵜呑みにして叫ぶしかない紅衛兵の少年少女と同じ立場でして.....もう少し気の効いた解説はないのだろうか?

◎そんな思いで立ち上げて見ました。第1部、第2部と同様、学問的には単なる素人のうわ言でしょうけどともかく一矢を放ちます。どうか趣旨をご理解の上お読み下さい。

◎ このホ−ムペ−ジ「逆説の相対性理論」は「相対性理論はウソ」とせずに理論を新しい解釈で再構築しようとしています。 正直 最後まで出来るかどうか はなはだ心もとないのですが、どうか暖かく長が〜〜い目でお読み頂き面白がってください。

自己満足な内容や偏見に満ちたものがより多く含んでいます。おかしいのはオマエの方だと思われたらそうおっしゃってください。理路整然とした反対意見は大歓迎です。まずは楽しみましょう。遊びましょう。

第1部、第2部と同様に、相対性理論の解釈本に批判的ですからこちらから解釈本を紹介するわけにはまいりません。こちらが紹介した本がずばり批判の対象になった場合、間接的にその本を誹謗中傷したことになり、ホ−ムペ−ジのエチケットに違反するからです。

◎ 相対性理論にどこか釈然としないものを感じておられる人にはそれなりに面白いものに仕上がっていると自負しております。蛇足ですがもちろん18禁ではありません。

 

読み方のご注意

◎このホ−ムペ−ジは結構ボリュ−ムがあります。すべて読んでいただければ大感激ですが、多分無理です。週刊誌のように興味あるところからお読み下さい。

◎このホ−ムペ−ジは論文調で計算式がある硬い内容の本文と、各章の中に隠れているユ−モアやダジャレが多いソフトな会話ちょっと一服」から成り立っております。本文だけ読むと疲れてしまいます。好みに応じて好きなところからお読み下さい。

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