Blog Policy
「手当たり次第の本棚」は以下のようなポリシーに基づいて運営されています。
◆ ブログの内容
一部の、やむを得ない告知を除き、当ブログの記事は、全て、商業的に流通している本に関するものです。本の内容を紹介するものがほとんどですが、場合により、「そのような本が発行されたという事に関する印象」や、「表紙に関する印象」、あるいはそれらの本を著された作者についての事、それらの本が関係する社会現象をともに扱う記事を含みます。
◆ リンク
ウェブは本来リンクフリーであるという発想に基づき、当ブログはリンクフリーです。但し、相互リンクは基本的にしていません。(リンクしたので、そちらからもしてね、というお申し出は一方的には受けられません。個別にご相談下さい)。
◆ トラックバック(受信)
当ブログの記事は、基本的にトラックバックフリーです。お知らせのメール、コメント、トラックバックを予定する記事内でのリンクを一切強制しません。記事の内容に多少なりとも関係のあるものであれば、トラックバックは歓迎します。
ただし、記事の趣旨と全く関係のないもの、公序良俗に反するもの(他人に不快感を与えると思われるもの)は無警告で削除します。
なお、スパミングの標的となっている記事は、個別に、トラックバックの受付を停止している場合があります。記事の末尾にその案内を出すようにしています。もし、そういう記事にトラックバックを希望される場合は、お手数ですが、ブログ左側にある「メッセージを送る」または連絡用掲示板(リンクをクリックするとこのブラウザで移動します)から、ご連絡下さい。一定期間、トラックバックの受付を再開するようにします。
なんらかの不具合により、トラックバックが二重に入ってしまった場合は、こちらで調整します。お知らせ頂く必要は、とくにありません。ご安心下さい。
また、いただいたトラックバックについては、基本的にトラックバックを返すようにしています。ただし、記事本文中ですでにリンクをいただいている場合は、この限りではありません。
◆ トラックバック(送信)
ブログの運営については十人十色です。現在、ブログという媒体が登場した時に適当とされたルールも、時代の流れや、ローカルな事情により、様々に変化しています。
当方からトラックバックをする場合は、なるべくトラックバック先のブログポリシーを確認し、それに合わせるようにしていますが、なかなかパーフェクトにはいかないもので、まれに、見落とす事もあります。
不幸にも、万が一、ポリシーにあわないトラックバックがこちらから送られてしまった場合は、ご容赦いただきたいと思います。また、もちろん、無警告で削除していただいてかまいません。(お手数ながら、そのようにお願いしたいと思います)。
(不快感の短絡的な表明をしたい気持ちは、わからなくはありませんが、何とぞ、こちらに悪気がない事もご理解下さい)。
◆ コメント
記事の趣旨に関係する事、記事の内容やコメントの流れから発展したものについては全て歓迎します。
ただし、公序良俗に反するもの、他人に不快感を与えるような内容のもの、記事やコメントの流れに全く無関係のものは、無警告で削除します。
なお、当ブログは、「本の紹介をする」という事を目的としています。それらの本には、特定の国や民族、宗教に関するものが含まれています。
これらに対する、過度に感情的な書き込みや、短絡的な書き込みは、ご遠慮下さい。
たとえば、特定の国などについて批判的な内容を含む本を扱っている時、管理人である「とら」が、あたかもその国などを批判しているというような勘違いはしないようにお願いします。内容は本の紹介ですので、その本の中で書かれている事についての批判は、「とら宛」にはなさらないように。
私は作者自身ではありませんから、そういうコメントには、はっきり言って、困ります。
本の内容についての討論そのものは歓迎です。
以上のお約束を守っていただいている限り、連続のコメントや、長文のコメントも、歓迎です。
また、何らかの不具合により、同じ内容のコメントが二重に登録されている場合は、こちらで調整します。とくにお知らせいただかなくても大丈夫ですので、ご安心下さい。
なお、管理人多忙と、アメーバブログのコメントの仕様が、管理人にとって非常に使いにくいものとなってしまったため、現在、コメントへのお返事が大幅に遅れる状態が続いています(2006年11月より現在に至る)。ご寛恕のほどを。いただいたコメントは、もちろん、すべて、拝読しています。
◆ 読者登録
アメーバブログには、ユーザー同士で「読者登録」をする事ができますが、手当たり次第の本棚では、相互登録は基本的にしていません。
なぜなら、人の興味は千差万別であり、AがBのブログを気に入ったからといって、BもAのブログを気に入るとは限らないからです。自分が実際に読みに行かないテーマのブログは、こちらから読者登録をしない事にしております。
また、この考え方に基づき、読者登録の申込みは基本的に全てOKしています。
「読者登録は歓迎しますが、相互登録のお申し込み、ご自分のブログへの誘導はご遠慮下さい」。お受けできません。