麺(細or太)、スープ(有or無)と
具(チキンor 牛肉だったかな??)をチョイス。
私はセンヤイ(太麺)、チキン、スープ有にしました。。
大根も味がしみてておいし〜。
チョコレートのようなものは何かの血を固めたもののよう。
食べれませんでした。
市場内でたまたま見つけたお店なので
場所は不明。
小学生の男の子がお母さんの
お手伝いをしてました。
エライな〜。
市場は果物の宝庫ですね。★
食べ歩きしたくなる屋台がいっぱい★
笑うマネキン。
何がそんなにおかしいのだろ〜。
教えてくれ〜(笑)
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本物ではなく、
なんちゃって果物です。
喉がかわいたので、
ココナツジュースに初挑戦!
木の皮の味がしました(笑)★
焼きバナナって、
こうやって焼くのですね〜。
「オクトパスなんちゃら」とあったので、
この串団子はたこ焼きもどきか?
と思ってパチリ。
実際は魚の練り物でした。
真ん中のは、
やはりメロン味ですよね〜きっと。
ペットボトルにラベルなし。
何味のジュースなんだろ〜。
キレイなお花屋さん。
日本とは違う雰囲気です。
■ チャトゥチャック市場(ウィークエンドマーケット)
バンコクには何度か来ているものの、
もっと辺鄙なところにあると思っていたので、 実は今回がお初。
スカイトレインの「モーチット駅」を降りると、皆が一方向へ。
そのままその塊(笑)に着いて行くと、市場のゲートが見えました。
二人とも簡単なMAPしか持ってなかったので、
(詳細なMAPの作成は難しいだろーなぁ)
とりあえず、雑貨が並ぶお店界隈を散策。
時折、アーケードの中に入っていろいろ物色してみました。
アーケードの中にいろんなお店がぎっしり。
私は翌日のパーティ用のストールを購入。
一応値切ってみたら一発でOK。
なーんだ。もう少し安く言ってみればよかったかな。
ガイドブックや体験談を読むと、
アーケードの中は暑くて長時間いられません・・・とありましたが、
この時期のバンコクはそんなに暑くなかったし、
通路は狭いけど、お客さんがいっぱいというわけでもなかったので、
のんびり見て歩くことが出来ました。
ただ似たような品物を扱うお店がいっぱいあり、
「これ!」と思うものを探すのであれば別ですが、
目的もなく、ただぶらぶら歩いてると見飽きちゃいますね〜。
通路が狭い分、お店の方との距離も近くて、
アーケードの中での撮影は断念。
また、アジアン雑貨のお店はやはり「NO PHOT」の貼り紙が。
その代わり、アーケードの外の食べ物屋さんばかり激写(笑)
全部制覇したわけではありませんよ〜。
(★印は画像が変わるので触れてみてね)
南国らしいフルーツや、のんびりお客さんを待っている人たちを見ていると、
「市場に行くと、その町がわかる」と言われるのがよくわかりますね。
●屋台とガーデンパーティ(2004.11) 〜タイ〜
■ 出発
仕事を終え、会社の人に駅まで送ってもらい「さんだば」で大阪へ。
えびちゃんやべーちゃんが「晩御飯を一緒に」って言ってくれたけど、
大阪着が21時半近くになる上、翌日は平日なので、
今回は一人寂しく車内でお寿司の夕食をとることに。
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宿までのシャトルバスへの乗り換え時間は10分。
以前、利用したことがあるので、バス乗り場は確認済み。
頭の中で、「中央改札を出て、左まっすぐ行って・・・・」
とシュミレーションしていたにもかかわらず、
何を思ったか「中央改札」ではなく「桜橋口改札」を出てしまい、駅構内で迷子に(涙)
駅員さんに聞いてたどり着いた時にはバスは発車した後。
寒空の中、次のバスを待ち今宵のお宿へ。
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突然、友人のディビット氏@日本人(笑)から「タイでパーティをします〜」の連絡が。
今春結婚した友人を改めて仲間内で祝おうというもの。
新郎にも新婦にも大変お世話になっているので、有給をもらう前に即返信。
「もちろん参加しま〜す」
金沢駅でこの時期限定発売の
芝寿司「たらば棒寿司」を購入。
何度食べてもうまいっ。
飛び石連休前日なので、
そんなに混まないだろうな
と思ったら大マチガイ。
セキュリティを通る前から
既にこの列です。
やはり皆さん連休+1日
それも前日移動になるのですね。
・・・って私もやん。
ホテル前やロビーにはクリスマスツリーが。
とってもいいお部屋にしていただいたので、
(詳しくはこちら)
後ろ髪を引かれる思いでチェックアウトし、
いざ空港へ。
■ 機内食
「ビーフが終わったので、シーフードパスタ」
とサーブされ、選択肢のなかった機内食。
思わず「チキン プリーズ」という気弱そうな青年に
「フィッシュ オンリー」と凄む怖いFAさんのCMを
思い出しちゃいました。
もちろん、JAL(タイ航空共同便)はそんなこと
なかったし、ほたてやえびが大きくて
美味しかったですよ〜。
それにしても、
機内食ってどうしてこうもグリンピースてんこ盛り
なんでしょうね〜。
たまに一食で、私の一年分の摂取量以上が
出てくることがありますね(笑)
■ バンコク到着。
到着時間が30分差のロコちゃんと
空港で待ち合わせ。
私の便が早く到着しちゃったので、
待ち合わせ界隈をウロウロしていると
ゲート出口の上に可愛いタイ文字発見。
「こんにちは
ようこそバンコクへ
ターミナル1」
と書いてあるみたいです →
ホテルのチェックインを済ませ、BTSでトンロー駅近くの
ずーさまオススメのお店へ直行。
事前に「気をつけて渡ってね」と言われていた
トンロー交差点の横断は、本当に怖かった〜。
ずーさまの会社の方々も加わり、
外のテーブルで賑やかにご飯をいただきました。
オーダーをべーちゃんに全部お任せしたので、
ひたすら食べるだけの私・・・へへへ。
どれもこれも美味しくてハズレなし!
(注)すごいボリュームですが一人前ではありません。
*オースワン ↑
新鮮な牡蠣を卵と片栗粉?で
とじたもの。
牡蠣がプリプリで美味しい〜。
このお店の人気メニュー。
ホートートとも言うのかな?
*サラダのマンゴソース
with フィッシュ ↓
後で運ばれて来る
マンゴーサラダをのせて食べると
めちゃうまっ。
しゃきしゃきした歯ごたえが
たまらないと、全員が大絶賛。
*カオパッ ↑
タイに来たらやっぱりこれ。
このまま食べても美味しいけど、
カレーやスープにかけて
食べるのも好き♪
*牛肉の鉄板焼き ↓
見よ、この湯気を!
牛肉が柔らかくて美味しかった♪
ビールが進む〜
*まながつおのニンニク揚げ
塩コショウ風味 ↑
「プラー・チャラメ・トード・
グラティアム・プリッタイ」
これも美味しかったけど、
やはり←のインパクト強し。
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■ ラーン55
トンローにあるシーフードのお店。
看板の「55」が目印。
朝ごはんは、べーちゃん達とラウンジでいただきました。
昨晩、あんなに食べたのに、この日も朝から絶好調(笑)
べーちゃんとこの後の予定を打ち合わせ。
「チャトゥチャック市場(ウィークエンドマーケット)」へ行くことに。
← 窓から見えるのは「ルンピニー公園」かな。
■ BTSモーチット駅の構内の「フルーツヨーグルト」
カウンターに並んだフルーツがキレイだったので、べーちゃんが買っている間、写真に撮ってたところ、
「私ちゃんと写ってる?」とお店のオネエサン。
人物を撮るのは悪いかな〜と思って、わざと外して写したので、
「ちゃんと写ってなかったから、もう一回撮るね」ともう一回パチリ。
(逆光になっちゃったけど・・・★画像に触れてみてね)
本当はもう一人の店員にも「一緒に!」と言ったけど、彼女は照れてカウンターの下に隠れちゃいました。
甘めのヨーグルトのにフルーツたっぷりでとっても美味しかったです。
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この後、ロコ&オーイちゃんと合流。
ロコちゃんが買い物へ行っている間、私とオーイちゃんは、スクンビット・ロビンソンデパート地下のフットマッサージのお店へ。
スーパーの出入り口という立地条件と、時間的に一日の足の疲れが出る夕方5時ごろだったせいか、店内はほぼ満員。
ちょうど帰るお客さんがいた為、私達は待たずにマッサージを受けることが出来ましたが、私達の少し後に来たカップルは、
「20分後に来てくれ」と言われ、20分後に来た時は、あと15分待ってくれと言われていました。
私だったら、その時点で他のお店に行くことを考えるのですが、その方々はまた15分後に三度目の来店。
その間も、常連さんのような方々さえも断られていました。フットマッサージは1時間で250バーツだったと思います。
マッサージとは関係ないことで、気になったことが一つ。
店内の奥の方に、たたみ一畳くらいの大きな写真が貼られていましたが、
あの写真は、もしや我がふるさとの兼六園では??
何で、タイマッサージのお店に兼六園のことじ灯篭の写真が??
お店の方に聞いてみたかったけど、皆さん忙しそうだったので断念・・・・残念!
食事を終え、部屋に戻ろうとしたところ、自分の部屋番号の末尾を忘れてしましました(大ぼけ〜)
「確か、末尾5だった気がするんだけど、7だった気もするし・・・」
記憶を辿りながら廊下を歩いているうちにあることを思い出しました。
「そうだ! 出かける時、ドアノブにかかっっていた朝刊をそのままにしていったから、ノブに新聞がかかってる方が私の部屋だ」
「確かここだったな。新聞もかかってるし」と、「私の部屋」にカードキーを挿し込んだのですが、赤いランプのエラー。
「あれ。もしかしてここじゃない(汗)?」と、その並びの奥の部屋を見ると、ノブに新聞が。
「あ。こっちの方だったかな」と思った瞬間、中からドアが開く気配が。
「や、やばい! 間違えた!! 見つかったら怒られる〜(汗)」と慌てて奥に隠れる私。(小学生か・・・呆)
ところが。その部屋の方は、中から手だけ出して新聞を取り込むと、なんと「サンキュ♪」と言ってドアをバタン。
どうやら私は、新聞を配っているハウスキーパーの人と間違えられたようです・・・ホッ。
よい子は真似をしてはいけません。
センヤイ・ナーム 25バーツ≒70円