(株)たち吉のカタログに掲載の学園風景

星ヶ丘学園・星ヶ丘洋裁学校紹介雑誌
(色々な雑誌に紹介されています。ご来園の機会にご覧下さい)

☆「ダ・ビンチ」 2002年6月号
 ・タイトル;空のような場所、水のような場所 星ヶ丘洋裁学校 裏庭のピクニック
 ・記事抜粋;久々に感動を覚えたというか、可能性が十分詰まっていて、
  なおかつ一日居てもあきないような楽しい場所を見つけた。---


☆「ku:nel<an・an増刊>」 2002年11月15日発行
 ・タイトル;誰も知らない草原カフェ ソーイングテーブル物語
 ・記事抜粋;ここは昭和初期に建てられた古い洋裁学校の校舎内にあり、
  中庭には井戸などもあり日溜りのような穏やかな場所です。
  大好きな本とレコードを持ってどうお一人でいらして下さい。---


☆「ku:nel<創刊号>」 2003年11月1日発行
 ・タイトル;姉妹で過ごすひとときの秋
 ・記事抜粋;ふたりだけの大切な時間。お祭りみたいなぼんぼりつけて、
  草原の中で生活雑貨のアイデア競争。---

☆「SAVVY」 2004年1月号
 ・タイトル;ゆっくり、のんびりできる場所 洋裁学校の小さなギャラリ
 ・記事抜粋;夏の暑い日のセミの声も、ぐずついてる日の雨も匂いも、いつもこの場所では気持ちいい。---


☆「URALA」 2004年4月号
 ・タイトル;きままな週末旅行 1泊2日のエスケープ
 ・記事抜粋;今も昭和初期の面影を残す、自然に囲まれた静かな洋裁学校。
  気持ちを、時間を、そして人と人を「縫う」ギャラリー。教室をそのまま使ったギャラリーがあったり、
  全体を包み込む懐かしい香りに自然と人が集まり、人の輪も広がっていく感じ。---


☆「自休自足<新創刊>」 2004年7月1日発行
 ・タイトル;ある草原カフェ、店主の思い
 ・記事抜粋;「天の川」という名の川が流れる「星ヶ丘」という町に、そのカフェはある。
  歴史ある洋裁学校の草原の片隅に佇む古い納屋。もしそこにたどり着けたなら、そこで過ごす。
  人生の中でほんの少しの時間が、ゆるやかなものになるでしょう。---


☆「Lingkaran」 2004年11月号
 ・タイトル;縫うことが大好きな人たちが集まった、幸せなお教室
 ・記事抜粋;色とりどりの布をちくちく、ミシンをカタカタ、ときに明るいおしゃべり声が響く。
  そこは木造平屋建て「星ヶ丘洋裁学校」のお教室。学生や主婦、若い人からちょっと年配の人まで、
  色々な人が真剣に、そして楽しく服づくりにいそしんでいる。---


☆「ku:nel」 2006年5月1日号
  ・タイトル;草原に四季がめぐる その後のソーイングテーブル
 ・記事抜粋;あれからもうすぐ4年が経つ。その場所は玉井さんが願ったとおりになっているのだろうか。
  ちょうど1年前の春に、ソーイングテーブルにはちよっとした事件が起きた。
  それからの1年を追った。草原カフェの春、夏、秋、冬、そして春への物語。