| 奈良マーチャント・シードセンター | 休み 木曜・祝日の翌日 無料 | 奈良市立史料保存館 | 休み 月曜日・祝日の翌日 無料 |
| 商業振興や地域経済の活性化を図る目的で平成3年にオープン。一階のコミュニケーションプラザをはじめ多目的に使用できる。 | ![]() |
市内の旧蔵文書や明治時代の新聞など、貴重な史料を多数保存。 | |
| あしびの郷(さと)旅所28番 | 休み 1/1 無料 | 奈良市音声館(おんじょう)旅所27番 | 休み 月曜日・祝日の翌日 無料 |
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敷地600坪の中の古い町家や蔵を改修保存し、ふれあい広場を中心に、工房、ギャラリーなどの各ゾーンがある。土の匂い、風邪の音は人の心を和ませる。 | ![]() |
瓦葺きと白壁が美しい音声館は、わらべうたや伝統的な芸能を通して、世代間交流や、郷土芸能の活性化をめざしています。古都ならまちならではの多彩な教室や講座を開催し、ならまちを訪れる方々や市民のふれあいの場となっています。 |
| 元興寺(極楽坊)旅所30番 | 休み 12/28-1/4 拝観料 400円 | 今昔工芸美術館 | 休み 月曜 無料 |
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元興寺は平城京に移建された飛鳥寺のことで、南都七大寺のひとつとして、猿沢池の南に広大な寺地を占めた。奈良町の大半はその境内地にあたる。現在唯一の遺構である極楽坊は創建時の僧坊で、古代から中世の文化財を有している。 | ![]() |
格子にむしこ窓という、奈良の町家造りの美術館。昭和27年から現在までの「奈良大和路仏像」りポスターを展示。 |
| 奈良町物語館 | 休み 盆正月一週間 無料 | 奈良町資料館旅所26番 | 休み 月曜日 無料 |
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奈良町の伝統的町家を修復しまちづくりの物語を紡ぐ空間として再生。出会いのサロン、まちの芸術家たちの展示場に活用されている。 | ![]() |
庚申さんで有名な「身代わり猿」のお守りのほか、奈良町に伝わる仏像、各種民具、看板を展示。 |
| 時の資料館 | 休み 月曜・木曜 100円 | 奈良オリエント館旅所25番 | 休み 月曜 300円 |
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エジプト・ギリシャ・ローマの時代から現代に至る、時を測ることについての歴史し暦の資料を展示している | ![]() |
江戸時代末期の商家の造りの中に、古代ペルシャの文物か展示されている。シルクロードでつながれた奈良とペルシャの国々の接点を見る事が出来る。 |
| 寧屋工房(なやこうぼう) | 休み 水曜日 無料 | 元興寺(塔跡)旅所30番 | 無休 無料 |
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町家を改修した工房は、周囲の昔ながらの街並みに溶け込んでいる。工房内では赤膚焼が作られ、また陶芸教室なども開かれている。 | ![]() |
元興寺の一院で、境内に奈良時代から平安時代の初期にかけて活躍した護命の供養塔が在るので、護命ゆかりの寺院と云われていますけど、1451年(宝徳3年)の大火で殆どの建物が焼失してしまい、現在は江戸時代に建てられた「虚空蔵堂」1つが本堂でも有り、昭和40年境内一円が「元興寺小塔院跡」として、文化庁の史跡指定を受けました。 |
| 御霊神社旅所22番 | 休み 月曜 | 奈良町格子の家旅所23番 | 休み 月曜日・祝日の翌日 無料 |
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この名の神社は、不遇の死を遂げた人々が現世に災いをもたらすのを鎮めるために建てられた。奈良県内に多くある。奈良時代の政争でなくなった。井上内親王と他戸親王を祭った。10月13日に秋季大祭が行われる。 | ![]() |
むしこ窓、どっしりとした格子戸、そして奥行きの深い奈良町の伝統的な町家を再現し、奈良を訪れる人のポイントスペースとする事を目的として。平成4年にオープンした。 |
| 奈良町振興館 | 休み 月曜日・祝日の翌日 無料 | 十輪院旅所21番 | 無休 300円 |
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奈良の伝統産業である蚊帳の製造業で、安政2年創業の勝村商店の分家として大正初期に建てられた。今は改修して地域文化の振興を目的としてオープン。2階の応接間は社交の場としてその面影を今に伝えている。 | ![]() |
もと元興寺の一院であったと伝えられている。本尊は地蔵菩薩で本堂はその前方にあって礼拝を行なう建物の役目をはたしている。 |
| 今西書院院旅所20番 | 休み 木曜 350円 | 名勝大乗院庭園文化館旅所19番 | 休み 月曜日・祝日の翌日 無料 |
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もと福智院の住居であり、大正13年に今西家の所有となった。室町時代の様式を良く伝える書院造りの建物で、重要文化財に指定されている。 | ![]() |
国の名勝「旧大乗院庭園」の隣接地に同庭園を管理する。資料展示室では、復元模型を、また2階展示室では、奈良町に関する企画展示が行なわれています。 |
| 福智院 | 無休 300円 | 奈良町天神社旅所17番 | 無休 無料 |
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鎌倉時代の「沙石集」に霊験あらたかな地蔵としてあらわされている。本尊地蔵菩薩は慈愛に満ちた霊尊で、舟型光背には珍しい千体地蔵を付けている。 | ![]() |
御祭神は、大国主命と共に国つくりをされた少彦名命と菅原道真公の二柱。元興寺や興福寺大乗院の鎮守社であった。 |
| 志賀直哉旧居旅所15番 | 休み 木曜日 320円 | 新薬師寺旅所12番 | 無休 500円 |
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志賀直哉が自ら設計して、昭和4年から9年間住んでいた。数寄屋風を基調として、サンルームなどの洋風の様式をとりいれいかにも文化人の好みを示した建物である。「暗夜行路」はここで完結した。 | ![]() |
天平19年(747)聖武天皇が病気の際、その回復を願って光明皇后が建立されたといわれ、本尊は薬師如来座像と塑像十二神将立増像が安置されている。萩の寺とも呼ばれている。 |
| 奈良市写真美術館旅所14番 | 休み 月曜日・祝日の翌日 500円 | 奈良町センター旅所31番 | 休み 月曜日・祝日の翌日 無料 |
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約半世紀にわたり奈良を撮り続けた写真家・故入江泰吉氏から、奈良市が全作品の寄贈を受けたのを契機に建築家・黒川紀章氏の設計により建設した。ハイビジョンでも作品を鑑賞できる。 | ![]() |
市民の連帯感の育成と文化・教育の向上をはかることを目的として、旧なら市役所の跡地に300人収容の市民ホール、市立図書館などからなる複合施設となっている。 |
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スタンプラリーに参加されるみなさまへ! このスタンプラリー「奈良町ウォーキング’98」は、奈良町にある公共施設と寺社・民間施設のご協力をえて実施しています。有料施設もありますので、施設案内を良く読んでご参加下さい。又、施設によって臨時休館もありますのでご注意下さい(平成11年3月まで) |
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| 奈良町の身代わり猿 | スタンプ・ラリー帳 一人一冊 |
24個所のうち、13個所以上訪れれば記念品が貰えるよ。 | スタンプラリー 記念品は 下敷き、サシ、鉛筆でした。 |