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| 事務所 ☆ 〒430-0946 浜松市中区元城町100-2 浜松城内 TEL&FAX:053-456-1303 |
| 浜松観光ボランティアガイドの会とは、地域の歴史・文化・産業など浜松の観光を心を込めて案内する人たちの集まりです。 |
| 浜松城を中心に広がる郷土の歴史・文化をはじめ、美しい自然や味覚など魅力あふれる浜松を訪れる人々のために、素晴らしい旅の思い出づくりのお手伝いをさせていただきます。県外からのお客様だけに限りません。浜松市内や周辺市町村の方々にも「わが街浜松」を愛し、歴史・文化の再発見をしていただきたい、という願いを込めて、会員一人ひとりがあたたかくもてなしの心を持ってご案内いたします。 |
| 「もてなしの町浜松」 を目指して 会長 手塚海司 浜松観光ボランティアガイドの会のホームページにご訪問いただき、誠にありがとうございます。 ガイドの会は平成11年に設立され、今では会員が100名を超え、旧浜松市を中心にガイド活動を続けています。毎年ガイド活動を希望する新人を募集し浜松城・浜松駅での当番活動や「まつり会館」「ふれあい講座」「ふれあいウオーク」と浜松にお見えになる観光客の皆さんや小中学生から大人まで皆さんに元気をいただきながら共に楽しんでいます。 昨今の歴史ブームは浜松城へのたくさんの人をお迎えしています。わたしたちの会としてもガイド活動を充実し80万都市浜松の観光の最前線に立つ誇りと責任を自覚しがんばっていこうと思います。どうぞ気楽にガイドを申し込んでください。また、私たちの仲間としてガイド活動に参加を希望される方も大歓迎します。 今回ホームページを改め皆さんに会をご理解いただき、尚一層のご支援のほどをよろしくお願いします。 |
| 会の沿革・現状 1999年(平成11年)浜松観光ボランティアガイドの会設立する。翌年には第1回養成講座が開かれて多くの方々の応募があました。2001年(平成13年)には浜松祭の凧揚げ体験を市より受託して活動し、以後毎年実施しています。2002年4月には会報創刊号が発行され、2004年の浜名湖花博では期間中毎日2名支援参加し、多くのお客様に観光案内を致しました。2006年には「浜松城」がホテルコンコルド浜松によって指定管理が始まり、2008年(平成20年)11月11日に会の設立10周年記念式典が開催され、10年勤続会員21名が表彰されました。2010年7月には会報発行100号を迎えました。4月現在の会員数は男性61名、女性44名、合計105名の会員が登録されております。 |
| 平成22年度ガイド実績 浜 松 城 活動日数:362日 ガイド延べ人数:1、045名 年間入場者数127、725名 来城小学校:75校5853名 来城中学校21校698名 (以上予約なし含む) 事前予約件数 123件4608名 まつり会館 事前予約分実績 108件 ガイド延べ人数223名、 案内客数5,865名 浜松駅案内 案内実績359日 常駐ガイド延べ人数 394名 |
| 平成23年度主要事業計画 平成23年度定期総会 県観光VG連絡協議会西部地区研修会 浜松城・浜松駅・まつり会館でのガイド活動 「浜松まつり会館祭り」への協賛 「富士山の日」おもてなし体験イベント ふるさと講座の対応(学校、公民館等) 家康の散歩道等の同行ガイド 「県民の日」おもてなし体験イベント (街中ウォーク) 戦国の松下屋敷を訪ねてウォーク 研修バス旅行(湖北五山)(長浜・安土方面) 平成23年度ガイド募集講座(全6回) 新人研修(家康の散歩道・浜松駅案内所等) 浜松子どもガイド養成講座 お花見会員交流会 月1回会報作成発行 ホームページの充実 |
| 浜松のガイドグループ *天竜ふるさとガイドの会 *舞坂宿案内人の会 *みさくぼ 観光ボランティアガイドの会 (以下未記入) |
| リンク(本HP内) |
| 観光ボランティアガイド派遣 *申込書(ファックス用) *申込書(ネット用) |
| 事業「ふるさと講座」 *申込書(ファックス用) *申込書(ネット用) |
| 歓迎! 校外学習・浜松城 *申込書(ファックス用) *申込書(ネット用) |
| 子どもプレス (N-POCKET) |
| 浜松城5景 |
| Photo:屋台とアクトタワー |
| 話題:蒲冠者源範頼と蒲桜 |
| 花博の思い出 |
| うなぎいぬ |
| 会紹介記事(西部パレットニュース106) |
| リンク(本HP外) |
| 浜松市内「城」一覧 (SIZUOKAお城と戦国浪漫) |
| NHK大河ドラマ“江(ごう)” お江と秀忠と浜松 (HP浜松の元気より) |
| 浜松市公式HP |
| 浜松だいすきネット |
| 浜松観光コンベンションビューロー |
| 浜松市観光インフォメーションセンターのブログ |
| 「はまぞう」観光情報 |
| はまっチャオ! |
| 浜松のお土産 |
| 浜松国際交流協会 HICE NEWS-2012.2 |
| ホテル・コンコルド |
| ホテル ル・モンド |
| はままつ観光ナビ |
| やらまいか浜松 |
| 浜名湖えんため |
| 浜松Youtubeチャンネル |
| JR新幹線時刻表 |
| JR東海道線時刻表 |
| 遠州鉄道(電車・バス)HP |
| 遠鉄バス路線マップ |
| 天竜浜名湖鉄道HP |
| 天竜浜名湖鉄道時刻表 |
| 観光タクシー |
| レンタカー |
| ぎょうざマップ(浜松) |
| 会紹介記事(新企画(株)様) その2 |
| ◆会報から◆ ========= (2011年4月号) 新年度を迎えるにあたり 浜松観光ボランティアガイドの会 会 長 手塚 海司 希望に満ちた新しい年度を迎える時、連日のように東日本大震災の被害の様子が伝えられてきます。 思いがけない災害は想像を超え私たちの足元まで襲いかかってきました。浜松の最大のまつりの5月の浜松まつりは1947年再開以来始めての中止になり、予定されていた各種イベントは行われません。 家康公の≪人の一生は重荷を負て遠き道を行くが如し、急ぐべからず≫で始まる遺訓を思い出します。人の一生も市も国も重荷を背負いそれに耐え歩いていくことができるか。試されているのかもしれなません。被災された皆様方に心からのお見舞いを申し上げます。 観光とは「他国を訪ね、景色・風物・史跡などを見て歩くこと」といわれます。しかし、それは安定した国家・暮らしという土台があり「楽しみのための旅行」であります。今、そんなことを考えている時ではないかもしれません。 これからお見えになる旅行者も少なくなるかもしれません。今こそ地に足をつけ充電するときかと思います。自分自身を磨き、地元の子どもたちを育て、浜松の歴史を再認識しその良さを見つけていきましょう。 現地に向かい、体を張って災害に立ち向かうボランティアの人たちには頭が下がります。私たちのボランティアは、お見えになってくださった人たちを心からお迎えしてガイドすることです。お見えになってくださる方々の満足感こそが私たちの喜びと生きがいになります。体に気をつけ少しでも長くボランティア活動が続けられるようにお互いがんばりましょう。 |
| エコ協力/リンク *チャレンジ25キャンペーン *浜松市:地球温暖化防止に向けて *浜松市地球温暖化防止 活動推進センター(&エコハウス) *静岡県地球温暖化防止 活動推進センター *全国地球温暖化防止 活動推進センター *環境二行にゅーす |
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| by T.Kato Mail to this Web site |
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問合せ先 | ||
| (英語版へ) to English |
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| Hamamatsu Volunteer Sightseeing Guide Group | 現在一部更新作業中です |
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| 会の主な活動 | |||||
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| 凧体験・記念写真撮影 浜松まつりHP |
浜松城ガイド 浜松城HP |
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| まつり会館ガイド 浜松まつり会館HP |
浜松駅観光案内 浜松観光インフォセンターHP |
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| ふるさと講座 (学校・公民館等への出前講座) *申込書(ファックス用) *申込書(ネット用) |
イベント実施&協力 (「はままつ再発見」など) |
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| ガイド派遣 浜松をお訪ねいただくあなた、浜松をよく知ろうとなさる皆様のアシスタントとして、浜松観光ボランティアガイドが浜松の観光、文化、歴史などをご案内いたします。下記の申込書でお申込みください。 *浜松観光ボランティアガイド派遣申込書(ファックス用) *申込書(ネット用) |
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| [イベント] | |||||
| 2012年1月~2月 詳細 |
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2011.11/12~2012.1/9 詳細 |
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| ≪浜松市制100周年記念マスコットキャラクター≫ 徳川家康公は浜松城を築き、17年間居城したのち天下統一を成し遂げた、まさしく「出世大名」。そんな彼が浜松市制100周年を機に生まれ変わり、浜松を日本一元気なまちにしようと再びこの地にやって来ました。城下町にくり出しては市民とワイワイするのが大好き。浜松の未来に希望をもたらし、市民のみなさんの夢をいつも応援しています。 「浜松市制100周年記念マスコットキャラクター」の募集に、たくさんのご応募をいただきありがとうございました。全国から寄せられた824点の応募作品の中から、厳正なる審査の結果、これに決定しました。 (浜松市HPより) |
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| 家康くん いざ出陣! 東北地方太平洋沖地震で被災されたみなさんを支援する、ボランティア活動を応援するステッカーです。 このステッカーの売り上げ1枚につき100円を、浜松市社会福祉協議会に寄付し、被災されたみなさんを支援するボランティア活動や、支援物資を輸送するための経費とします。 みなさまのご協力をお願いします。 (1枚120円) 浜松市市民協働センター (053-457-2616) |
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| 浜松100歳!そして明日の浜松へ 浜松市 浜松市は平成23年7月1日に市制100周年を迎えます。 この100年に一度の節目の年を、多くの市民の皆さんと共に祝い、私たちのまち“浜松”の魅力や誇りを分かち合えるよう、様々な記念事業を展開します ○特別事業 記念事業の基本理念に基づき、歴史や文化、自然、食材など、多様な資源・魅力を活かしながら、市民参加型でわかりやすく、市制100周年を印象付けるような事業を実施します。 【事業案(例)】 100夢プロジェクト ※市民・民間の発意・主導による周年関連事業100本(上限)に対して支援 ・全国山城サミット ・第69期将棋名人戦誘致 ・札幌交響楽団浜松公演 ○連携事業 企業・市民・団体・行政機関等が実施している様々な既存事業と連携し、周年記念の冠付けや事業共催・後援を通じた支援を行い、市制100周年を盛り上げます。 【事業案(例)】 ・第6回静岡国際オペラコンクール ・浜松吹奏楽大会 ・浜松花と緑の祭2011 ・いなさ人形劇まつり 浜松市制100周年記念ホームページ ========================== ※はままつ百歳 拡大する浜松 浜松市は、2005年(平成17年)に11市町村と合併し、全国有数の広さの市となりました。ここまでには長い道程があり、浜松市の歩みは同時に、周辺の町村の編入・合併の歴史でもありました。 江戸時代が終わり、浜松藩は1871年(明治4年)の廃藩置県により浜松県へと変わりましたが、その5年後には浜松県は廃止されて静岡県に統一されました。 この後1889年(明治22年)の町制施行によって浜松町(施行時人口13,624人、面積3.17平方km)が、1911年(明治44年)の市制施行によって浜松市(施行時人口36,782人、面積8.66平方km)が誕生しました。 市制施行の翌年には、既に富塚町の一部を編入しており、徐々に編入・合併が進んでいきますが、本格的にはじまるのは1953年(昭和28年)の町村合併促進法が施行されてからでした。 1954年(昭和29年)の三方原村や芳川村、飯田村など8村の合併から1965年(昭和40年)の庄内村まで、続けざまに合併が行われ、1991年(平成3年)の可美村合併により、現在知られる旧浜松市の形が出来上がりました。このとき面積は256.74平方km(市制施行時の約30倍)まで大きくなりました。 そして2005年(平成17年)7月1日の12市町村大合併により、人口約80万人、面積1511.17平方km(市制施行時の約175倍)という、全国で2番目に面積が広い市となりました。 新しい浜松市は、海や山、湖など自然が豊かでありながら、オートバイや楽器などを製造する工業・産業都市としての側面も持つ、全国でも類を見ない個性的な都市となったといえるでしょう。 (浜松博物館) |
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| 浜松観光ボランティアガイドの会 活動実績 近々の活動状況は⇒◆会報参照◆ |
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| [富士山の日(2月23日)写真展(2011年3月)] | |||||
| 当会員作品の展示会(at浜松城) 日本のシンボルである富士山の美しい自然景観を写真で・・・ 14名から46枚、それぞれ思い出深い富士山の写真を寄せて開催。来城していただいたお客様に「浜松城・徳川家康」以外に「富士山の日にちなんだ写真」を見ていただく事は、浜松市及び静岡県をアッピールする良い機会であり、浜松観光ボランティアガイドの会の紹介も出来た。 |
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| [県民の日ウオーク(2010年8月)] | |||||
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東海道「浜松宿を歩く!」 県民の日の会主催の行事も連続してウォークを進めて来た。今回も「東海道浜松宿」を歩いて見ようと企画した。夏のウォークは大変よ!と皆さんからも指摘されていたが、・・・ |
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| [浜松城天守閣で初日の出(2011年1月)] | |||||
| 「元旦に浜松城天守閣から初日の出を拝もう…」を合い言葉に、夜明け前から待ち続けた多くの来城者には、入城後に甘酒が振る舞われ体を温めた後、天守閣最上階から真白き富士の峯を遠望しつつ、大太鼓の響きに乗って遠州灘を背にしたビル街から揚がる大きくて真っ赤な「初日の出」を拝した後、私達ボランティアガイドにカメラを託し城を背景に鎧武者(鎧仁会)と一緒に記念写真…。 | |||||
| [ふるさと講座(2009年)] | |||||
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ふるさと講座(出前講座) ・浜松の歴史・文化について ・郷土(校区)の歴史・文化について ※船越小学校6年生現地学習 59名 八幡宮~椿姫観音~東照宮~浜松城~ ※東小学校6年生現地学習 48名 八幡宮~誕生の井戸~ざざんざの松~ 事業「ふるさと講座」 申込書 |
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| [その他の活動実績] *福島県二本松市のサッカー少年団が浜城城見学 *浜松市立北小学校3年生:浜松城来場 *「家康の散歩道」ウォーク *「再発見はままつ」ウォーク |
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| あれこれ 将棋名人戦前日の浜松城観光 松韻亭は、浜松城公園の中にあり、本茶室は亀井山の斜面に連続する林間に位置し、庭園には小滝と岩間にせせらぎを聞く「流れ」が整備されるなど、応明の理想とする自然観にも相通ずる配置となっています。 その前日、対局者の羽生善治名人と森内俊之九段が浜松城を観光。 名人戦対局の前日にふさわしい歴史的な場所で、当ボランティアガイドの会の手塚会長がご案内しました。 |
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| あれこれ 「江」と「秀忠」と「浜松」 平成23年1月に始まった今年のNHK大河ドラマ「江-姫たちの戦国-」では、戦国時代を生きた“江(ごう)”(信長の妹“お市”の三女)が主役です。3度の結婚を重ねた江の最後の嫁ぎ先が、徳川家康の三男で徳川2代将軍“秀忠”で、3代将軍“家光”を産みました。その秀忠は、1579年(天正7年)に現在の浜松市で誕生しました。その秀忠が生まれたのが“浜松城”で、市内には、秀忠の産土神として崇敬された“五社神社・諏訪神社“が建てられています。また秀忠の産湯に使った“秀忠誕生の井戸”といわれるところもあります。 浜松城 なお、ドラマには浜松市の親善大使「浜松市やらまいか大使」でもある、鈴木砂羽さん(豊臣秀吉の側室松の丸殿役)と袴田吉彦さん(豊臣秀吉の弟豊臣秀長役)が出演しております。 |
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| あれこれ 浜松餃子 昭和20年代、浜松駅周辺に出ていた屋台の中に、餃子を出す店があった。安くておいしい餃子はたちまち評判となり、その味はさまざまに伝えられていった。この屋台餃子が浜松餃子のルーツだといわれている。現在、市内には約80軒の餃子専門店があり、専門店以外は、居酒屋系、ラーメン店系、中華料理店系、食堂系などに分けられる。 浜松餃子学会へ ぎょうざマップ(浜松) |
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| 私もご案内いたします | |||||
記事があり、目に留まって第2期生を受講したが、その時は続かず、もう一度受講しなおして入会、現在に至っている次第です。 その当時、歴史は得意では無く浜松城にも行ったことが無かった。 初めてのお城当番のとき、お客さんと話をするのが苦手でしたが、同期の女性から背中を押されて最初のガイドが出来、度胸がついた。しかし、の説明出来る内容が少なく苦しい時もありましたので、公民館などの歴史講座があると参加し、歴史本が目に留まれば購入したが“殆ど積ん読”でした。それではいけないと講座の先生から自分で現場に行き、納得しないと他人に説明出来ないよ、と云う教えを受けた。 それ以来、浜松にお越しになったお客様が楽しんで頂けるように頑張っています。 浜松城・まつり会館などに来ていただいた時には楽しくガイドさせていただきます。 太田 進 |
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温暖な気候で、山・川・海・湖に囲まれた浜松には古くからの歴史がたくさんあります。戦国時代家康公が「徳川」の姓を名乗り初めて築いたのが「浜松城」です。29歳から45歳までの17年間を過ごしたこの城には「人間家康公」のエピソードがたくさん残っています。 そんなお話しなども紹介したいと思います。浜松城での「出会い」が思い出の1ページとして残るよう、もう一度訪れてみたいと思っていただけるよう 心を込めてご案内させていただきます。 青野 良子 |
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浜松には、戦乱より平和へ導いた徳川家康の浜松城、我が国屈指の多数の発明家達による世界的大企業群、世界水泳界の巨星古橋広之進の記念水泳場、年間快晴日数・農作物・水産物などの「日本一」が多数あります。が、最も誇らしいのは、古来より当地に漲る「やらまいか精神」です。人々の幸福の為に高い目標を掲げて、皆んなで力を合わせて、達成がいかに困難であろうとも果敢に挑戦して行こうとする逞しい気概。日本一、いや世界一を目指す心意気です。 私は生粋の浜松っ子で、この浜松が大好きでたまりません。ご来訪の際には、心を込めて御もてなしをいたします。私の郷土自慢を聞いて下さり、また、お客様の御国自慢をお聞かせ頂きまして、共に楽しく豊かな時間を過ごしたいと念じております。 ご来訪を心よりお待ちしております。 高山 功 |
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