ルミンA                                         医薬品へ戻る
まぼろしのクスリ・超微量医薬品・ルミン
1. 免疫機能調整作用 マクロファージは白血球の一種で、体内に入り込んできたウイルスなどの異物や老廃物を処理します。また、リンパ球を正常に作用させ、低下したあるいは過剰亢進した免疫反応を調整します。この結果、抵抗力が増強し虚弱体質の改善が進みます。そのうえ、Bリンパ球の抗体を産生します。
2. 自律神経系調整・ホルモン分泌調整作用 活性マクロファージが産出するサイトカイン(インターロイキン1)によって、脳下垂体・視床下部が刺激され、ホルモン分泌、自律神経系のアンバランスが改善されます。
そのため、ストレスが取り除かれ毎日の生活に活力感が生まれるのです。
マクロファージが活性化する〈ルミン〉は、あなたの身体から病気を退治する力〈自然治癒力〉を
高める薬です。
3.ルミンQ&A ルミンで便秘が治りますか? ルミンは胆汁の分泌をよくするので、便通はよくなります。また、自律神経に作用してストレスも鎮めます。旅行中便秘になる方が多いことから、精神的な緊張感は胃腸運動に多大な影響を与えます。
ルミンで精力が増しますか? ルミンは単なる精力剤ではありませんが、多分に精神的作用があるものです。マクロファージの活性は、加齢と共に低下します。50代を過ぎると、精神的にも衰える方が多いので毎日2〜3錠飲んで、尚5錠を寝る30分前にお試し下さい。愛用されている方がおおぜいいらっしゃいます。
ルミンの効果的な飲み方は? ルミンは、有効成分の含有量が少なく、胃の内容物があった場合吸着され、腸管吸収が困難になります。ですから、空腹時口腔内で溶かして口中粘膜から吸収されることが効果的なのです。免疫が一番亢進しているのは午前7時頃で、一番低下しているのが午後11時頃です。メンゲン反応を出さないようにするなら、免疫が一番低下する午後11時頃に服用してください。大量投与のために眠れない場合は、朝の服用をおすすめします。
特に、咽頭炎や鼻炎の場合、吸収されたルミンは局所に近いことから即効性が期待できます。
小児の場合は、水に溶かして服用すると続けられます。
ルミンの服用量の目安
適量を噛んで飲み込むことを1週間ぐらい続けると、食欲、性欲、活力感を感じる。利尿、便通がよくなる。身体がポカポカするとか今までにない変化が感じられる。それを感じる量が適量です。
詳しくは店頭にて。
アトピー性皮膚炎〈IGE高位〉への使い方は? アレルギー疾患〈喘息・アトピー〉を示すIGEが300〜
1000IU/ml以上においてあきらかにIGE値が減少している。〈3ヶ月連続投与〉
●長期ステロイドを使用していると皮膚の中に、相当のヘドロ(正常なアポトーシスが行われていない)が溜まっているため、中止したとたんにリバウンド現象のヘドロが吹き出てくることがある。
●これに、ルミンAを服用すると異物排除を促進するため、メンゲン反応を起こすことがあります。
人間の異物排除機能は、第一に尿・第二に便、そして第三に皮膚から出そうとする。
メンゲン反応の出ない量で服用すればよいのです。
1日の服用量・・・少量より空腹時かみ砕いて飲んで、30〜60分後に身体がポカポカする量が適量です。季節の変化時、体調にくずれやすい時などその状況に合わせて量を調節します。
●ルミンAの服用期間は?・・・
服用適量であれば、だいたい2年くらい。(汗腺分泌Igsaが正常化する期間)
「毒を一度に出したい」という覚悟であれば、わずか4ヶ月でさまざまな変化の末改善は可能である。
●脱ステロイドには、食事療法と宿便取りが、基本として大切。
マクロファージが存在しているところは? 皮下に多く存在していて、腸管膜、骨髄に存在しているので貧血の適応があります。そとて神経の周りにもあるので、痺れ、手足の痺れ、関節の痛みに効果的です。
胃潰瘍に効果がありますか? 過度のストレス、8割がピロリ菌の原因。ルミンAはストレスを取り、異物のピロリ菌を排除します。
ルミンAは、不眠に効くのですか? ルミンAは、1〜2錠では副交感神経を刺激に、3錠を越えると交感神経をとらえるために、少量をお試し下さい。
強度の不眠であれば3〜5錠を午前7時頃服用されることをおすすめします。不眠のため、精神安定剤(視床下部に作用のもの)と、ルミンAを一緒に服用するとルミンAによる視床下部への活力感と合体して気分が悪くなることがあります。その場合、時間をずらしてお飲み下さい。
ルミンAは、膵臓にどのように働くのですか? インシュリンを作るベーター細胞には、異物を貪食する機能がありません。異物があると、正常なインシュリンの生産が行われないのです。マクロファージを活性化すれば糖尿病が改善されるのは、簡単に理解できます。
ストレスについて ルミンAは免疫調整作用がある。免疫と自律神経はつながっているので、ストレスによる免疫低下をルミンAで防ぐことが出来る。ストレスがかかると脳下垂体ホルモンの分泌が盛んになり、副腎皮質ホルモンが出てきます。それによってタンパク分解酵素が活性して、タンパク質がアミノ酸やブドウ糖にかえられてストレスのかかっている場所に運ばれる。これがストレスに対する身体の防衛機能である。この信号が強くなればなるほど性ホルモンは、低下してくる。
生理不順、インポテンツあるいは精子の低下などが起こる。また、成長ホルモンも低下する。また、メラニン色素のホルモンも低下してきて、白髪になります。
ルミンAは、薬物の副作用に役立つのですか? 治療薬もまた、身体にとっては異物である。
1970年には、ルミンAによって制ガン剤の副作用の肝臓や骨髄のトラブルを取ることが報告されています。当然薬物の副作用の減少にも役立つのです。
ルミンAはどうして傷(潰瘍、痔、眼底出血等)、外傷が早く治るのですか? ルミンAを飲むと、DNAの原料〈核酸〉の合成能力が高まり、大人でも子どもの時のように傷が早く治るようになる。子どもの時はケガをしてもすぐ治るのは、核酸合成が活発なことによって、細胞の再生作用が高いということです。ルミンAを服用すると、傷の修復が4割早く治り、しかも、傷跡が残りません。特に、えぐれたような傷は3倍のスピードで治す力を発揮します。
複雑骨折には、是非お役立て下さい。細胞の正常な結合をし、痛みの残らない治り方をもたらします。
妊娠中、授乳中に服用しても大丈夫ですか? 妊娠中の服用についての安全性は認められています。なぜなら、ルミンA服用によって受精卵の細胞分裂がスムーズに経過しているというデータがあります。
授乳中は、お乳の出がよくなります。
ルミンは、身体に入ってくるゴミを掃除する強力な掃除機の役目です。
しかも、隅々の細かいところまで綺麗にしてルームクリーニングしてくれます。