チェコみやげの定番、カレンダー。
何が書いてあるのか、知りたい、読みたいというあなたに。
曜日の名前 (ポンヂェリー)月曜日
(po + nedele =)「日曜日の後」が語源です。
(ウーテリー)火曜日
「リー」は巻き舌が好ましい。
(ストゥシェダ)水曜日
真ん中、という単語に由来。
(チトゥヴルテック)木曜日
子音が続きます。
(パーテック)金曜日
「5番目の日」が由来。
(ソボタ)土曜日
ロシア語だと「スボータ」だそうです。
(ネヂェレ)日曜日
「何もしない」が語源です。
月の名前 --語源ははっきりしていないらしいんですが、似た単語があります。風情たっぷり。 (レデン)1月
「led」は「氷」という意味です。
(チェルヴェネッツ)7月
(ウーノル)2月
ルは巻き舌がいいです。
(スルペン)8月
ルはやはり巻き舌で。
(ブジェゼン)3月
(ザージー)9月
「zarit」は「光り輝く」という意味です。
(ドゥベン)4月
「dub」は「樫」という意味です。
(ジーイェン)10月
(クヴィェテン)5月
「kvet」は「花」という意味です。
(リストパット)11月
list(葉) + pad(落ちる)
(チェルヴェン)6月
(プロスィネッツ)12月
「prosit」は「願う」という意味です。