フジテレビ 27時間テレビ視聴日記 最終更新09.5.6
毎年、フジテレビを中心としたネット局が一丸なってお送りするフジテレビの夏の風物詩的番組。
テレビ好きお笑い好きにとっては、年に一度のバラエティのお祭り番組でもある。
| 2004年 | 27時間テレビについて(7月25日) |
| 27時間テレビ 終了そして(7月26日) | |
| 2005年 | 25時間テレビ 事前特番(7月21日) |
| 25時間テレビ(7月23・24日) | |
| 2006年 | 26時間テレビその1(7月15日) |
| 26時間テレビその2(7月16日) | |
| 2007年 | 27時間テレビ@(7月28日) |
| 27時間テレビA(8月26日) | |
| 2008年 | 27時間テレビ@(7月26日) |
| 27時間テレビA(7月26日) |
7月25日 27時間テレビについて
マジオネアのロンブー淳の四股はバッチリ誰だかわかりましたし、奈々子嬢ではございませんでしたね。癒し系も女子大生もショッパイ経験をしても面白くなければテレビではございません(BY明石家さんま)
テレ朝とフジのコラボに「テレビってすげぇ」とマジ感動するも、「笑わず嫌い」における石橋貴明のテレビ業界話になぜか大爆笑(TBSの合田さん編成なのね、バク天どうなるの)、木梨さんのひょうひょうとしてたたたずまいも堪能でき、とんねるずのスゴさを再確認。B−21SPの復活と貴明&憲武時代のネタを見ると波田陽区なんて青い、青い、色あせない芸に感動。でも、やっぱり山本圭壱ピエロは可哀想。
スーパーサッカーもきっちり加藤さんの相棒迷犬バリーが登場。最終的に「今夜は眠れない」のさんま+ワンハンドレッド(中居&岡村)にて白石&水沼(南葛中)も出演してくれてアリガタイ。
昨年のチン出し鶴瓶師匠もウォーターボーイズにて好演。さすが「期末テスト」での素人イジリも天下一品です。そして、なぜか欠席した坂下千里子。「めざましSP」はアヤパン激走もグダグダな進行の中野アナ。実は火の竜(関取団)がスキンヘッドだったことも。
森田一義氏の「ウキウキウォチング」に身震い、そして定番「今が1番眠い時です。」も聞け最高っす。如何せんコーナーがツマラン上にコーナー名のテロップが大きくて邪魔。ゲスト森田一義のテレフォンショッキングでは岡村携帯ストラップ登場も3度のアンケートに挑戦も「冬の海で溺れかけたことがある人」で惜しくも「2人」で岡スト獲得ならず。「プチ自慢 いいともレギュラーSP」では爆笑太田さんのとくだね小倉のモノマネ・植草教授はさすがです。社会風刺。
SMAPライブも中居さんが大江戸温泉からお台場フジテレビまで、はたしてライブに間に合うかという緊迫感との融合でバラエティいやエンターテイメントとしては最良のものとなった。岡村さんもきっちりFIVE RESPECTしてくれました。
期末テストは生ながらもきっちりとしためちゃイケイズムを出せた。英訳問題の「地球上ではありえない会話」もちゃんとイラストをモニターを使って表現し、生への違和感の無いような対応していた。やっぱり最後のはなわ登場で最初からそれをしたいがための「サガ」オチとしての予定調和と捉えたの方がいいのか。
ラストのボクシングでは具志堅さんが岡村さんを気遣っていたのが、なんとなく伝わったが、岡村さんの頑張りは素直に汐留局のきな臭い感動に比べれば十分に良かった。
グランドフィナーレの極楽喧嘩、かおりちゃん(緒沢凛)感動も、深野さんがきっちりオチを付け、「めちゃイケ」らしい終わり方に一安心と意外とめちゃイケ臭がライトに抑えられていたので、個人的には大満足でした。
あとは深夜のさんまさんのカマ騒ぎ乱入と芸人ココイチの大嵐登場は後でビデオでじっくり楽しもうと思います。
それにしてもはねトびの力不足を思い知らされた27時間だな。あのコンタキンテさん達には、北陽は良く頑張ったよ。
7月26日 27時間テレビその後
「27時間」反響がスゴイですな。私の登録している日記才人さんの方でも20以上のアクセスがあり、普段なら「笑点」について「円楽師匠調子悪いなぁ、山田君は実業家だ」等のネタをタラタラと鼻水でも出しながら駄文を生産している自分にとってはちょっと驚きなのですが、私が常に見回っているサイトも同様にいつも以上のアクセス数になっており、改めて日本人が「純な笑い」を求めていたことが分った気がします。
80年代の「楽しくなければテレビじゃない」のキャッチフレーズを見事に体現し、27時間息つく暇も無い程に「笑い」のオンパレードで丸一日顔面神経がどうかしちゃった位に笑いました。そして、司会のナインティナイン(特に岡村さん)のお笑い第2世代(丁度80年代ぐらい)時に見ていた憧れが今回の27時間への「笑い」に対する「真面目さ」という形で27時間通して伝わったのが、感動とかではなく達成感として私の心に刻み込まれた気がします。
司会の中居さんもそれを汲んでか、ナイナイさんのサポート役として終始したのも番組をより「笑い」へ引きつけていた。マラソン極楽加藤さんのキャラもまさに「笑い」良いスパイスになっていました。それにしても岡女よりもめちゃイケwithSMAPを見てしまうとSMAPの器用さというのは今更ながら感服してしまいました。東京タワーでのWACK
WACK RHYTHM
BANDのくだりを見てしまうと違うな。
明日あたりには視聴率が出ている思いますが、今年は記憶以上に記録にも残りそうな27時間なりそうです。やはり「こういう笑い」見るとテレビの可能性というのは「伊東家」のような番組が蔓延する中で、まだまだ膨らんでいくものだと希望を持たせてもらいました。そして「めちゃイケ」らしい終わり方がかえって後味が良かったと感じる深夜ほろ酔い気分の私であります。
*視聴率の方は全体で平均で16%、歴代4位(全17回中)だったそうです。
2005年 25時間でした。
鶴瓶師匠100人署名のくだりでの最初の場面で、スタッフがもろに明石城に出ている面子だったので、今年も期待してよかと思いました。演出も笑う犬シリーズ、現明石城担当の方なので安心・・・というよりももしかして番組内公開人事異動ってまさかこの方のこと?
本編としては
トリビアの温泉(昨年でいう期末テストの役割)では、FNS各局代表のなかでフジテレビは村上真理子女史が何気に選ばれていたのはメインが明石城スタッフたる由縁ですかね。昨年の期末テストで脚光を浴びた方々(寺田のおっちゃんなど)が選ばれなかったですね。モーヲタとかが選出されてましたね。ここは広い心を持ってオモシロ素人をどれだけ鶴瓶の話術で発掘できるかに注目。
さんまドラマは恐ろしいくらいに寒そうですね、「ムコ殿」の生放送版のような寒さをまた再現してくれそうな予感。
今年もテレ朝とSMAPとの夢のコラボが実現はするのか。
ウッチャンも出番多いな。ドラマに爆笑東西ヒットパレード司会にトリビアの温泉(日曜の部)。さすがに昨年の真夜中のサンコン探しとともに大嵐浩太郎「夢芝居」のみの出演だったので、その辺を配慮してか。
昨年まではいかないまでもそこそこ無難に面白そうな25時間だと感じました。
ところで、とんねるずはどこに出演するのでしょうか。
7月23・24日 25時間テレビ
鶴瓶頑張れ。土曜の事前特番では水曜の放送されていた分よりも100人署名行脚が多めに放送されていました。
森田一義とは、タモリが「渡辺宏光」という名前で署名しょうとしていた。
アナウンサー部では島田彩夏アナが実は靴擦れであり、字が男っぽいところ。
なんだかんだでほとんど見そうというか、いろいろと作業をしながら見ます。(かま騒ぎはビデオに録っておきます)
とりあえず、テーマ曲は「A列車で行こう」なんですね。
OPからいきなりの「お台場明石城」テイストにただ、城主さんまが鶴瓶に代わっただけじゃないかと思ってしまいました。やっぱり昨年のいきなりの無意味なハイテンションとうって変わって、この内輪にムードに消化不良気味。
なんですか、このライブドア全面協力のコント。マラソンは堀江社長じゃなくて山中アナなんですか?
タモ鶴の絡みが見れるかと思いきや、トリビアの種として映像を見るだけ・・・物足りない。それにコネタの繋ぎ、繋ぎでドンと腰を据えて見れないなぁ。
変に”ハプニング?”を匂わせるような「電波少年」的なスタイルが番組に合ってないなぁ。「楽しくなければテレビじゃない」路線は意味もなく鶴瓶とタモリがじゃれ合うようなグダグダじゃないと、予定調和なハプニングは勘弁。
さんま・中居までは頑張ってみないとなぁ。
「トリビアの温泉」でようやく、25時間テレビらしくなってきた。関西テレビの桑原さんってフリーになっていたんですね。あの顔はGOODです。
やはり、素人+複数の芸人の絡み。こういう何が起こるかわからないのが生放送の醍醐味。それをうまくフォローする今田耕司。
まさか、あの事件について口火を切ったのが島田紳助とは。
紳助の護身役兼番組進行の橋渡し、今田耕司の存在の大きさをこういうときに実感。
ところで、矢口真里さんはMEGUMIさんの代役っぽいなぁ、ネームプレートが矢口真理だったもんな。
今年のタモリは歌わなかったですね。
何気に八嶋智人と青木さやかの25時間テレビみたいになってきましたね。
現時点でのMVPは島田紳助だな。
太田さんの「菊間アナのものまね」昨年に引き続き良い仕事してます。
鶴瓶の逃走劇、山中アナのドッキリマラソンはどういう具合にシンクロしていくのでしょうか。
現在12時15分、TBS「アッコにおまかせ」にて笑福亭鶴瓶らしき人物を目撃。
やっぱり、今年も昨年に続き局の垣根を越えたコラボ中継の予感。
12時30分「アッコにおまかせ」
全員正解当たり前クイズにてその序章が始まる。
問題が
Q:SMAPは何人?←昨年はね。
Q:タモリの本名は?←フジテレビには欠かせないよね。
Q:太宰治の「○○失格」といえば←悪瓶。
明らかにクイズが25時間テレビへの前振りだ。
ワクワクしてきた。
12時45分。ついにコラボ キター。
そして、今年もきくチャン映ってます。
トリビアの温泉も期待してなかったけど、内容が馬鹿を追求していて良いな、それに加え今田・くりぃむなどパネラー陣も良い。これが以前明石城の三宅さんが言っていた「まわせる人」なんですね。
アヤパン全然出てないなぁ。平井理央は即戦力ですね、小林麻耶みたいに10月あたりからバラエティ番組で引っ張りだこになりそうだな。
一応、鶴瓶さんは海猿たちによって救出?
念願の報道に行き、若干浮かれ気分の村上真理子嬢、関根さんがわかりやすいくらいに嫌がってたな。あの「あっつい」くだりだとパパこと鶴瓶登場を期待したんだけど、ニッポン放送に向かったのかな。
マシュマロは予定通りで再放送を見ているようだったな。明石城未見もしくはネットしていない方々への放送ぽっかたな。それでも蛭子さんがいないとこの企画は成り立たないよな。
これからのグランドフィナーレに向けての注目は
鶴瓶の行方は?
山中アナは無事ゴールできるか?
さんまドラマ、黒幕は誰?
結局、とんねるず出演という誤報でした。申し訳ございません。
25時間鶴瓶さんお疲れ様でした。ありがとうフジテレビ。
鶴瓶さんが金粉姿で最後の力説。喋家である笑福亭鶴瓶の存在感を発揮、「古き良きフジテレビ」を再現するために今年はいろいろと遭ったが「笑い」によって一丸となることがせめてもの視聴者への感謝の気持ちを表したように思います。
最後の小松Dの言葉で西山アナ、鶴瓶が涙汲んだのは良かったな。もう当面は小松演出の番組が見られなくなるだけに、13年間ともに歩んだ仲間への涙は感慨深い。
エンディングを含め、鶴瓶さん良かったんだけどなぁ・・・夕方放送したニッポン放送のラジオのエンディングとまったく同じ話だったんだよな。それも鶴瓶らしいか。
さんま&紳助のトークバトルと共演者キラーロンブー淳とロリ男山本+鶴瓶おじいちゃんは後日ビデオでじっくり見たいと思います。鶴瓶逃走のところは左上の字幕の出し方から、何となくテイスト的に怪しいと思いながら、そしてとどめは加藤家。やっぱりめちゃイケ班が出掛けているぽいなぁ。案の定5時半までビデオに録っておいたら、小羽ちゃんと鶴瓶おじいちゃんのところでビデオが切れしまった。ああ、無念。
ようやく、さんま&紳助トークと真夜中の大かま騒ぎをビデオで見ました。
さんまさんが主導権を握らないトークというのは貴重でしたね。さんまさんはその時の機嫌が表情にでやすい方だな思いました。やはり、明石屋さんまは人間だったんだなということを紳助さんによって引き出せれたことはトークの内容よりもこっちが気にって仕方がありませんでした。
かま騒ぎは第5世代が及び腰だったのが印象的。山本軍団はかかせないですね。強いて言えば、昨年のようにネプチューン・ガレッジなどめちゃイケではあまりに競演しないような方々とともに第4世代オンリーで固めたほうが型にはまらない面白みがあり、お祭りって感じがしたと思いました。
何だかんだで、見てます26時間テレビ。もう夏がやってきたって感じがします。
それにしても、ドラマの祭典がもろにいいとも春・秋の祭典のタモリ抜きみたいで物足りないために、そのうちに更新。
率直な感想としては、中居正広による中居正広のための26時間みたいな感じですな。
ミリオネアにサプライズ的に出演した中居さん(最初の5問目不正解は無かった事で、750万円の問題までいった)
ドッキリと知らず、カラオケボックスにて素で尾崎豊「I Love You」を熱唱した中居さん。得点は73点。
と、今回はスマップ5人の26時間というよりも国民的アイドルの中居さんが様々な困難(サプライズ)を乗り越えて進行する26時間っぽいなぁ。でも、最後の「夜空ノムコウ ソロ熱唱」の罰ゲームは「ベストフレンズの再来」と勘ぐってしまう。
個人的には、
・番組全体の雰囲気がココリコミラクルタイプっぽい感じで良いですね。タイトルロゴとか田中秀幸のデザインぽいな。
・オープニングから太田さんの暴走ありましたね「山中さんはやく来てください」「オリエンタルラジオのパラシュート」
・ブスカワのバスガイドは、以前テレビ東京で「名物バスガイドといくバスツアー」で阿藤快か三遊亭夢之助がレポーターで同行してたな。やっぱり、素人というよりもその地方では知る人ぞ知るって感じの有名人がブスカワちゃん出場者なんだろうな。さすがに本物の素人はテレビに出る勇気なんかないですよ。普通に考えて。
・キャイ〜ンの代役候補として、鶴瓶師匠も少しだけ出てたなぁ、アルコールが入っておりましたが平穏に終わった。
・ダチョウ倶楽部の熱湯風呂と月9主演伊東美咲が同じ空間にいることが妙に感慨深い。それ以上にその熱湯風呂を蛭子さんが見ていたのがさらに感慨深い。
・「LIVE」表示が邪魔です。
さんま・中居の途中まで見れるか。でも、眠いなぁ。
あっつい3連休
それにしても、暑い暑い暑いこんちは管理人です。千葉のほうでは37度近くあったそうで、暑すぎて何もやる気がおきませんな。
せっかくの3連休、今週は休日出勤、居残りと忙しかったなぁ。その疲れをとりたいと思いますので家でマッタリとしていたいと思います。
そして、テレビ好きとしては忘れてはいけないのが今日明日にかけて放送される「26時間テレビ」があることですね。
今年は司会が中居正広さんで、テーマはクイズで、スタッフは「笑っていいとも!」と個人的にはヌルイバラエティ好きとしては期待を寄せてはいます。
ただ、テレビ欄を見る限りだとイマイチ企画の柱が無い感じでパッとしないですけどね。
個人的に期待できそうなものだけ
・通し企画で司会を務める爆笑問題。特に太田さんの暴走。
・深夜のネプリーグに出演する上島竜平さん。罰ゲームが熱湯らしいので。
・ヘキサゴンスペシャルの出演者。豪華な面子らしい・・・。(たぶん、和田アキ子あたりなんだろうな)
・石橋貴明さんの特別企画。
・フィナーレにタモリさんが登場するらしい。
この辺でしょうかね。今回の26時間で期待できそうなのは。昨年の総合司会を務めた笑福亭鶴瓶さんの名前がないのが気掛かり。ただ、26時間の会見の時に中居さんに金色の鶴瓶マイクが置いてあったので、今回もなにかしらありそうですけど。
例年通り、さんま・中居のトークやいいとも増刊号SPもありますし、なんだかんだで見てしまいそうな26時間テレビです。
なるべく、毒は吐きたくないのですが・・・・・やっぱりねぇ。
終わり良ければすべて良しという言葉がありますが、今年の26時間は終わりがあまりにも醜すぎるために後味が非常に悪い。
本当なら、ヘキサゴン以降の事を書こうと思ったんですけど、あまりにもグランドフィナーレが酷すぎたためにただただ呆れるばかりで書くことがございません。
ここまで、最後がひどい27時間は初めてですね。(みのもんたのウソ泣きよりも酷い)
生まれて初めて、ヒイキなしで5人揃ったスマップが「カッコイイ」と思わなかった演出に失望。あのグダグダな「史上最低の○×クイズ」で26時間頑張ってきた中居さんに最後に粉まみれ&クリームまみれと労をねぎらう気まったく無しでそのまま番組終了。あんな報われない総合司会者は初めて見ました。
そんな、グダグダな中で新人アナウンサーの提供読みも感動なんかできません。
せっかく、タモリさんほか爆笑・くりぃむ・ココリコ・ロンブーが揃っているのにスマップ相手に「卵に黄味がある ○か×か」ってしょうもない問題を1時間もやっているのには腸煮えくり返りました。
最後に番組プロデューサーが登場って、ホントの最後の最後にあの展開は無いでしょ。
その方がこれをもって、異動という事で、いいとも明日からは新体制なんだな思うことしか出来ない程、後味の悪い26時間テレビでした。
「終わり良ければ」でいうと、昨年の25時間は最後に鶴瓶師匠のお言葉「客良し・店良し・世間良し」の名言を残した時とは正反対ですな。
26時間テレビ 2日目@
いろんなサイトの情報を見つつ、更新。やっぱりちょっと盛り上がりに欠けますな26時間。
さんま・中居の今夜は眠れない
キャイ〜ン&よゐこのクイズツアーズ終了と共に寝てしまった。その後のラブメイト10はビデオに録ってあるのでゆっくり後日見ます。それにしても、さんまさんのキムタクから貰ったタンクトップが全く持って似合っておりませんでしたな。佐々木アナの離婚ネタは出ましたね。
ネプリーグ&反省会
なんか、河童の着ぐるみを着たさんまさんが乱入したらしい。中居さんもブラックモードだったらしいし。こちらもビデオに録ったのでゆっくり後日見ます。
ネプリーグ後の反省会。最後の最後に鶴瓶師匠が音声として登場したらしい。さすが鶴瓶師匠早朝から大物なのにサービス精神旺盛です。
IQサプリ
細木数子さんの傍若無人っぷりがすごかったなぁ。先に正解するとご立腹だし。
その腹いせか、今田さんを筆頭とした出演者が、終盤は正解した人たちに対して全員からモヤっとボールの応酬と全く番組の収集がつかなくなっていた。密かに勝俣さん達が細木さんにモヤっとボールを投げつけていたのが面白かったけど。こういう芸風って伊東四郎さんがいちばん嫌いなものだったような気がしますな。
個人的には、西川のりおさんが半裸の状態で出続けていたのが面白かったな。
いいとも増刊号SP
タモリ恒例の「今が1番眠い時です」今回はタモリさんノリツッコミしてましたね「お前、やってねぇだろ。」
太田さんの恒例モノマネが見れなくて残念。唯一あるとすれば、「今の曜日に不満がある人」というレギュラー陣アンケートでキングコングと品川庄司が押していた事ぐらいか。
通し企画・クイズ26
良純さんがクタクタ、中継噛みあわず。富士山頂でたむらけんじさんがいつもの格好で出ていたのがツボ。クチビル真っ青だったな。たむけん「めちゃイケファンド」で認められたのね。