講師 林 ユミ
1979(昭和55)年 国立音楽大学
ヴァイオリン専攻 卒業
4歳よりヴァイオリンを始め、春日拓・守岡輝・外山滋 各氏に師事。室内楽を諏訪晶子・堀伝 両氏に手ほどきを受ける。
卒業後はヴァイオリン指導と室内楽を中心に演奏活動し、オーケストラの経験も多い。
1989年、ジョイントリサイタル「アルベーロコンチェルターレ」2007・2008年、ジョイントチャリティコンサート「ミーナの会」に出演。ベートーベン「スプリングソナタ」、フランク「ソナタ」、サラサーテ「チゴイネルワイゼン」、モンティ「チャルダージュ」、クライスラー「美しきロスマリン」、タイース「瞑想曲」、ピアソラ「リベルタンゴ」などを演奏した。
また、ミュージカル「レ・ミゼラブル」「ミスサイゴン」「回転木馬」「シーラブズミー」「南太平洋」などのオーケストラのコンサートマスターを10年間努め若手演奏家の育成・指導も行ってきた。
様々な経験を活かして、現在、子供達やアマチュアの人々にも充分に音を楽しみそして上達できるよう指導に力を注いでいる。
自由でユニークな指導を行っています。
悩める指導者へのアドバイスも致します。
そして、現在もサロンコンサートやボランティアの演奏活動を続けています。
セールスポイントは感性豊かな表現です。
演奏依頼も受け付けていますので、お問い合わせページを確認の上、ご連絡お願いします。
カナダツガアンサンブル ゲストプレーヤー
レオディー弦楽四重奏団 リーダー・マネージメント
アルベーロコンチェルターレ
コンサートなどの企画